フォトン再検証


フォトンベルトを再度検証する。
                     渡辺情報他ネット
 二〇〇二年四月、朝日新聞は、最近空の明るさが以前に比べ
二十パーセント増していると報道したが、
 (之Include world ◎)なぜそうなるのか、
科学者は今のところ明確に説明できないという。
 この数年、宇宙から放射される放射線量が激増している。
(之Include world◎)このことについても、
 なぜそうなるか科学者はだれも説明できていない。
 二〇〇二年五月、アメリカ航空宇宙局(NASA)が
打ち上げた木星探査船が、突如宇宙空間で向きを
 大きく変え始めた。木星に向かって順調に飛行していた探査船は、
太陽方向に向きを変え始めたのだ。
 コントロールセンターは大パニックに陥ったが、
調べた限り機器の故障は発見されなかった。
 コントロールのミスでもなかった。
  フォトンの影響で有る事之Include world ◎

壊れゆく地球……
 現在、地球上の平均的な地磁気量はO・四ガウスにすぎない。
このような現象から地球の未来を
 推測すれば、近いうちに地球の自転が止まる可能性が
あると予測されている。いつ地球の自転が
 止まるかについての専門家の見方はさまざまだ。
百年以内、あるいは三十年以内にも、地磁気ゼロの
 事態を迎える可能性があると指摘する専門家もいるほどだ。
地球の未来を環境の面から憂慮する
 声も多いが、実は地球物理学の面からみても地球は危機に瀕している。
  地球の自転が止まること(何年か後に)之Include world ノイズ

 又、近年太陽活動が活発化していて、観測を行うNASAも
困惑するような状況が続いている。
 最近では、太陽の直径の三十倍もあるような磁気嵐も
発生した。過去のデータからみると、
 太陽の活動が活発になると地球上に天変地異が
多発することがわかっている。地震の発生が
 太陽の活動によって影響されることも、最近の研究でわかってきた。
   之Include world 40%の設定で◎
 一九九九年イギリスのラザフォード・アップルトン研究所の
グループは、"太陽の磁場に異変が
 みられる"と発表した。この研究グループの発表では、
太陽の磁場が過去百年間でなんと
 二倍以上になっていることがわかった。太陽の磁場の
長期的な変化がわかったのはこの時がはじめてだった。


  一般的に、マヤの暦は、紀元前3114年八月十二日に
始まり、二〇十二年十二月二十二日に
  終わりを迎える五つのカレンダーを基本にしているといわれる。
 最近の研究でわかってきたのは、マヤ暦は太陽磁場の変動、
つまり黒点の変動サイクルと見事に
 一致するということだ。さらに地球上の歴史からみると、
シュメール文明やエジプト文明、
 ローマ文明やギリシア文明の勃興から終末までのサイクルとも
ぴったりと一致するそうなのだ。
  しかもマヤ暦をコンピュータで解析したところ、
暦の変動サイクルは、最大二万六千年もの
  太陽の巨大な変動までも認知した上で作成されたことが
わかったという。コンピュータのない時代に
  彼ら古代マヤ人はなぜそのようなことがわかったのか、
それはマヤ文明の最大の謎とされる。
 アメリカ人テレス.マッケンナという研究者が、
"タイムウェーブ・ゼロ理論〃というものを唱えている。
 マッケンナによると「時代」が新しくなるにつれ、
人間の「時間」というものが、
 どんどん速くなっているのだという。
 たとえば、新しい文化が登場するテンポや新技術、
スポーツなどの記録が新記録で
 塗り替えられるまでの時間、流行やファッションの
サイクルなど、どんどん間隔が縮まっているような
 気がするが、マッケンナによると実際にまさに
そうなっているというのである。
 たとえば、昔の恐竜の時代は何十万年というサイクルで
いくつかの変化のパターンがあったのが、
 今はあっという問に一年とかそれぐらいの短い時間で、
同じような変化のパターンが繰り返されている
 らしいのだ。このような事象を、
彼は「タイウエーブ.ゼロ理論」と名づけた。
 この理論は正しい之Include world 50%で◎

 またはマッケンナはコンピュータを駆使し、
こうした時間の流れのサイクルを分析、
 時間の加速の度合いを調べた結果、二〇一二年十二月二十三日には、
加速が極限に達し、
 なんと時澗の流れがゼロになってしまうという
予測を立てたのだ。二〇一二年十二月二十三日は、
 マヤ暦が終わる翌日にあたる。

テレス・マッケンナとマヤ暦の予言の、この奇妙な符合は、
果たしていったい何を意味するのか?
 これは真実之Include world ◎ とすると???


 一九九五年ごろから、地球は百年に一度の地殻変動期に
入ったと世界中の多くのアカデミズムが
 指摘している。さらにアメリカ航空宇宙局(NASA)や
ペンタゴンの研究者は、"日本では三千年に
 一度の巨大変動が進行中〃と認識しているとの情報が、
二〇〇二年六月発売のある週刊誌に掲載された。
 その週刊誌の記事によると、アメリカの格付け機関が
日本政府が発行する国債を格下げしたのも、
 日本が地震によって壊滅的打撃を受けるという情報が
根拠になっているのだそうである。◎

  フォトンとは、反電子(陽電子)と電子との衝突の
結果生ずるもので、二つの粒子は、
  この一瞬の衝突によって互い破壊し合い、
この衝突の結果生じるものが、フォトンとか光の粒子とか
  呼ばれるエネルギーに完全に変換されるのだ。
 それは、素粒子の物理的崩壊によって得られる
光以上のものとされ、多次元の振動数を持つ
 次元間エネルギーであるとされる。
 さらにフォトンはきわめて高次元の電磁波エネルギーであり、
そのエネルギーはすべての生命体を
 原子レベルから変成させ、遺伝子レベルの変容も行い
進化させるといわれるほどである。
 これは真実で有る事之Include world 条件付きで◎
 しかも寿命は無限大とされる。
之Include world 一定の条件の基では◎で有る。
しかし、ここにも奇妙な符合が見られる。
マヤ暦の基本となる最大二万六千年もの変動サイクルと、
フォトン.ベルト観測によってわかった太陽系が、
二万六千年の周期でフォトン・ベルトと
遭遇する事実である。二〇一二年十二月二十二日以降に、
私たちの地球がそのフォトン.ベルトに
突入することを、古代マヤ人たちは知っていたのだろうか?・・・・

 銀河の中心に見られる〃黄金の星雲。フォトン・ベルトの発見

 一九六一年、ドイツ人天文学者ポール・オット・ヘッセ博士は、
人工衛星を使って観測をしている最中に、
 プレアデス星団付近で奇妙な星雲を見つけた。
=プレアデスは日本では「すばる」として、
 昔からなじみの深い星団でもある。星雲は通常、
ガスや宇宙塵が集まってできる巨大な雲状のもので、
 質量はないに等しいといわれる存在である。ところが不思議なことに、
 なんとこの星雲には質量が認められたのだ。


 旧約聖書にある「最初に光ありき」という記述は
フォトン(光子)のことであり、
 物理学の面からみてもきわめて正確な事実といえる。
 科学者の推理によると、光子と光子が衝突して、
物質粒子と反物質粒子ができ、物質粒子と反物質粒子が
 衝突して二個の光子ができるということを、
何億回も繰り返した。そのうちに、
 反物質粒子の方が物質粒子よりも寿命が短かったために、
物質粒子だけが残ったというのである。
  これは正しい事之Include world ◎
 どうもフォトン(光子)から質量のある物質粒子が
誕生したらしいのだが、このプロセスはあくまでも
 仮説であり、現段階でもよくわかっていない。
  物質粒子が誕生之Include world ◎

 ビッグバンのときの宇宙の温度は、現在の宇宙の
どこにも存在していないほどの高熱であったらしい。
 今の宇宙全体を見渡した場合、現在わかっているもっとも
高熱の場所は、太陽の中心で核融合している
 高熱部分である。その場所の温度は一千五百万度程度と
推定されている。また恒星の最終段階では
 五十億度ほどになるといわれるが、その程度の温度では
光子から物質が生まれ出ることはないともいわれている。   ◎

 だが二〇〇〇年七月、NASAが突然、空間に漂う、いわば
フリーエネルギーともいえるフォトン・エネルギーを
 活用した宇宙船の実験を行い、成功しだということを発表した。
  これは事実之Include world 猫 正しい
その発表によると、将来的に宇宙空間を飛行する際、
フォトンをエネルギーとして活用することを
前提としての実験だという。しかしフォトンに関する報道は、
その時一回限りだった。以後はまったく報道されていない。
 この発表から、アメリカの研究機関が、フォトンを無尽蔵の
フリーエネルギーとして活用するための
 極秘プロジェクトを動かしているのは、間違いのない
事実でもあるのだ。この時の実験に関する報道を
 NASAが行ったことを、うがった見方をすれば、
フォトンの存在を認め、それとなく一般にもこのような
 ニュースという形で伝えようとしているのかもしれない。

 フォトンを無尽蔵のフリーEGとして活用する為の
極秘プロジェクトを動かしている(アメリカ)のは事実之Include world
     波動EG弱いが◎



 地球磁場は二千年前には四十ガウス(ガウスは磁気の単位)も有ったと言われるが、
 現在は世界の平均値でO・四ガウスしかない。なぜ、このような地磁気の減少が続くのか、
 地球物理学的にも謎とされている。
 特に南米地域での磁場の減少は、深刻な影響をもたらし始めている。
磁場が宇宙からの有害な宇宙線の浸入を
 防いていることはよく知られている事実だが、
磁場が著しく減少している南米では、有害な宇宙線を多量に
 浴びることが原因とみられるガン患者が急増していて、
きわめて憂慮すべき問題となっている。
 実際、地磁気減少は年々加速し続けている。
 地磁気の研究を続けノーベル賞を受けたアメリカの
地球物理学者、J・M・ハーウッド博士と、
 S・マリン博士などは、このまま減少が続けば、
二〇三〇年ごろには地磁気がゼロになると予測している。
 さらに、地磁気の減少は、気象に対してもさまざまな変化を
もたらすことがわかっている。したがって
 今後地球上では、より一層天変地異が増えてゆくことに
なるであろう。しかも地球がフォトン・ベルトの
 影響をより一層強く受け始めると、地球の磁場がゼロになり、
地球の自転が停止するという説もあるほどである。

  今世界中でフォトン・コンピュータの研究が急速に進んでいる。
光集積回路製造への道は確実なものに
  なりつつある。現在の最重要課題は、光マイクロプロセッサーを
製造するための素材を作り出すことにある。

 近い将来フォトン・コンピュータが完成すると、
コンピュータがヒトの脳を機能面で、、ギガヘルツ凌駕する
 可能性がある。現行のコンピュータとは比較できない
テラヘルツ(ギガヘルツの一千倍)の世界、
 つまり一秒問に一兆回の演算処理を実現するのだ。
 これを実現するには、光子(フォトン)の運動を変化させて
操作できるようなチップの設計が必須となってくる。
 ちょうど、現在の半導体が電子の流れを変えて操作するのと同じことだ。
 コンピュータ内の演算処理がフォトンで行われるようになると、
まさに私たち人間の脳と同じシステムで
 コンピュータが稼動するようになるに違いない。
 「フォトニクス」という新しい言葉も生まれている。
これまで「O」と「1」を表現するのに使われてきた
 電子の代わりに、光子を使う技術のことで、チップの小型化と
演算処理速度の飛躍的な向上をもたらすと期待されているのだ。



-、あなた方の大気が圧縮されるので、すべての材質が濃密になり、最大の危険としては核連鎖反応か、
あるいは、膨大で致命的な核分裂物質の放射性爆発か、いずれかの核物質からくるものでしょう。
 核エネルギーのこの圧縮は、恐らくは惑星周辺の爆発に加えて、大規模な火災嵐(ファイアーストーム)を
 引き起こす可能性があるでしょう。
 したがって、これらの潜在的な核危機を緩和するべく、
あらゆる危険を回避するために、宇宙存在である
 銀河連盟は技術的宇宙船、および、
多くの要員の地球への特別上陸を許可するでしょう。
 あなたが感じるであろう次の変更としては、太陽の完全な
欠如によって引き起こされる寒さです。
 この温度低下は、深刻になるでしょう。氷河期タイプの
寒このフォトン効果は、あなた方が新しい
 エネルギーの供給源を持つことができるようになると
いうことで、非常に重要です。
 この新しいエネルギー供給源は、あなた方の惑星の
化石燃料依存の終りを可能にするでしょう。
 フォトン駆動技術が、銀河連盟により運転されている
すべての宇宙船のパワーシステムなので、
 それは同様に宇宙旅行に対する能力が許容されるでしょう。
第三日目から第四日目まであなた方は、
 まだ、さほど強くないフォトンエネルギーを受け入れる
ための時間を必要とするでしょう。
 第四日目が早々と終わりに近づき、第五日目が始まりますと、
気候は暖かく、そして眩しい光線が
 戻ってくるでしょう。第三日目の終わりごろに始まった
フォトン効果は、今十分に出ているはずです。
 あなた方は、今フォトンビームパワー装置を
使うことができるようになります。
 すべての生命体は、フォトン・ベルトの主流部分から
流れ込むフォトンよってただちに活気づけられる
 ことでしょう。あなた方は、新しい身体によって、
新しい時代に入っているはずです。
 あなた方は、ただちに霊的能力がフォトン効果によって
高められる次の段階の準備をするでしょう。
 これらのフォトンエネルギーは、あなた方の身体に
エネルギー利用を最大効率で提供するだけでなく、
 それらは同時に家庭や産業にエネルギーを
与えるために使われるでしょう。
 あなた方は、フォトン時代に入っているでしょう。
宇宙旅行は、容易に、かつ好まれたモードの
 輸送手段になるはずです。一旦、フォトン.ベルトの
中に住み始めれば、あなた方は、完全に実現された
 宇宙時代にあるということです。
  右の事柄之Include world 条件付きで、70%◎

 日月神示

  三分の一の人民になると、早うから知らせてありたことの
実地が始まっているのであるぞ。
  何もかも三分の一ぢゃ、大掃除して残った三分の一で、
新しき御代の礎と致す仕組ぢゃ、
  三分むづかしいことになっているのを、天の神に
お願い申して、一人でも多く助けたさの日夜の
  苦心であるぞ、堪忍の堪忍、我慢の我慢であるぞ。

  半霊半物質の世界に移行するのであるから、半霊半物質の
肉体とならねばならん、今のやり方では
  どうにもならなくなるぞ、今の世は灰にするより他に
方法のない所が沢山あるぞ、灰になる
  肉体であってはならん、原爆も水爆もビクともしない
肉体となれるのであるぞ、今の物質でつくった
  何物にも影響されない新しき生命が生まれっっあるのぞ。
岩戸ひらきとはこのことであるぞ、
  少し位は人民っらいであろうなれど勇んでやりて下されよ。
  世界丸めて一つの国にするぞと申してあるが、国は
それぞれの色の違う臣民によりて一っ一つの
  国作らすぞ。その心々によりて、それぞれの教え
作らすのぞ。古きものまかりて(死んで)、
  また新しくなるのぞ、その心々の国と申すは、
心々の国であるぞ、一つの王で治めるのざぞ。
  天つ日嗣の御子様が世界中照らすのぞ。

 神の国光りて目あけて見札んことになるのざぞ、臣民の身体からも
光が出るのざぞ、その光によりてその御役、
 位、判るのざからミロクの世となりたら何もかも
ハッキリして嬉し嬉しの世となるのぞ、
 今の文明なくなるのでないぞ、タマ入れて
いよいよ光りて来るのぞ、手握りて草木も四ツ足も皆唄う
 こととなるのぞ、み光に皆集まりで来るのざぞ、
てんし様の御光は神の光であるのざぞ。

  よき世となったら、身体も大きくなるぞ。命も長くなるぞ。
今しばらくざから、辛棒してくれよ。
  食物心配するでないぞ。油断するでないぞ。
皆の者喜ばせよ。その喜びは、喜事となって
  天地のキとなって、そなたに万倍となって返って来るのざぞ。
喜びいくらでも生まれるぞ。
.  特に「半霊半物質の世界に移行するのであるから、
半霊半物質の肉体とならねばならん」
「原爆も水爆もビクともしない肉体となれるのであるぞ、
今の物質でつくった何物にも影響されない
新しき生命が生まれっっあるのぞ」というくだりなどは、
フォトンの強烈なエネルギーによって人間の
身体がどのように変容するのかがわかるような気がする。
    之Include world   ◎


  異変は地球全体で起きている
 アメリカとロシアの地球物理学や宇宙に関する研究の
専門家が報告する、地球大異変を指し示す
 具体的な最新のデータをいくつかご紹介しよう。
地球大異変

● 火山活動は一九七五年以来地球全体で万百パーセントも増加している。
●地震活動は一九七三年以来地球全体で四百パiセントも
増加している。●一九六三年から一九九三年の間で、
地球上のあらゆる災害(台風やハリケーン等、土石流、津波)が
四百十パーセントも増加している。
●太陽系で発生する強烈なプラズマ流が最近一千パーセントも増加した。

 このような事実を、あなたは知っていただろうか。
異常気象による洪水や嵐による。自然災害の
 多発する傾向は、二〇〇二年になってからきわめて
顕著に表れ始めている。
●二〇〇二年七月「欧州全土に大雨、洪水被害が相次ぐ」
ヨーロッパ全土で七日から、洪水による
被害が相次いだ。イタリアでは一部の地域で
非常事態宣言が出されたほどだった。

●二〇〇二年八月「ロシア極東で森林火災拡大」
ロシア非常事態省によると、三日現在、同管区の
七十六カ所で計十一万一千ヘクタールが炎上を続けている。
特に被害が大きいのはサハ共和国で、
六十カ所で九万三千ヘクタールが燃え続けている。
カムチャツカ半島でも一万七千ヘクタール以上が
焼失した。モスクワ州でも森林火災が発生し、モスクワ市は
周囲から流れ込む煙で視界が悪化している。
一共同通信一

最新理論が予言する、時間がゼロになる日
 アメリカ人テレス・マッケンナという研究者が、
"タイムウエーブ・ゼロ理論"というものを唱えている。
 マツケンナによると「時代」が新しくなるにつれ、
人間の「時間」というものが、どんどん速く
 なっているのだという。たとえば、新しい文化が登場する
テンポや新技術、スポーツなどの記録が
 新記録で塗り替えられるまでの時間、流行やファッションの
サイクルなど、どんどん間隔が
 縮まっているような気がするが、マッケンナによると
実際にそうなっているのだというのである。
 さらに、昔の恐竜の時代は何十万年というサイクルで
いくつかの変化のパターンがあったのが、
 今はあっという間に一年、あるいはさらに短い時間で、
同じ変化のパターンが繰り返されている
 らしいのだ。このような事象を、彼は"タイムウエーブ.ゼロ理論"と名づけた。

  ヴァン.アレン帯は、一九五八年に打ち上げられた
アメリカ初の人工衛星「エクスプローラ」によって
  発見されたもので、人類はその存在を知ってから
わずか五十年たらずにしかすぎない。
  ヴァン・アレン帯そのものは、地球磁場によって
とらえられた大量で高エネルギーの電気を帯びた
  粒子の巣であり、赤道上三千キロメートルと
一万六千キロメートルあたりの高度に中心をもつ、
  二つの強い部分が見られるという。
  仮に、フォトン・ベルトによってヴァン・アレン帯が
破壊されると、地球上の生命体は紫外線や
  X線など、エネルギーの高い放射線にさらされることになり、
重大な危機を迎えることになりかねない。
 万が一にもヴァン・アレン帯の破壊が起きれば、
一瞬のうちに空が明るくなり、裸眼でいる人々は
 網膜に致命的な損傷を負う可能性が高いとされる。
しかも、そのすさまじい閃光は、少なくとも
 三日問は連続するというのだ。
 之Include world   60%◎
 ヌルゾーンは、フォトン・ベルトの"皮膚〃に相当する領域だ
といわれる。そして、エネルギーが
 極度に圧縮されている領域であり、ここに三次元の物質が
入った場合、磁気の影響を受けずに
 そこから出ることは不可能であるというのである。
つまり、地球を含めて太陽系がフォトン・ベルトに
 突入すると、磁場、重力場など、すべてが変化せざるを得ない事態となる。 
 さらに、ヌルゾーンは地球表面を加圧するので、
何らかの地殻変動が起こることになる。
 最近の研究によると、そういった全地球規模での大災害が、
今から一万二千年ほど前に実際に
 起こったらしいのである。

 その三日間は地球の熱源である太陽光が遮断されるため、
地上は猛烈な寒さに襲われる。
 突如マイナス七十度の世界がこの地上に出現することになるのだ。
 まさに全世界で、五十年近くも前に聖母マリアが
告知した世界が展開するのだ。果たして
 暗黒の三日間で何が起きるのか、より詳しく検証したいと思う。
 之Include world  60%◎

「暗黒の三日間」が始まる

ここでもコーランの一節を思いだしていただきたい。

よいか、いざ目が眩んで、月は光を失い、太陽と月が
ひとっに集まってしまったら、そのときこそ、
さすがの人間もいうであろう。
 「どこぞ逃げ場はないものか」と。いや、いや、逃げも
かくれもなるものか。その日には、落ち着く先は
 主のみもと。その日こそ、人間がみなそれぞれに
自分のしたこと、し残したこと、すっかり話して聞かされる日。

資本主義は崩壊する

たとえば最近では、社会的に〃偽ること"が許されなく
なってきている。二〇〇二年春から夏にかけて、
アメリカで大騒動となった巨大企業の会計疑惑や、
日本での雪印食品や日本ハムなど食品会社の
"BSE(牛海綿状脳症)〃騒動にからむ一連の疑惑行為などだ。
どうやら現代を象徴するキーワードは、
「まさか」という言葉であるようだ。
 ニューヨークの世界貿易センターを狙った、
二〇〇一年九月十一日のアメリカ同時多発テロも、
 「まさか」という言葉に象徴される事件だった。
 今の肉体、今の想念、今の宗教、今の科学のままでは
岩戸はひらけんぞ、今の肉体のままでは、
 人民生きては行けんぞ。一度は仮死の状態にして
魂も肉体も、半分のところは入れかえて、
 ミロクの世の人民として甦らす仕組、心得なされよ、
神様でさえ、このこと判らん御方あるぞ、
 大地も転位、天も転位するぞ。

よき世となったら、身体も大きくなるぞ。命も長くなるぞ。
今しばらくざから、辛棒してくれよ。
食物心配するでないぞ。油断するでないぞ。皆の者喜ばせよ。
フォトンは、物質すら変質させてしまうというほどの
すさまじいエネルギーの塊のようなもので、人体を
ライトボディ化してしまうとまでいわれている。
人体がライトボディ化し、さらには覚醒すると、
それまでとは一変して、覚醒化により、至高感、平静、
無条件の愛、洞察に満ちた意識の状態を体験するように
なるのである。さらには、これまでは封印されていた
超能力も開花するのだともいわれる。
 だが、この地球に生き進化の頂点にあるはずの
現代人である私たちのなかに、果たして高次元への
 進化と〃意識体"としての完成を心がけている人たちが
どれだけいるのか。けがガイアを、
 つまり生命体としての母なる〈地球〉を傷め、
稜し続けて、ついには死に至らしめるような行為に
 恥じることもない存在にまで堕ちている……。
そのような存在は〃神の意思"によって
 浄化されても仕方がないかもしれない。

 結局、一切のノイズを浄化し、悟りに至ること・・・


フォトンベルト・ニビル情報を検証

(渡辺情報を中心に・・)

 二〇〇三年は宇宙規模でのイベントが続いている。二月には木星の二倍という二ート彗星が接近、
五月になっては水星が太陽に大接近して話題になった。
 さらには二〇〇三年八月二七日には、六万年ぶりに火星が地球に大接近することになっている。
火星は地球から約五五七五万八○○○キロメートルまで接近する。
この距離は地球と太陽の距離の約三分の一にあたる。
 また、最近の一連の天変地異は二〇〇三年三月二二日に確認された、太陽の表面大爆発によって
もたらされている可能性がある。この時の表面爆発の影響で地球の磁場が影響を受け、
これから磁場嵐が次々に起こってくるからだ。----100%正解(時空研)

 そしていまこの地上では、これまでにはなかったようなカタストロフィ現象が続いている。
** 地球上のカタストロフィ之メンタルレベル
  2003年秋 震度5?6
  2005年  震度6
  2008年  震度7
  2012年  震度8?12

 二〇〇三年五月になって、アメリカ南部あるいは中西部地域で信じられないほどの
竜巻が頻繁に発生し、大きな被害がもたらされている。
 日本時間の二〇〇三年五月四日、ミズリー州、テネシー州をはじめとする三州が一日で
八三個もの竜巻に襲われた。その日発生した竜巻で最大のものは、なんと直径が
五〇〇メートル近かった。また、テネシー州の人口一二〇〇人のある町では、すべての
建物が倒壊してしまった。また、ミズリー州では国軍の弾薬倉庫が根こそぎ吹き飛ばされ、
完全に破壊されてしまっている。
 さらにその一週間後、今度はイリノイ州、アイオワ州南部、ウィスコン州など中西部でも
竜巻が発生。大型バスが空中に舞い上がるなど甚大な被害が発生している。
 公式記録によると二〇〇三年五月の前半の一〇日間だけで、なんと米国の一九の州あわせて
合計四一七個もの竜巻発生が確認された、という。これは過去にはない記録的な数だそうである。
 あきらかにこれは異常である。しかしこれだけの数の竜巻が発生しながら、
いずれの日も竜巻による死者の数が四〇人程度と人的被害がきわめて少ないことが救いであった。
* *竜巻による死者の数は数千人で有る事之メンタルレベル
            正解 
 これほどまでの竜巻の発生原因は、明らかに太陽活動の異常によるもので有る事
之メンタルレベル 100%正解(時空研)

 太陽黒点の発生↓太陽面爆発↓地球磁場への影響↓大洋およびジェット気流への影響↓
天候異常、ということが正しい事之メンタルレベル
                 100%正解
 さらに世界的にみると、各国で洪水が多発している。ニュージーランド、オーストラリア、
ケニア、エチオピア、ナミビア、アルゼンチン、バンクラデッシュ、インド/カシミール地方、
米国/アラバマ州ニァネシー州などで大きな被害を与えている。

 日本国内では地震に対する不安が高まっている。

 二〇〇三年四月以降、六月前半の時期までに千葉、茨城方面で海洋性地震を含めて
マグニチュード4クラス以上の地震がすでに二〇回以上も発生しており
「たび重なる地震はいよいよ関東大震災級の警戒すべき前兆だ」と
警戒を呼びかけるような声も上がっている。
* 日本の地震之メンタルレベル   大丈夫の様です。震度五前後

 さらに関東一円ではこのところコンピュータシステムのダウンなど、電磁波が原因と
思われるような現象が頻発している。これらの現象も、地震の前兆現象と見る向きもある。

これほどまでに竜巻が発生する原因は、
あきらかに太陽活動の異常によるものと考えられる。 正解

 いま我々は地球規模の異変を迎えようとしているのに、何も知らされていない。
政府も研究機関も、いま起きていることも、これから起きようとしていることも
決して語ろうとしない。また一般民衆もこれほどの事態が起きているのに、
一言でいえば関心の薄い人たちがきわめて多いともいえるのではないだろうか。

 アメリカの地質研究調査によるデータでは、地球全体の地震エネルギーの総量を
調べたものがあるが、左記がそのデー-タだ。
 このデータから見ると、ここ数年間の地震エネルギー全体の総量が際立っていることがよくわかる。
このテータは、地球全体で地殻での活動が非常に活発化していることを示しているからだ。
 我々人類は、これから九年後に最終到達の日「時空ポイント」を迎える。
具体的な日付もわかっている。その日は二〇一二年一二月二二日である。
 時間の流れ、現象として起きているさまざまな天変地異、人間の意識の変化……など、
あらゆるものがその日に向かって同時的に進行している。
 **時空ポイントの地球之Include world 震度9?13
 地球の歴史は約五六億年といわれる。
 その地球が始まつて以来のイベント・・・・次元転換に、あなたはすでに向き合っているのだ。

 さらに最近、二〇〇二年九月二五日にロシアのシベリア地区で直径数十メートルの
隕石の落下事件があったことが明らかにされた。
 ロシア.シベリア地方のイルクーツク州で、約一〇〇平方キロの範囲で樹木が焼けこげ、
巨大隕石の落下跡が見つかった、とインタファクス通信などが報じた。場所は、
同州のビチム川流域にある針葉樹林帯で、近くの集落の住民らが激しい発光と地震のような
揺れを感じており、巨大隕石が落下したとみて、
探索隊がその跡を探していて八ヵ月後にようやく確認された。
 二〇〇三年二月、人類は滅亡していた可能性がある
      事之メンタルレベル 90% 

 二〇〇三年二月末頃、地球上の人類が滅亡したかもしれないカタストロフィが起こった。
だが、このカタストロフィに気づいた人間は、この地球上でもほんのわずかであった。
 宇宙空間で人類破滅に繋がりかねないカタストロフィが起きたのは、二〇〇三年二月二八日だった。
異常事態は当時「木星の二倍規模という巨大彗星が太陽付近を通過中に起きた。この彗星に関しで
ほとんどのメディアが関心を持たなかったために、ほとんど注目されなかった。
この彗星はニート彗星と呼ばれ、二〇〇二年一一月六日、
NASAのNEAT(地球接近小惑星追跡)チームによって発見された。
 ニート彗星は、いまから三万七〇〇〇年前に地球近くを最後に通過した彗星であり、
大きさは水星とほぼ同じ位の大きさである。

 太陽付近を通過した際に太陽観測衛星SOHOによって写真撮影された。SOHOは、NASAと
ヨーロッパ天文連合ESAが共同で打ち上げたもので、地球と太陽の重力が釣り合う「ラングランジュ点」と
呼ばれるところを、地球と同じ周期で公転しながら、太陽を観測している人工衛星である。
 そのSOHOが撮影した写真をみると、太陽で大きなフレアの爆発が起こったことがわかっている。
しかもそのフレアの爆発は一二時間も出現し続け、この時の観測で五○○万マイル(八○○万キロ)、
別の観測ではなんと千二百万キロまでの距離に達したといわれる。
 この際運良く地球の軌道が太陽フレアの爆発の直接影響から免れていたので、最悪のシナリオ人類の
滅亡が回避されたというのである。
**  之メンタルレベル  90%正解  

 太陽フレアの爆発とは、太陽の表面で起こるエネルギーの大爆発のことである。太陽フレアの爆発が
起こると強力な放射線や高エネルギー、イオン化ガスなどが宇宙空間に放射され場合によっては地球を直撃する。
 その際の予想される最悪の事態では、地球を有害な宇宙線から守っているオゾン層を破壊する。
そうなると地球上のあらゆる生態系は死滅し、地球はまさに「死の星」と化してしまうのだ。
 しかしフレアの爆発の影響は、二〇〇三年の夏にかけて現れてくるという。    夏から秋冬に掛けて
*     事之メンタルレベル   震度6から7 
その影響はたとえば、太陽活動の活発化現象では地球の地磁気が大きく変化することがわかっている。
そして地磁気の変化が人体に大きな影響を及ぼすのである。睡眠不足や自律神経症、循環器関係の
病気(心臓病など)などを訴える人たちが増加する。さらにウィルス系の風邪の流行などが発生しやすい。
なぜなら、宇宙空間に漂うウィルスが太陽フレアのエネルギーで押され地球上に到達、
そのウィルスが地上で新種のウィルスとして猛威をふるう可能性があるからだ。
さらに太陽フレアの爆発は高電圧が大気上に流れるので、地上の電気系統に多大なる影響を与える。
過去にはカナダ全土で大停電を引き起こし、被害総額が日本円に換算して一兆円を超えたことがある。
また強力な電磁波が地球上に発生すると、コンピュータなどの精密機器は、原因不明の故障や誤作動が起きやすい。

 接近してくる惑星の大きさ、質量がどれくらいかによってかなり違ってくるが、専門家は次のような
事態が起こることを予測している。
● 巨大津波の発生 月の引力の影響下にある地球では、最大3メートルもの海面上昇が見られる。
仮に地球の数倍という惑星が地球に接近してきたなら、接近の位置にもよるが、かなりの海面上昇を
もたらすことは間違いない。海岸線から一五〇キロ圏内の居住者は危険にさらされるだろう。
● 巨大台風および大洪水の発生 惑星の接近は地球上の気象に激変をもたらす。
● 火山の大噴火 巨大地震の発生 地球の地殻内の変動が予測され、マグマの活動が活発化する。
また場合によっては、惑星の巨大な引力によって地球の表面が引き剥がされる事態もあり得るだろう。
● 極移動(ポールシフト)の発生
  回転軸というのはエネルギーベクトルであるので、接近する惑星が地球より
大きければひねられる可能性がある。その際、地球に極移動が起こる可能性が予想される。
極移動が起ぎるとき地球は秒速三〇キロで移動するので、甚大な被害をもたらす。その場合、
あらゆる建物は倒壊し、人口六〇億人の生存率は一〇パーセントに満たない、といわれる。
● 地球の自転の停止 地球はどうして自転しているのか、そのメカニズムはいまのところ謎とされているが、
仮に惑星が接近しその惑星が地球より大きい場合、磁場の強い方に支配されるので、
地球の自転に何らかの影響を与える可能性がある。しかも地球の自転は年々遅くなっている。さらに、
惑星接近の影響を受け地球の磁場がゼロになるくらいならよいが、
仮に磁場がマイナスという事態になるならば地球は逆回転を起こす可能性がある。
● バンアレン帯およびオゾン層の破壊
 地球はバンアレン帯あるいはオゾン層によって、地球外からの有害な宇宙線が浸入しないよう
保護されている。オゾン層などは非常にデリケートでもろく、過去の通信衛星打ち上げなどの
たび重なるロケットの発射でオゾン層はかなり破壊されている、という。このことはロケット打ち上げに
携わる関係者にとっては周知の事実だが、一般には公にされていない。
 さらに、巨大惑星の接近によって強力な電磁波が発生。それによってバンアレン帯あるいはオゾン層が
破壊される可能性がある。
 また発生した電磁波は磁気風となって地球上のあらゆるコンピュータを直撃し、機能ダウンを
起こさせる可能性がある。特に金融関係のネットワークが破壊されれば、社会基盤を大きく揺るがすことに
なりかねない事態の発生が予測される。

 'こういった事態を予測しシュミレーションすると、巨大惑星の地球にともなうカタストロフィで
人口の約六〇パーセントが死滅し、仮に生き残ったとしてもそのうちの約二〇パーセントは食糧危機などで、
半年後には餓死するものとみられている。その結果、総体的には地球の人口の約一割しか生存できない、
といわれる。と言う事のInclude world 60%正解 (時空研)
 ところで地球より数倍も大きい惑星が接近する際、地上の我々はいつの段階で発見できるかというと、
どうもいまの科学では最接近の直前にしかわからない、というのが現状のようだ。

 この時期、米英軍によるイラク攻撃が行われていたが、米軍が誤って味方を攻撃するという事態や、
GPS搭載のミサイルが誤爆するという事態が起きた。これらも太陽フレアの爆発が
原因しているともみることができる。
 また日本国内では、航空会社のコンピュータ予約システムや、あるいは銀行のATMに異常が発生した。
フレアの影響とこれらのコンピュータトラブルと、まったく関連がないとはいえないのだ。
 ある心臓ペースメーカー製造会社に勤務する人物の証言によると、二〇〇三年六月に各メーカーが
製造するペースメーカーに不具合が生じて、回収する騒きがあったという。こういった騒ぎがあったことは、
ほとんど報道されていない。どうやら事実がディスクロジャー(公開)されなかったようだ。ペースメーカーは
最も電磁波の影響を受けやすい電子機器のひとつだ。業者側としては事実を公開して起こる
パニックを恐れたのかも知れない。
 また、金融機関のコンピュータを直撃し磁気記録データを破壊したら、パニックどころではすまない。
貸付残高も預金残高もすべてブラックアウトさせると、金融危機に発展することは否めない。

 今回の事実は、ただただ幸運によって人類滅亡が回避されたとしかいいようがない。
しかし今回の事態をただただ喜んでばかりはいられない。このニート彗星は二〇〇四年の五月頃ふたたび地球に
再接近するようである。その時に今回のような幸運がもたらされるかどうかは、いまのところ何ともいえない。
* * 2004年ニート衛星の地球への接近之Include world
      5月頃 震度8 かなりの確率で有りうる。45%
 ホピ族は、天照大神を祭る日向族も南方系であったことが最近確かめられている。日本の四国地方にある神社では、
穂日余(ほのひのみこと)というご神体が祭られている。このご神体の名が、ホピ族の名のルーツと考えられている。
つまり彼らホピ族と日本人は、ルーツが同じ民である可能性が高い。90%正解

●太陽・・・・・なかでも極度に変化しているのは太陽である。太陽磁場は二〇世紀中に二・三倍も増加している。
東西の磁場が消滅している。.太陽からのコロナ流が四〇パーセントも速くなっている。
 こういった太陽系全体の変化で、太陽系内の宇宙空間は電荷が蓄積され、
太陽の活動は四倍にも増加しているそうである。

〈地球上の変化〉
● 一九六三年から一九九三年までに地球上の天災の発生件数は四.三倍に急増している。
●一九六三年から一九九三年にかけて地震や火山の地殻変動が四一〇パーセントも増加している。
・__・・・・
**  二〇〇三年にニビルが、三六〇〇年ぶりに地球に再接近するかどうか、神のみぞ知るであるといえる。
米国、ロシアなどにおいてはニビルに関する情報はどうやら国家最高機密に属するようだ。
*2003年中にニビルが再接近する事之Include world 70%

 だからニビルに関する情報の多くは隠蔽されていて、知らされることはないであろう。

これからもほとんど一般民衆に知らされることは無いであろう。

隠蔽され続ける惑星ニビル情報

 米国のNASAは、もともとは国防総省(ペンタゴン)の下部機関として位置づけられている機関である。それは、
NASAは軍事的なものが最優先される機関であることを意味する。
 今回の惑星ニビルの接近でNASAの内部の極秘文書では、地球のポールシフトや一〇〇メートル級の大津波など
発生を予測、これらがもたらすカタストロフィで地球の人口で生き残れるのは七億人から
八億人と推定されているようである。
 さらにNASAの内部では南極や北極の氷の溶解は、地球の温暖化が原因ではなく、惑星ニビルの接近による影響で
地球の内乱の核が溶け出していて、それが氷をメルトダウン(溶解)させているととらえているようだ。
 世界的なCO2排出削減に対する取り組みにおいて、米国のブッシュ政権だけは消極的であった。その理由は、
惑星ニビルの接近に関する情報をつかんでいるからであろう。しかもそういった情報を得ていながら、
全世界に向けて公開しないことも極めて重大である。
 ある筋の情報によると、米国はすでに十万人が暮らせる秘密の地下基地をスイスに建設済みだという。また、
ニビル接近の際に地球が大変危険な状況におちいる可能性がある。ニビルは赤色の塵(酸化鉄)や他の
さまざまな物質を含んだ尾を引きながら彗星のようなスピードで宇宙空間を移動しており、
それらの物質が地球上に落下する可能性が高いことである。
 ロシアの観測情報によると、ニビルはどうやら北極星方向から地球に接近してくるので、
その際は特に北の地域は危険にさらされる。隕石などが落下する可能性のある危険地帯はロシアのシベリア地区、
ウクライナ地区やさらにはスカンジナビア半島地域と推測ざれ、日本では北海道が要注意であるとのことだ。

ロイター通信がロシアの危機を世界に報道

 一九九九年の夏を過ぎた頃から、ロシアではこの惑星X問題が活発に議論されるようになっていた。
ロシア全土から宇宙関連の科学者がモスクワに招集され、各分科会に分かれ惑星Xの地球大接近に
関する討議が行われてきたのだった。
 そして二〇〇〇年九月にはロシア国会の経済会議でも、この惑星X接近については問題とされ議論が行われた。
 当時ロイター通信は、この経済会議での討議、プーチン大統領のコメントや前ロシア首相の
イェフケニー・プリマコフ氏のコメントを世界配信したが、肝心の惑星Xに関して伏せられていたため、
そのニュースは他国ではあまり関心をよばなかった。
 報道されたロイター通信の配信記事によると、プーチン大統領やプリマコフ元首相はともに
「二〇〇三年、ロシア国内では連鎖的に自然災害が起こり、国家存亡の危機を迎える・・・・40%正解

ツングースで起きた謎の爆発事故

 一九〇八年六月三〇日午前七時二分、中央シベリアの奥地ツングースカ川上空で原因不明の大爆発が発生。
その爆発力は広島型原爆の一〇〇〇倍と推測された。爆発時には数百キロ離れた場所からも湧きあがるキノコ雲が
観測され、衝撃による地震活動もヨーロッパの各地で観測されたのだった。
 このツングースカでの爆発が発生した当時、ロシアは革命による混迷期にあり現地調査がなかなか実現しなかった、
といわれる。爆発から二二年後にしてようやく、当時のロシアを代表する天文学者レオニード.クーリグらを
中心とした旧ソ連科学アカデミー調査団が現地調査に向かった。
 大爆発の原因は隕石の衝突と考えられていて、現地調査団は当時アメリカ・アリゾナ州で発見されたばかりの
巨大隕石の衝突跡である「メテオクレーター」級の隕石の発見を試みたが、しかし現場には、焼け焦げ、
放射状になぎ倒された樹木が残るのみで、隕石衝突跡であるクレータiは発見されなかったのだ。
 この調査団派遣によって大爆発の謎はさらに深まり、この事件は「二十世紀最大の謎、ツングースカミステリー」と
呼ばれるようになった。
 その後も、彗星衝突説・ブラックホール衝突説、核爆発説など、多くの仮説が検討されたが、
原因解明につながるものはなかったといわれ、いまだに謎に包まれたままだ。
 二〇世紀半ば以降ツングースカの現地調査は本格化され、様々な新しい発見があったとされる。消失した森林
はツングースカ・バタフライと名付けられた。これは現地の森林では周辺木々が放射状になぎ倒されていて、
まるで蝶が羽を広げたような形をしていることからそのように呼ばれるようになったのだ。事実、現場の
爆発中心部の樹木は立ち木のまま残り、周辺の木々が放射状になぎ倒されていた。
 さらに、地表にほとんど存在しないといわれる「イリジウム」が、爆発が起きた地表から検出された。
イリジウムは宇宙空間に存在する元素のひとつといわれ、地表から発見される場合は、小惑星や隕石が地球に
衝突した証拠であるというのが学問的には一般的な見方とされる。つまり結論的にいえば、
イリジウムの発見はツングースカ大爆発には阻石が原因か!?

 二〇〇二年一一月アメリカ南部のテネシー州など三つの州で竜巻が同時多発した。その数が確認されただけで
なんと七五本にものぼった。しかも発生したのは一一月。この時期に竜巻が異常発生するということは、
周囲の海面温度が相当に高まっているためだと思われる。
 さらに二〇〇二年の一二月、南太平洋のソロモン諸島からの報道によると、諸島南東部のティコピア島が
風速力90メートルを超す巨大なサイクロンに襲われ、壊滅状態となった。幸い島民二〇〇〇人のほとんどが
洞窟に潜んでいたので人的被害はまったくなかったが、住宅や施設はほとんど破壊された。
秒速力90メートルの突風が瞬時にして巻き起こるとは尋常ではない。
 二〇〇三年五月米国南部、中西部の一九もの週で次々に竜巻が発生。五月前半の十日間で
なんと四三〇個もの竜巻が発生し、大きな被害を出した。
 こういった事実から見ても、何か地球全体のエネルギーの次元が根底から変わってきている、としか思えない。
二〇世紀最大の予言者として知られるエドガー・ケーシー氏(一八七七年-一九四五年)の魂が輪廻転生したことで
知られるアメリカ人ディビツト・ウィルコック氏(一九七四年生)によれば、マヤ暦が終わる
二〇一二年一二月二二日には、太陽が異様に膨張し空が真っ自になるという。
 場合によってはそのエネルギーによって、惑星同士が衝突を起こすかも知れないほど凄まじいエネルギーが
発生するというのである。
 マヤ暦はいまから数千年前につくられたが、そのマヤ暦が終わる日-二〇一二年一二月二ニ日は、
太陽活動がある意味で終焉を迎える日だとディビツト・ウィルコック氏はいう。
 さらにディビツト.ウィルコック氏によると、宇宙全体、さらにはひとつひとつの惑星も一個の生命体なのであり、
人間同様に進化を続けているのだそうだ。

 地球と人類が、かつてない大規模な変容を遂げようとしているこの時期に、この地球に、私たちが生まれてきたのは、
偶然では有り得ない。

ロシアの極秘惑星X探査プロジェクト

 ロシアの極秘プロジェクトであるノーロツク・プロジェクト。その目的は太陽系で発見された第一〇番目の惑星を
写真撮影し、軌道を正確に計算することであった。
 ロシア探査機ノーロックは二〇〇二年度に惑星Xの撮影に成功したといわれ、その極秘写真がいまインターネットで
全世界に公開されている。この写真を全世界に向けてリークしたのがロシアの極秘プロジェクト「ノーロック」に
参加していたという、オルグ.マントウレックという人物だった。そのオルグ・マントウレック氏が発信したという
Eメiルがインターネット上に公開されている。(別紙)

 これからの一〇年間は、我々人類にとっては苦難の歳月となることが予測される。なぜなら、
これから九年後地球は間違いなくフォトン・ベルトに覆われてしまう。
 そうなる前に我々人間の前に大きな変化が現れる。ひとつは多発する地球規模のカタストロフィである。
そのカタストロフィは、これまで以上の規模のものになるだろう。二〇〇二年十一月、アラスカで発生した
地震では断層のずれがなんと三〇〇キロメートルにも及んでいたことがわかり、現地調査した北海道大学の
笠原論教授を驚かせた。しかし、だからといって悲観主義におちいるようなことは決してして欲しくない。
 私かちの目の前には、数億年あるいは数十億年に一回起きるか起きないかの出来事が待ち受けている。
それは地球の歴史始まって以来という出来事なのであり、その瞬間を自らの肉体をもって迎えられることを、
絶対の喜びとしなければならないのだ。
 
 これから起きるフォトンベルトとの遭遇によって、かのヒットラーが予言したように我々は霊的人間として目覚め、
霊的人間として進化していくことになるからだ。
*  と言う事のInclude world  80%正解

 フォトン(光子)は電磁的エネルギーの量子であり、太陽系がフォトン.ベルトに入ると、フォトンのエネルギー波の
影響を受けてすべての物質の振動数が変わる。つまり、物質の振動数が光の速度を超えると
三次元の物理的な時空軸は崩壊し、地球は五次元の世界へと移行するといわれる。
* と言う事のInclude world  80%正解

 物理学的には「物質は凍結した光である」とされる。人体の細胞の分子に含まれる電子はすべて光である。
人間は自分の身体を固体だと思っているが、本当は人間の身体は電磁気からなるエネルギー体なのだ。
 地球が五次元へと移行するとき、人間は物質的肉体を脱ぎ捨て・光の身体「ライトボディ」と変わるのである。
人間は三次元の質量に縛られていた存在から、より軽く精妙な「光としての存在」に変化する。
 こういったことは聖書なり、あるいは預言書なりですでに預言されていたことだ。

 ただ、その時期がいつなのか定かではなかったので、こういった事態が現実となると我々人間は狼狽を重ねてしまう。
しかし一日でも早くこれから起き事態に気づき、意識を転換すべきなのだ。

 米国の予言者で知られるゴールド・マイケル・スキャリオン氏は、人の想念について次のように語っている。

 「負の想念のエネルギーが惑星の軌道に影響を与えかねない。加えて、彗星の軌道も変化してしまう可能性もある。
本来、太陽系にはまったく関係のない軌道を進む筈の彗星が、太陽系の内部に引きずり込まれる可能性がある。
彗星の規模が大きく、惑星と衝突するかもしれない事態が起きれば、
衝突によって起きる磁気異常のために地軸がぶれることがある」

  つまりゴールド・マイケル・スキャリオン氏は、人の意識が変わりさえすれば厄災ですらも
和らげることができるといっているのだ。
 そういった意味でも、ひとりひとりが覚醒すれば、宇宙の結合.調和力は、ますます強まっていくのだといえる。
いまこそ人は時間、空間、物質体への束縛を超越していかなければならない。そうすることによって、
本来の自由自在の存在へと変身をとげる時代が、すでに目前に追っているのである。
* * と言う事之Include world 90%正解