よくある難病


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詳しく予防・改善方法を知りたい方は セミナーへどうぞ!


「これらはあくまで医学的又は薬学的判断ではありません。フーチ、IF−テストの
結果です。高次元を理解なさるなら、参考にされるとよいでしょう」
またそれぞれの病気を軽快する手法を紹介します。

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腹膜炎

図はこちら参照→腹膜炎のPDFファイル
  胃・腸・肝・膵・卵巣・子宮等を覆う膜を腹膜と言う。
    これに炎症が生じ急性の経過を辿る危険。 
腸管の癒着・腸閉塞の危険。
     腹膜が直接細菌感染から炎症を起こす事もある。
  症状 激しい腹痛・冷や汗・吐気・嘔吐・チアノーゼ・
血圧低下・呼吸困難・意識障害  これと間違うもの
(機械的腸閉塞・胆石・胆嚢炎・膵炎・狭心症・・)
   又、胆汁性腹膜炎 胆汁が腹膜に漏れる
     骨盤腹膜炎  子宮卵管卵巣に細菌感染が及んだもの。
     ダグラスか膿瘍 直腸と子宮の間に膿が溜まる。
一般的には
 腹膜・その粘膜にEGを入れ、
ヘリコバクタ-ピロリ菌・コクサッキーウィルス
    カンジダ・ブドウ球菌・フリーラジカル等を抜く

水腎症

  腎臓で作られた尿は腎盂・尿管を通り膀胱へ
       その途中で障害があると腎臓に溜まってしまう。
   尿の流れの阻害要因 
結石 腎盂から尿管へ移る所・血管と尿管が交差する所・尿管から膀胱への
入り口。石は古青神でウラジロガシを煎じて飲む
尿管狭窄(先天的多い)遺伝子操作     *腫瘍 腫瘍を抜く
膀胱尿管逆流 尿管と膀胱の接合部の異常
神経因性膀胱 膀胱と尿道を支配する脳の中枢及び末梢神経経路がウイ等に
やられると正常な排尿機能が損なわれる。閉尿・頻尿・尿失禁
     それら神経にEGを入れ、コクサッキーウィルス・フリーラジカル
                     ・細菌・IgE抗体等を抜く
前立腺肥大症 前立腺組織にEGを入れ、その結節のEGを抜き
    それらから、コクサッキーウィルス・細菌・フリーラジカル等を抜く。
*正常眼圧緑内障が80%????!!
  神経が弱い・神経の毛細血管のつまり
  網膜・視神経・視放線・外側膝状体(第一次視中枢)等の周辺毛細血管にEGを入れ、
血栓・アテローム・マクロファージ等を抜く、コクサッキーウィルスも。
 普通の緑内障も 線維柱帯がめずまり。排水口  
   角膜・水晶体は血液の替わりに房水が満ち栄養・酸素供給
   房水の排水口が詰まると眼圧が上がり網膜下の神経がやられ狭窄視野。
*白内障 虹彩はカメラの絞り、水晶体がピント合わせ。
   水晶体の蛋白質の分子の配列が乱れ濁る。紫外線・糖尿等の原因
   水晶体にEGを入れ、IgG抗体・フリーラジカル・歪電子を抜く

腸管型べーチエット症

父は病名を「腸管型べーチエット症」と特定していただき、
カルテ通りにスピンを使い
最高の浄化ハウツウをやった所、
 あの重病人が翌日からケロリ!
私が来る前から店に来て働いていました。
 ギョッとしました。   表情も笑顔が多く、本人も治る気になっています。
あまりの強烈な効果になんと言えばいいのか・・・・!!
無論未だ症状は有りますが、家中に笑顔が増えました。
 私はいささか涙が出ました。思いは実現化する!有り難う御座いました。
  Iさん
*腸管型べーチエット症 潰瘍と糜爛 ポリープもある。
  潰瘍性大腸炎のキツイ奴と思えばいい。原因は遺伝と免疫と言われている
 大腸・小腸その粘膜・筋層・縦毛細胞にEGを入れ、その周辺ポリープのEGを抜き
  それらから、ヘリコバクタ-ピロリ菌・コクサッキーウィルス・フリーラジカル
   IgE抗体と免疫複合体を抜く。
  **腸の異常に関わる異常そマチッドを抜く!
      同     遺伝子を抜く
 

吃音

遺伝の要素大 吃音に関わる遺伝子之メンタルレベル 抜く
青班核之ノルアドレナリン之メンタルレベル 抜く
錐体外路系神経にEGを入れ、コクサッキーウィルス・風疹ウイルス・
フリーラジカル等ぬく
パーキンソンに似た所有り。
 ドーバミン産生遺伝子、ドーバミン受容体之メンタルレベル EG入れる
 アセチルコリン産生遺伝子、アセチルコリン受容体之メンタルレベル 抜く
 黒質神経細胞にEG入れ、レヴィ-小体・パエル受容体
・異常アルファーシヌクレーン抜く。

相談しにくいよくある病気

膣炎 健康な女性の膣内には、デーデルフィン・カン菌が常在して、
乳酸を作り、膣内は強い酸性。外からの病原菌を防ぐ。→自浄作用
  しかし月経・妊娠・更年期・糖尿病等の時は作用低下。
 イ、トリコモナス膣炎 帯下黄色、泡状。外陰部のかゆみ・痛み・排尿痛・膣粘膜の赤爛れ
 ロ、カンジダ膣炎 白色の帯下・膣口にチーズ状。
      激しいかゆみ・痛み・赤く腫れる。
 ハ、以外のもの 大腸菌・ブドウ球菌等 症状はよく似ている。
対策 
 膣及びその粘膜・外陰にEGを入れ、カンジダ・トリコモナス・大腸菌を抜く。
  酷くなると、スキーン腺・バルトリン腺・尿道・膀胱にも入る。

椎間板ヘルニア 姿勢の問題
 00腰椎・00腰椎の椎間板、その神経根・線維輪・靭帯・髄核膨隆部にEGを入れ、
   サブスタンスピー・フリーラジカル・コクサッキーウィルス・歪電子・IgG抗体を抜く

色々な病気

1、膀胱ガン 下腹が重たい。
  膀胱の粘膜、筋層にEGを入れ、そこの悪性腫瘍のEGを抜き
  それらから歪中性子、癌ウイルス、癌細胞、クラミジア・カンジダ・
フリーラジカル・EBウイルス等を抜く
2、三叉神経痛  キツイ顔面痛 
   三叉神経・知覚神経、神経節にEGを入れ、ヘルペスウイルス・
HHV6ウイルス・HTLV-一ウイルス・コクサッキーウィルス・等を抜く
3、バネ指 腱鞘炎の一種 腫瘤=ガングリオンが小さいのがある場合が多い。
   腱鞘(どの腱鞘かイメージ)にEGを入れ、周辺の腫瘤のEGを抜き、
それらからフリーラジカル・歪電子・EBウイルス・IgG抗体等を抜く。
4、椎間板ヘルニア
   ヘルニアの場所の確定 例、第二と第三の腰椎間とする
  その間の椎間板と靭帯・神経にEGを入れ、その椎間の髄核膨隆部のEGを抜き、
それらからコクサッキーウィルス・フリーラジカル・歪電子・IgG抗体等を抜く。
5、尿失禁 漏れる・残尿管・頻尿の感じ・・・
  男性  前立腺組織・膀胱・尿道括約筋にEGを入れ、前立腺の結節のEGを抜き、
それらから大腸菌・フリーラジカルラ・ブドウ球菌等抜く
  女性  骨盤底筋・尿道括約筋にEGを入れ、同様の様に抜き、
       時に男女とも、コクサッキーウィルス・風疹ウイルス等もぬく。

腱鞘炎

手の指の曲げ伸ばし・バネ指(小さなシコリ)
手首・・ド・ケルパン病 手首の親指側の付け根の痛み、
手の甲側の痛みと腫れ
足首の腱鞘炎 外くるぶしの後ろ、その下の腓骨筋腱鞘
内側くるぶしの後ろ後頚骨筋腱等の痛み
どの腱鞘か・・その名前、イメージ図
その腱鞘にEGを入れ、周辺の腫瘤のEGを抜き
それらから、フリーラジカル・歪電子・EBウイルス・IgG抗体等を抜く

三叉神経痛


三叉神経とその関係知覚神経・神経節のEGを抜く、
それらからコクサッキーウィルス・サブスタンスP

食道潰瘍・超便秘・脳膠腫・カルシューム

 *食道潰瘍 食道に潰瘍が出来、時に憩室が出来る。
食道の粘膜・筋層その憩室にEGを入れ、ヘリコバクタ-ピロリ菌・フリーラジカル
コクサッキーウィルス等を抜く
*頑固な便秘・・究極の便秘ハウツウ
大腸の粘膜・筋層・蠕動運動神経・絨毛細胞・腸壁神経節・仙骨の
排便中枢にEGを入れ、フリーラジカル・ブドウ球菌・コクサッキーウィルス・
IgE抗体・IgG抗体歪電子・EBウイルス・等を抜く
*脳膠腫(膠芽腫)・・非常に厳しい病気
普通の時空研カルテでは対応しきれない。
関わる遺伝子・と異常ソマチッド抜く  光ハウツウ  

**カルシューム
カルシュームは身体の中で骨の問題だけでなく、
色々な重要な役割を果たしています
   従って、食事をしない時は(就寝時)破骨細胞が働いて、骨を削って
体内にカルシュームを流して補い、食事とうでカルシュームが入ってくると、
骨芽細胞が働いて骨を形成しカルシュームを蓄える。
従って夜は  破骨細胞にEGを入れ、
朝食を充分に摂ってそのあと 骨芽細胞にEGを入れる。

むくみ・冷え性・疲れ・肩凝り

足が最も大切、「年をとったら歩きなさい」とよく言われます・
又足の衰えが老化を早める・・・

動脈は 足の先まで酸素・栄養を運ぶ
静脈は 足の先から二酸化炭素・老廃物・乳酸を吸い上げる
  静脈には「弁」があり、足の先の筋肉ポンプの働きで、
重力に逆らって心臓へと戻る。
 又細胞・間質の余分の水は静脈が吸収していく仕組み。
従って、足の指、土踏まず、踵の静脈集中周辺筋肉にEGを入れ
 フリーラジカル・IgG抗体・歪電子を抜く  で解決に向かう。
* ドライアイ(乾性角結膜炎)
   涙=眼球の表面を被って結膜や角膜を保護
   涙減少・・眼の表面が乾き結膜角膜にキズ、乾燥で炎症を起こす。
  訴えーー目の疲れ・眼が開きにくい・眼がショボショボ・マバタキ多い
 対応 角膜・結膜・シュレムン管・涙腺・涙嚢・涙小管にEGを入れ、
     コクサッキーウィルス・IgG抗体・フリーラジカル・歪電子を抜く

 シェー-グレン症候群 膠原病の一種  
   涙腺・涙嚢・にEGを入れ、IgG抗体・IgE抗体・マスト細胞等を抜く

腋臭(わきが)

性腺・脳下垂体の異常から肉体的には一部に集中する。
    腋・乳首・臍・外陰部
一、氏名  之内側視索前野・脳下垂体・性腺一切之メンタルレベル 浄化
二、氏名  之腋の皮膚のアポクリン汗腺・エクソン汗腺のメンタルレベル
                           EGを抜く
     又、そこにある細菌・糖質・脂質・老廃物を抜く
三、腋臭に関わる遺伝子之メンタルレベル  EGを抜く

睡眠の根底

体内時計のコントロールが必要
 視交叉上核・松果体にEGを入れ(メラトニンの分泌を促す)
    このメラトニンが脳全体に「もう寝ましょう」と言う命令を出す。
  追加処置として、延髄・脳幹網様体、A系神経のEGを抜く
   (朝には入れておく)
火山灰の枕に寝ると、不眠症が治り、自律神経失調が治るのは、
火山灰の∞のEGに刺激されて、松果体が活性化し、
メラトニンが順調に出るからの様である。

要注意の身近な病気

一、 肺炎 激しい咳・色着きの痰・呼吸苦しい・高熱・・・誤嚥性肺炎
    元気ない・激しく早い呼吸  脳梗塞の人に多い 歯の細菌に注意
 対応 嚥下筋・気管支枝・細気管支・肺胞・肺の間質組織にEGをいれ、
      細菌・ウイルス・フリーラジカル・IgE・G抗体を抜く
二、 胆石 60% 痛くない人多い
  激痛・鈍痛(肩・腰の痛み=放散痛)  米粒大の結石が胆管に詰まる。
   急性胆嚢炎となり激痛。
  コレストロール系が多い  脂肪が結晶化
  ヘモクロビン色素系・カルシューム系
 胆汁→肝臓で作られ胆嚢へ・・濃縮され脂肪を溶かし脂肪の消化を助ける。
  衝撃波で取る方法も有るがあまり大きいと手術。
  石のEGを抜く事も効果はある。
   ウラジロガシを古青神で煎じて浴びるほど飲む。コレが決定版
三、 甲状腺の異常 女性に多い90% 20人に一人
    更年期障害と似ている。
  喉仏の直ぐ下に有り、20g張れると3〜4倍
  甲状腺ホルモンを出し新陳代謝活発化
 バセドウ亢進症(甲状腺ホルモン過剰)新陳代謝活発化 
のぼせ・動悸・発汗・痩せる・生理不順・イライラ
 甲状腺機能低下(橋本病)衰え ホルモン少ない
      だるい・冷え性・肩凝り・気分落ち込み・肥る(EGの代謝しない)
       むくみ・めまい・      生理不順・イライラ
対応 甲状腺組織にEGを入れ(フーチでノイズ出る)、コクサッキーウィルス・
 細菌・フリーラジカル・IgE抗体・HHV6ウイルス等抜く
  生まれつきの場合は風疹ウイルス・HTLVワンウイルスを抜く
四、 アレルギー性のメニエルがある。 眩ショウ症もある。
  従って、メニエルのカルテで、マスト細胞・IgE抗体抜く

病気・怪我のオンパレード解決

私達家族は、平成十三年四月に京都に引越ししたのですが、それ以降、
病気・怪我のオンパレードを、それも常識では考えられないような事ばかり続いていました。
(0歳の次女の食中毒や、長女の頻尿、子供三人ともの突然の高熱の繰り返し、私の転倒・・夫の喘息、
私の婦人科の病気などなど数え切れません.)
 色々と手を尽くしましたが状況は好転しなかった中、十月に時空研の古村さまにご縁を頂き、
水子供養・先祖供養を始めとする時空研的指導をしていただき、実践してまいりました。
まだ完全には至らぬようで次女に関しては夜鳴き・水疣等未解決もありますが、
それでも家の中の空気は随分と違ってきました。
 なにより、長女・長男はすっかり丈夫になりましたし、家も明るく暖かな感じになって来ました。
 又来客も増え、必要な情報が手に入ったり、いい事
(手に入れたいと願っていた物を譲ってもらえたり・・等)も起こっています。
 本当に有り難いことです。
 これからも宜しくお願いします。
 私が心身ともにもっと強くなる事が今年の課題と思い顔晴ります。
                     京都・KHさん

網膜剥離

網膜が眼底から離れた状態。網膜の裂け目に硝子体が変化した
液体が網膜の後ろ側に入ってしまう。
(近視の人-眼球が大きく網膜引き伸ばされ裂け目がつき易い。)
最初は飛蚊症・光視症・変視症がある人が多い。
又剥離した部分の視野が欠けるー視野障害。
対応 網膜・その裂け目・硝子体にEGを入れ、IgG抗体・フリーラジカル・歪電子を抜く
網膜周辺毛細血管にEGを入れ、そこから血栓・アテローム抜く。

蕁麻疹

痒みと赤み帯びた局部的浮腫
アレルギー性と非アレルギー性とあるが、あまり変わらない。
 原因は食物・薬剤・光線・機械的刺激・寒冷・温熱・心因性・コリン性
   ストレスによる中枢神経を介して神経末端部から、アセチルコリンが分泌されて生じるのがコリン性蕁麻疹。
 アレルギー性要因の場合  抗原抗体反応を起こす結果→皮膚のマスト細胞に刺激与え、
→ヒスタミンなどの化学伝達物質放出→血管を拡張→赤く腫れる。同時に知覚神経へ・・かゆみ
* コリン性、ストレス性の場合
   
   神経中枢
   神経末端部  之メンタルレベル
   患部の皮膚、
その         アセチルコリン
     角質層   之  マスト細胞     之メンタルレベル
     顆粒層      IgE抗体
     真皮       フリーラジカル
   青班核之ノルアドレナリン  抜く
   ドーバミン産生遺伝子之メンタルレベル  EG入れる
      我欲抜き、基本淨霊   一般的なのは別紙

2次性高血圧

  副腎腫瘍がみられ、体幹性肥満、
   ムーンフェイス、ーーーークッシング症候群
 内分泌系の異常 コーチゾル分泌過剰
  アルドステロン分泌過剰 腎臓からのナトリウム、カリウム
               の排泄が激しい(低カリウム血症)
     筋力減退、筋肉の脱力、テタニー(筋肉の痙攣)
  褐色細胞腫  動悸、汗
    副腎髄質、交感神経節細胞の腫瘍
対応 副腎皮質にEGをいれ、その腫瘍のEGを抜き、それらから
 コーチゾル、アルドステロン、IgE,G抗体、コクサッキーウイルス、      
細菌、フリーラジカル、HTLVー1ウイルスを抜く。
*低血圧症 慢性体血圧ーー症候性低血圧、本態性低血圧
  症候性ー心臓病、甲状腺機能低下、アジソン、シモンズ病
 慢性では、めまい、耳鳴り、疲れやすい、食欲不振、寝覚め悪い
       午前中元気ないーーー 
 起立性では、立ちくらみ、視野の暗さ、動悸、呼吸困難、胸焼け、       
脈の乱れ、吐き気

炭素菌 

《 定 義 》
 本症は炭疽菌(Bacillus anthracis)によるヒトと動物の感染症で、
温血動物、主にウシなどの草食獣に急性敗血症死を起こす。
 
《 臨 床 的 特 徴 》
 ヒト炭疽には4つの主要な病型がある。国内の動物の発生はほとんどがウシで、
感染の機会は農業従事者、獣医師、動物産品処理従事者などに多い。
皮膚炭疽
 全体の95〜98%を占める。潜伏期は1〜7日である。初期病変はニキビや 虫さされ様で、
かゆみを伴うことがある。初期病変周囲には水疱が形成され、次第に典型的な黒色の痂皮となる。
およそ80%の患者では痂皮の形成後7〜10日で治癒するが、20%では感染はリンパ節および
血液へと進展し、敗血症へと進展し致死的である。
肺炭疽
 上部気道の感染で始まる初期段階はインフルエンザ等のウイルス性呼吸器。
 感染や軽度の気管支肺炎に酷似しており、軽度の発熱、倦怠感、筋肉痛等を訴える。
 数日して第2の段階へ移行すると突然呼吸困難、発汗およびチアノーゼを呈する。
この段階に達すると通常、24時間以内に死亡する。
腸炭疽
 本症で死亡した動物の肉を摂食した後2〜5日で発症する。腸病変部は回腸下部および盲腸に多い。
初期症状として悪心、嘔吐、食欲不振、発熱があり、次いで腹痛、吐血をあらわし、
血液性の下痢を呈する場合もある。毒血症へと移行すると、ショック、チアノーゼを呈し死亡する。
腸炭疽の死亡率は25〜50%とされる。
髄膜炭疽
 皮膚炭疽の約5%、肺炭疽の2/3に引き続いて起こるが、稀に初感染の髄膜炭疽もある。
髄膜炭疽は治療を行っても、発症後2〜4日で100%が死亡する。

<対応>

皮膚から 特に傷口 発疹(虫刺され、水ぶくれ、黒ずんだ傷口が二週間
     死亡率20%
肺から  空気中の炭素菌の芽胞を吸い込む 潜伏数日から60日
     風に似た症状(発熱、胸の痛み、呼吸障害
   肺を攻撃、出血や胸腔全体の機能破壊→全身へ(リンパ)死亡率90%
消化器から きわめてまれ。食物から。腹痛、吐気、発熱
     消化管内壁がやられる。  死亡率25〜60%
氏名    之体内の炭素菌之メンタルレベル
  探査 ノイズ出たら陽性 ○または点は陰性
  罹ったら右を抜く

卵巣がん・・

卵巣に発生する悪性腫瘍(良性嚢腫が悪化)
クルーケンベルク腫瘍 胃や十二指腸から転移、必ず両側の卵巣に発生。
問題は原発部位より先に発見される事が多い。
胎生期癌は進行が早く一番危険 十歳台の少女に出る。
  ・
発見が難しい癌で、年間三千人死亡
かなり大きくなるまで無症状、コブシ大 膨満感、少し腹痛。月経は正常
胸水、腹水がある事もある。
対応
子宮、卵巣にEGを入れ、
その腫瘍のEGを抜き、それらから、癌ウイルス、癌細胞、歪中性子
フリーラジカル、ブドウ球菌、クラミジア、カンジダ等を抜く
卵巣がんに関わる異常ソマチッドを抜く!

肺に関わる厄介な病気

     肺化膿症 病原菌の感染→肺の組織が壊死→空洞化、更に膿瘍を作る。
 肺、肺胞から、ブドウ球菌、大腸菌、グラム陰性カンキン等を抜く
* 間質性肺炎
肺胞に炎症・・肺炎  肺胞と肺胞の間の結合組織=間質に炎症
 進むと硬くなり肺線維症となる 原因不明
 間質組織にEGを入れ、フリーラジカル、歪電子、化学物質、病原菌抜く
*びまん性汎細気管支炎 細気管支の慢性炎症  呼吸障害
  原因は喫煙、大気汚染、慢性副鼻腔炎等
 細気管支にEGを入れ、フリーラジカル、化学物質、歪電子、ウイルス抜く
* 膠原病性間質肺炎
細胞と細胞を繋ぐニカワ状の結合組織に病気。それが肺の間質組織に・・
 肺の間質組織にEGを入れ、IgE抗体、IgG抗体、マスト細胞、等
  膠原病の対応をする。HTLV―1ウイルスも抜く

白内障一千万人、緑内障二百万人

* 白内障 水晶体が濁る病気・・ぼんやりしている。眼鏡掛けても不鮮明
   先天性・・遺伝性  水晶体から白内障に関わる遺伝子を抜く
        風疹ウイルス  水晶体から風疹ウイルスを抜く
   老人性・・外傷性、糖尿病性、ステロイド性(副腎皮質ステロイド薬使い過)
        放射線性(紫外線)他の目の病気の併発
 氏名   之水晶体     之メンタルレベル
        その核、皮質、
          嚢下膜  之 IgG抗体、フリーラジカル 之メンタルレベル
                 老廃物、  歪電子
* 緑内障 視野が欠ける 眼圧が高くなって目が損なわれる
眼球の房水は毛様体でつくられ、後房→瞳孔→前房と流れ、隅角から外へ
 房水が眼球から出て行くところの異常で房水が溜まり過ぎ→眼圧アップ
  これが緑内障
 隅角の閉塞型と開放型とある。どちらも隅角の働きが悪く眼圧アップ
  慢性は開放型・・房水流れにくい
  急性は閉塞型・・急に眼圧上がり、目の痛み、頭痛、吐気、嘔吐
 眼圧が正常でも、以前より今どれくらいアップしたかが問題。
  マリオット盲点が広がる  視野障害
 房水・後房・瞳孔・前房     之メンタルレベル    
  隅角・房水の経路、視神経線維 之IgG抗体、IgE・м抗体
 乳頭部師状版、隅角線維柱帯    異常B細胞クローン  
                         免疫複合体、歪電子
                  コクサッキーウィルス

低血糖症

   脳=ブドウ糖がEG源 従って不足すると中枢神経が損なわれる。
 原因 イ、血糖降下剤、インスリンの量と回数オーバー
    ロ、食事の量、回数が少ない
    ハ、アルコールの飲みすぎ、下痢
    二、胃等の消化器官の手術等・・・腸の吸収力の減退
 症状 脱力、空腹感、震え、目のチラツキ、動悸、イライラ、寝汗
    頭痛、腹痛の時も・・顔面蒼白、痙攣、昏睡
  昏睡時・・・低血糖症か、糖尿病性昏睡か?チェック

 対応 
   ランゲルハンス島B細胞と膵臓の組織のEGを抜く(少し抑える)
  胃と腸にEGを入れ、ヘリコバクターピロリ菌、フリーラジカル等抜く
  腸の縦毛細胞にEGを入れ、同様に抜く。

背が伸びない

 遺伝の影響は僅か23%(環境16、栄養31、スポーツ20他)
 骨端軟骨(その周辺筋肉)が決め手
  *身長増進抑制因子の浄化
     運動、体操、栄養、くつろぎ(ストレス除去)
      病気因子の排除
   要は、因、縁、果の対応
  従って、基本浄化ダケでもかなり可能。
   身体を伸ばす、運動、スポーツも重要
 *骨端軟骨、その周辺筋肉、脳下垂体前葉、
  その成長ホルモン産生遺伝子にEG入れる。
 *更に栄養面から、
   カルシューム、タンパク、ビタミン、食物繊維
  基本浄化(体内原子転換を可能に)
   腸の絨毛細胞にEG入れる
  ビタミンD欠乏の対策(細胞増殖コントロール)
   カルシュームが摂っても吸収しない
    レバー、肝油、卵黄、いわし、マグロ、カツオ、椎茸
 くる病 病性小人症 (O、X脚、鳩胸、脊椎コウワン)
  成長後 骨軟化症  関節痛、筋力低下。
 ビタミンDは活性型にならないとダメ。
  紫外線で活性化、腎臓で産生(慢性腎不全だとダメ)

思春期晩発(遅発)症候群  男性

 一、クラインフェルター症候群
  男児は過剰のX染色体を持って生まれる。
   XYがXXYとなる。染色体異常・・・七百人に一人
  見た目は正常、背がそれなりに高く知能は正常。
   発語に障害のことあり。精巣が小さく不妊。髪の毛は疎らに、
  乳房が幾分大きくなる。
 ニ、停留精巣 ペニスが小さく、睾丸がお腹に潜り込んでいる。
対応は
  精巣、表面鼠径輪にEGを入れ、風疹ウイルス、フリーラジカル 等を抜く
 停留精巣に関わる遺伝子之メンタルレベル 抜く
 XXYの余分のXを抜く
  氏名  之過剰X染色体之メンタルレベル 抜く
 *女性の場合はターナー症候群(三千人に一人) 
  性腺発育不全、背が低い、翼状頚、眼瞼垂れる、乳頭が離れる、黒い母斑。
爪の発達悪い、月経が無い。乳房、膣、陰   唇未熟、卵子が無い。二つのX染色
体の一つが欠けている。
 氏名  之異常X染色体之メンタルレベル EG入れる
 性腺、脳下垂体にEGを入れる。

子宮筋腫 

  良性の腫瘍が殆ど 小豆大↓フットボール大まであります
         一個から数個↓数十個ある場合もあります
 症状 過多月経、不正出血、頻尿、便秘、貧血、動悸、赴任、流産
 不正出血の時は 子宮内膜症、子宮肉腫、子宮癌、卵巣腫瘍もある
出来る部分は
 子宮体部(粘膜下筋腫及有茎同)
 子宮外側の漿膜に向かって (漿膜下筋腫及有茎同)
 子宮筋肉の中に(筋層内筋腫)
 子宮頚部
 子宮、その粘膜、筋層、漿膜(部位が分ればその部位から)
  にEGを入れ、各筋腫、筋腫核のEGを抜き
それら各項目から、
   フリーラジカル、歪中性子、歪電子、クラミジア、IgE,G抗体、 
   コクサッキーウイルス、異常B細胞クローン、免疫複合体、ブドウ球菌等を抜く

だるい!体調不良、疲れる

*発熱あり インフルエンザ==頭痛、関節痛ーー悪寒、筋肉痛
      動悸・息切れ==結核 微熱、咳、寝汗
        同   ==心内膜炎 むくみ
      黄疸気味  ==急性肝炎 食欲不振、吐き気
*発熱なし 顔色悪い ==貧血 動悸、息切れ、めまい
      むくみ  ==心不全 動悸、息切れ
        同  ==肝不全 黄疸、腹水
        同  ==慢性腎不全 高血圧
      色素沈着 ==甲状腺機能低下 食欲不振、むくみ、寒け
        同  ==副腎皮質機能低下 食不振、やせ、月経異常
        同  ==副甲状腺機能亢進 食欲不振
        同  ==クッシング症候群 肥満、ムーンフェース
      糖尿 ====体力低下、口が渇く
   自律神経失調、心身症、===だるさ、めまい(メニエル)
                   以上はカルテ別紙にあり
**単純に最も多いのは
 風邪のウイルス、花粉等がーー延髄、脳幹から抜く
 甲状腺機能低下 ウイルス(風疹、コクサッキーウイルス等)抜く
 自律神経失調 延髄、脳幹、視床下部、自律神経にEGを入れ
              フリーラジカル、ウイルス抜く
 肝臓の疲れ、肝細胞、肝小葉、クっパー細胞にEGを入れ、
  肝炎ウイルス、フリーラジカル等抜く

ニセ通風

ニセ通風は余りにも多い。
 某球団の某投手 肘が痛み、一回シカ投げられない。
  イメージで尿酸を抜いたら、七回投げれた!!!
*叉、野球も監督(トップ)が成績の95%を左右します。
  或る監督の優勝できない原因(22人もあった)の先祖霊等を
  供養したら、いっぺんに最下位からトップへ

 ニセ通風の具体的に
痛い関節、骨
  関節滑膜、関節靭帯、関節包、関節神経にEGを入れ、
   尿酸、尿酸結晶、フリーラジカル、ピロリン酸カルシュウムを抜く

亜鉛の欠乏

 味覚ミネラル セックスミネラル
  味覚障害(極端で何を食べてもニガイダケ)
    亜鉛が味蕾の細胞分裂を促す
  セックス障害(インポテンス、性の成熟遅延、不妊、早産
   性機能障害、)
  その他 (食欲不振、脱毛、皮膚炎、夜盲症、免疫不全、
   ケガの治癒力低下、腸性先端皮膚炎ーーー)
  *亜鉛を含む食品 帆立、牡蛎、レバー、シシャモ、煮干し
      海苔、昆布、ゴマ、米  一日9ミリグラム 
     パン中心の食事はダメ
対応 
 一、氏名   の体内亜鉛不足之メンタルレベル
 二、氏名   の体内原子転換之メンタルレベル
 三 氏名   の八十二兆細胞、七万二千のナディー之メンタルレベル
            右にEGを入れる  更に↑宇宙神入神
三が活性化すると、一、二、がOKとなる!!
  

乳房の異常

*しこりがある。
   イ、痛まない A 乳癌 えくぼ症状、乳頭分泌
             癌の部分を確認し、癌ウイルス
             癌細胞、歪中性子等を抜く(詳しくはカルテ)
              中性子の歪%は40%位から真性の癌
          B 慢性乳腺症 柔らかいしこり
          C 乳腺線維腺腫 若い女性 しこりが動く
              どちらも乳腺からフリーラジカル、細菌
                ウイルス、IgE,G抗体等抜く
   ロ、痛む A 乳腺症 月経時に両側が痛む(カルテ別紙)
        B 急性乳腺炎 授乳期、発熱、発赤
        C 乳房べージェット病 かゆみ、乳首ただれる
                乳癌の一種 イと同じ
*乳汁が漏れる 無月経 
   A 甲状腺機能低下症 意欲不振、倦怠感、寒け
   B 薬剤の副作用 精神安定剤 抗鬱薬 経口避妊薬
   C 下垂体腫瘍 頭痛、視野や視力障害
              それぞれにカルテあり。

肺線維症

  症状 つまる、呼吸が深くできない、凝る、息切れ、動悸
      乾燥の咳
   肺胞微石症、肺胞蛋白症
  全体が縮んで硬くなり伸縮困難 間質組織、結合組織に嚢胞・
    肺胞壁が膠原繊維に
  間質結合組織、肺胞壁、肺胞にEGを入れ、
    蛋白、微石抜く。更に嚢胞を抜き、
 コクサッキーウイルス、EBウイルス、IgE,G抗体、免疫複合体
     フリーラジカル等を抜く。
*月経困難症 下腹部の圧迫感、痛み、腰痛、頭痛、吐き気、イライラ
        だるさーーーー月経随伴症状 キツイのが困難症
イ、機能的月経困難症 子宮、卵巣に異常が無いもの
  子宮内膜、子宮筋にEGを入れ、プロスタグラジン、フリーラジカル
       等を抜く。
   更に骨盤、子宮、にも同様にやる必要がある時もある
    精神的な場合 青斑核の不安ホルモンのメンタルレベル 抜く
ロ、器質的困難症 性器、子宮筋腫、内膜症、癒着性後屈はその治療

熱中症

 一、痙攣 水と塩分が失われる
 ニ、熱虚脱 蒼白、冷や汗 四肢の冷却
    血液が皮膚に溜まる  全身の循環不足、ショックも
 三、熱射病 体温中枢マヒ 発汗の停止 体温下げる機能が働かない
     体温上昇 40度 意識障害 痙攣 出血  肝障害
 対応 
  視床下部の後核、延髄、自律神経を浄化し
   フリーラジカル、歪電子、IgE,G抗体抜く
     下地に風邪が有る場合は、コクサッキーウイルスを抜く

*盲腸炎


 虫垂の急性化膿性炎症 切らないほうが良いようである。
  盲腸は右下腹(小腸から大腸に繋がった下の部分のこと。
     長さは5センチ、消化吸収の終わったものの移動調節。
   虫垂は盲腸の下端にあり腸管の一部、長さ6センチ鉛筆程度  
    腸扁桃核と言われリンパ組織が集まって免疫関与
  症状 便秘、軽い発熱、腹痛!吐き気 臍から痛みだし次第に右下腹
  炎症を起こす原因は色々あり、
 虫垂に糞石(リン酸、炭酸カルシューム、マグネシュームの沈着)後は、  ウイ
ルス、菌ーーーー従ってカルテは
 盲腸、虫垂を浄化し、時にEGを抜く、更に糞石、大腸菌、腸内細菌
  フリーラジカル、コクサッキーウイルス、等を抜く

*縦隔炎、縦隔腫瘍、縦隔気腫


  余り知られていないが、かなり大変。
 縦隔とは左右の肺に挟まれた胸郭の中央にある空間で、そこに心臓、
  気管、気管支、食道、リンパ節、大動脈、大静脈、神経などが入って います。
一、縦隔炎 縦隔ないの炎症。
   急性ーー検査等の医療行為が原因 食道穿孔、異物誤飲等  
        胸痛、高熱、咳、呼吸困難
   慢性ーー結核性 ウイルス性 細菌
   特発性ーー最も多い 無症状で始まる
      次第に気管、食道、胸部の大血管などの狭窄
    共に圧迫感、胸痛、嗄声、喘鳴
二、縦隔気腫 結核、肺炎、とうに合併
三、縦隔腫瘍 縦隔内に発生する腫瘍と嚢腫。
対応 縦隔にEGを入れ、コクサッキーウイルス、フリーラジカル
    EBウイルス、IgE,G抗体、歪電子、ホコリ、化学物質等抗原、
    結核菌、その他を抜く
   縦隔内血管にEGを入れ、血管から右を抜く
   縦隔腫瘍はそれそのものを先ず抜き、右を抜く。

突発性難聴

  突然耳が聞こえない劇的な難病
  耳鳴り、耳閉塞感  特別の病気無い
   忙しい人に多い ストレス、生活不規則
     ふらつき、胃の不快感 あり
  ウイルス感染 抹消循環障害  (三週間以内が治る)
 *蝸牛周辺抹消血管にEGを入れ、

      コクサッキーウイルス、血栓、アテローム等抜く
**中心性網脈絡膜炎   小視症

   網脈絡膜にEGを入れ、IgG抗体、歪電子、フリーラジカル等抜く
*時々チカッとする痛み
  脳の毛細血管の詰まり 血管にEG入れ、血栓、アテローム抜く
*ストレス性の湿疹 アセチルコリン、マスト細胞を
        その部分の皮膚から抜く  コリン性蕁麻疹 *ニセ通風は以外と多い 叉、発症は各部分どこでもーー
   例えば、手首、足首、腰、指ーーーー等
*H・T・L・V_1ウイルスは色々なところ出る。
  膠原病、横隔膜、心臓の筋肉、横紋筋ーーーーー

だるい!体調不良、疲れる

*発熱あり インフルエンザ==頭痛、関節痛ーー悪寒、筋肉痛
      動悸・息切れ==結核 微熱、咳、寝汗
        同   ==心内膜炎 むくみ
      黄疸気味  ==急性肝炎 食欲不振、吐き気
*発熱なし 顔色悪い ==貧血 動悸、息切れ、めまい
      むくみ  ==心不全 動悸、息切れ
        同  ==肝不全 黄疸、腹水
        同  ==慢性腎不全 高血圧
      色素沈着 ==甲状腺機能低下 食欲不振、むくみ、寒け
        同  ==副腎皮質機能低下 食不振、やせ、月経異常
        同  ==副甲状腺機能亢進 食欲不振
        同  ==クッシング症候群 肥満、ムーンフェース
      糖尿 ====体力低下、口が渇く
   自律神経失調、心身症、===だるさ、めまい(メニエル)
                   **単純に最も多いのは
 風邪のウイルス、花粉等がーー延髄、脳幹から抜く
 甲状腺機能低下 ウイルス(風疹、コクサッキーウイルス等)抜く
 自律神経失調 延髄、脳幹、視床下部、自律神経にEGを入れ
              フリーラジカル、ウイルス抜く
 肝臓の疲れ、肝細胞、肝小葉、クっパー細胞にEGを入れ、
  肝炎ウイルス、フリーラジカル等抜く

変形性関節症

 全く多い。女性が特に
  股関節、膝関節、肘、足
  関節に炎症ーーー痛み、運動制限
  関節軟骨の変性ーー全て同じですが
*変形性股関節症   股関節や、お尻、ももに痛み
正座出来ない、運動障害
 原因 小児期の関節脱臼、大腿骨頭壊死、
       軟骨のすり減り、本当の原因不明
 対応 股関節の臼蓋、大腿骨頭の軟骨、周辺神経、
 骨芽細胞にEGを入れ、破骨細胞のEGを抜き
  それらから、フリーラジカル、IgE抗体、
 サブスタンスピー、歪電子、尿酸(ニセ通風)を抜く

通風

 体内で尿酸が作られすぎ、叉尿酸の排泄障害ーーー 
      血中に尿酸が増え、高尿酸血症ーー結晶として関節や腎臓に沈着
 関節痛、尿路結石、腎障害。尿酸破血液中100ミリリットルに6.4限界
 尿酸=細胞の中の核酸に含まれるプリン体の分解産物
 腎臓の髄質に尿酸塩抜く。  指、肘、アキレスきんにも
 患部、腎臓、細胞のプリン体、尿酸を抜く

*難病色々ーー

一、下肢静脈瘤 足の疲労、痛み、腫れ、静脈瘤
             立ち仕事の人、女性多い
 両足の表在静脈血管、血管壁、静脈弁及び、両足の深部静脈弁、  交通枝血管のEGを入れ、それらから、血栓、アテローム、IgE,G抗体免疫
複合体、EBウイルス、歪電子、フリーラジカル等を抜く
ニ、サルコイドーシス 疑似膠原病 一年以内に答えが出やすい。
    自覚症状無い。原因不明 全身性で、類上皮細胞肉芽腫出来る
   多いのが、肺ーー肺門リンパ節  目ーーぶどう膜、網膜へ
                     視力低下、飛蚊症等
  対応 一般的な膠原病カルテをやる
    全リンパ節(肺門、頚部、腋下、鼠径部)にEGを入れ、
   IgE,G抗体、免疫複合体、EBウイルス、フリーラジカル、等抜く
三、腎臓に関わる病気
  腎糸球体にEGを入れ、フリーラジカル、IgE抗体、IgA抗体、
  カンジダ、EBウイルス、コクサッキーウイルス等を抜く
四、イビキノの決めて 睡眠時無呼吸症候群も
 軟口蓋、舌の筋肉にEGを入れ、フリーラジカル、ウイルス、細菌
       アルコールを抜く

*パーキンソン

 六十歳以上で十万人に二百人
  手足の筋肉のコワバリ、振え↓ 全身へ
  腕と肩の筋肉痛↓ 手足の振え
   顔は油塗ったように光り、仮面様顔貌
    マバタキ少ない、低い声
  歩くとき第一歩が踏み出せない 猫背
   小幅な摺り足。ツマづきやすくなる。
  口、顎、頭部全体に激しい振え
   痴呆を伴うことも有る
  *黒質神経細胞がドーバミンを作る

パーキンソン追加
  及び神経変性疾患の決めてが解った!!
*「パエル受容体」ーー酵素で分解されず神経細胞に溜まると
             細胞死を起こす
   実際パーキンソンの脳組織では、パエル受容体が通常の30倍
  神経伝達物質ドーバミンが不足して運動障害が起きる。
  パエル受容体がドーバミンを作る神経細胞を変性させる。
*αシヌクレイン パーキンソンその他の神経変性疾患の蛋白凝集体
  で見つかる。変異したαシヌクレインが各種の蛋白質を不適切に集合
  させて、凝集体が次第に形成される引き金役をしている。
**脳の組織、黒質線条体にEGをいれ、パエル受容体を抜く
**脳の組織、黒質線条体からレヴィ小体を抜きそれらから、
       異常αシヌクレインを抜く
 ***脳の組織からHTLV_1ウイルスを抜く

不整脈の対応

  殆どの人が不整脈 十万回(一日)  症状 イ、急に始まり、急に収まるーーー突然死につながる
    ロ、胸騒ぎ、血の気が引く 血圧の低下ーーー危険
    ハ、胸が苦しい ーーー狭心症
    二、数日続き、身体が苦しくなるーーーー心不全の可能性
 一、脈が飛ぶ 期外収縮  心筋症・狭心症・弁膜症(過労、ストレス)
 二、異常に早い 発作性頻拍症 脈拍150〜200 めまい、息苦しい、失神
    心房細動 常時振う 胸苦しい、動悸、息切れ 血栓の恐れ
 三、異常に遅い 洞不全症候群
    洞結節(信号出す)脈拍30〜40 失神、だるい、息苦しい
         心房 司令塔でないところが指令出している。
    房室ブロック 房室結節が信号をブロック
 これらを波動チェックして、異常の原因を確定し、時空研流対応する
   各カルテは別紙

もやもや病

 脳底部異常血管網症 ウイりス動脈輪閉塞症
  突然脳卒中の様な症状。半身マヒ、ロレツガ回らない。
   手足の力が抜ける。視野を失う。過呼吸の様な症状。
   幼児は一過性の事が多いが成人は脳溢血につながるときもある。
  頚動脈末端部、中大脳動脈脳底部、側副血行路、ウイリス動脈輪、副鼻
  腔、中耳 の粘膜等にEGを入れ、コクサッキーウイルス
(時に風疹  ウイルス)フリーラジ カル、歪電子を抜く
  更に脳底異常血管網症に関わる遺伝子のメンタルレベル を抜く
*骨肉腫 骨癌。膝関節周辺大腿骨下端、頚骨上端の骨幹端部、上腕骨骨端、
骨盤、脊椎、肩甲骨、頭蓋骨等にEGを入れ、腫瘍のEGを抜き
    それらから癌ウイルス等を抜く

顔のむくみ

  甲状腺機能低下、妊娠、B1不足、
 血管神経性浮腫 ーーー血管拡張・透明性増す
 顔の周辺血管にEGを入れ、
フリーラジカル、コクサッキーウイルス抜く

クッシング症候群

 副腎皮質からステロイドホルモン(コルチゾール)の分泌過剰
  ムーンフェース 顔の肥満、胴体や首の後ろが太る
 原因となる病気 下垂体腺腫、副腎腺腫
  副腎皮質にEGを入れ、コルチぞール、コクサッキーウイルス抜く
  脳下垂体と副腎の腺腫を抜き、
    それらからコクサッキーウイルス、フリーラジカル抜く

脊髄浄化

脊髄と病気の関係
 第一頚椎 神経衰弱、不眠症、半身不随 
 第二頚椎 頭痛、ムチ打ち
 第三頚椎 肩凝り、髄膜 
 第四頚椎 三叉神経痛 歯、耳疾患
 第五頚椎 ムチ打ち、気管支喘息 喉頭疾患 
 第六頚椎 甲状腺、喘息、バセドウ
 第七頚椎 動脈硬化、心臓病一般、気管支炎
 第一胸椎 胸筋、高血圧、肺気腫 
 第二胸椎 心臓病、動脈硬化
 第三胸椎 肺炎、肋膜 
 第四胸椎 肝臓、胃酸過多、糖尿 
 第五胸椎 胃病
 第六胸椎 腎臓病、肋間神経痛、消化不良 
 第七胸椎 胃潰瘍、食欲不振
 第八胸椎 肝臓、糖尿、消化不良 
 第九胸椎 胆石、運動不足内臓疾患
 第十胸椎 リュウマチ、貧血、腎臓 
 第十一胸椎 心臓病 
 第十二胸椎 尿失禁、下痢 
 第一腰椎 胃、便秘、神経性疲労
 第二腰椎 皮膚炎、貧血、不妊 
 第三腰椎 月経、生殖器、尿道
 第四腰椎 腰痛、坐骨神経、膝関節 
 第五腰椎 痔、リューマチ、足腰の冷え
 尾底骨  膀胱、生殖器、座骨、神経性疾患

横隔膜ヘルニア

  腹部の臓器が、横隔膜の欠損部や、すき間を通って胸腔あるいは縦隔 内にはみ
出した(脱出)状態を言います。非外傷性と外傷性ある。
  胸膜の裂け目から腹部臓器が胸腔側に逸脱する胸膜裂孔ヘルニア。
    それと所謂食道裂孔ヘルニア。
  逸脱臓器は、胃、結腸、小腸に及ぶ 他に後胸骨裂孔ヘルニアもある。
 *胸膜裂孔周辺横隔膜にEGを入れ、コクサッキーウイルス、
      フリーラジカル、EBウイルス等を抜く

眼瞼下垂

 目を細め閉じている様にみえる。
  眼瞼にEGを入れ、風疹ウイルス、フリーラジカル、IgE,G抗体、
      免疫複合体、歪電子等を抜く

C型肝炎

 輸血関係 食欲不振 倦怠ぐらいが症状
   二百万人  細胞を破壊 肝は再生力ある 再生繰り返す
 40才越えると再生力減退 免疫低下 再生追いつかない
   線維組織に移行↓肝硬変↓肝癌 c型肝炎からが76%
 参考A型 経口感染 熱 B型 体液、血液、母子感染 黄疸
  風邪の場合が間違えられる T・Tウイルスの場合?

呼吸が浅い

  背筋 弾力性が無くなる フリーラジカル、歪電子、IgE,G抗体抜く
  気管支が細く、骨、関節が固い、
  呼吸筋、肋間筋等も同様に抜く コクサッキーウイルスの場合も多い。

急性甲状腺炎(ド・ケルバン甲状腺炎)

  かなり多い。ヨードの摂りすぎもあったり、ウイルス感染。
  風邪の様な症状で始まり、倦怠感、筋肉痛、首が腫れる。耳下腺の痛み。、
    微熱、夜間に高熱。(扁桃腺炎と間違える)
  甲状腺機態几進もある。
  甲状腺組織にEGを入れ、フリーラジカル、コクサッキーウイルス、
   IgE,G抗体等を抜く
  血液の甲状腺ホルモンを抜く。異常ソマティツドを抜く

ペットの原因

 病気 犬ーーパスツレラ菌により肉芽。
  猫引掻き病ーー猫のノミ↓描↓人間へ(液下リンパの睡れ、卵大)
   パルトネラ菌。更にペットの毛↓血液へ 厳しいアトピー。

スキルス癌

  この癌は進行性が早く、検査で見つけにくい。
     極めてタチの悪い癌。胃壁等に潜り込み広がる。ゲリラ。
  胃壁、筋層、漿膜、食道壁等にEGを入れ
 癌細胞、癌ウイルス、クラミジア、歪中性子、フリーラジカル
  等を抜く  中性子の歪%はかなり高い
 癌に関わる異常ソマティッドを抜くのも効果あり。

WPW症候群

(先天性の場合が多い、発症は色々)
 心臓の拍動が突然早くなる。発作性心房性頻拍症とも云われる。
  心房と心室の間に、刺激のバイパス(副)伝導路が出来る。
 心房↓洞結節↓房室結節、心室にEGを入れ、更に
 刺激の副伝導路のEGを抜き、それら全部から
  コクサッキーウイルス、風疹ウイルス、フリーラジカル
   IgE,G抗体、歪電子等を抜く (過度の疲れの時に発症)

腸絨毛細胞の重要性

 *栄養吸収不良ーーB1欠乏症等 大食の痩せ
 *血液つくる 白血病ーー便秘
 *腸壁無神経症(別紙) 生まれつき便秘、幼児の頃から老年迄
 *腸絨毛細胞にEGを入れ、生まれつきは風疹ウイルス
      後天的はコクサッキーウイルスを抜く

頭痛の全て

 1、痛い部分の頭蓋裏筋肉80% 2、軟膜、クモ膜、視床下  
部、蜂巣窩(目の奥が痛い時)後頭部、等が各5%にEGを入れ、
  コクサッキーウイルス等を抜く。
  3、これで駄目なとき 意識障害あり(突然の激しい痛みーー脳出血、
くも膜下出血、高血圧性脳症)意識障害ナシ(急性緑内障等)
  4、他に サンシャ神経、舌咽神経、硬膜下血腫、筋収縮性頭痛、
    側頭動脈炎(自己免疫疾患)頚椎症、中耳炎、緑内障等
  5、発熱 (髄膜炎、脳炎、脳腫瘍)

パーキンソン病

パーキンソン病とはどんな病気ですか。パーキンソン症候群とは違うのですか
パーキンソン病はジェームズ・パーキンソンが1817年に初めて報告した病気で、報告
者の名にちなんでパーキンソン病と呼ばれるようになりました。パーキンソン症状を
示す病気は種々あり、これらの病気のなかで特徴的な所見があり、他の病気と区別可
能な病気としてパーキンソン症状を示す種々の病気(パーキンソニズム、パーキンソ
ン症候群)とパーキンソン病を区別するようになりました。
パーキンソン病は40歳以後、特に50〜60歳代に症状が出始め、典型的な症例では振戦
(ふるえ)、筋強剛、動作緩慢、姿勢反射障害(倒れやすい)などの症状がみられま
す。これらの症状はパーキンソン病に使用される薬(抗パーキンソン病薬)によく反
応して、症状が消失したり改善します。この病気は伝染性はなく、また、通常は直接
お子さんに遺伝する病気ではありません。
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病理学的には
主として、中脳の黒質とよばれる部分や大脳の脳基底核とよばれる部分の神経細胞に
変性が認められ、神経細胞の数の減少と、残った神経細胞の中にレヴィー小体といわ
れる異常な物質が見られます。
黒質の神経細胞の中にピンク色に染まる物質、これをレヴィー小体(矢印)といいま
す。これはパーキンソン病にかなり特徴的な病理所見です。しかし、どうしてこのよ
うな物質ができるのかは解っておりません。
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**パーキンソン
 パーキンソンはかなり先祖問題に問題
 氏名   之大脳基底核、その黒質線条体 之メンタルレベル
        及び黒質神経細胞      之 レヴィー小体
                        コクサッキーウイルス
                        フリーラジカル
                  歪中性子、EBウイルスB 之 メンタルレベル
                        IgE,G抗体、免疫複合体
 氏名  之アセチルコリン産生遺伝子、アセチルコリン受容体之メンタルレベル EG抜く
 氏名    之ドーバミン産生遺伝子、ドーバミン受容体之メンタルレベル EG 入れる

アルツハイマーと脳内酵素

 脳内のネプリライシンが決めて これが脳内ベーターアミロイドを分解
氏名   の脳のネプリライシン分解酵素とその産生遺伝子にEGを入れ、
      脳細胞を破壊するベーターアミロイドを抜く

くも膜っ下出血

  左側前交通大脳動脈にEGを入れ、その周辺の腫瘤のEGを抜き、
   それらからコクサッキーウイルス、フリーラジカル等を抜く。

妊婦と胎児のチェック

  胎児の胎盤、臍帯、胞状奇胎の波動をチェック
  妊婦は妊娠中毒症、腎臓病、筋腫、子宮奇形、頸管無力症
      黄体ホルモン不足等
  尚、子宮壁、羊水、卵膜、臍帯等からフリーラジカル抜く

亞急性甲状腺炎 ド・ケルバン甲状腺炎

  風邪の様な症状、倦怠感、筋肉痛、首が腫れる、耳下腺の痛み、微熱
   首回りから頭に掛けての痛み 甲状腺にしこりーー
甲状腺組織にEGを入れコクサッキーウイルス、IgE,G抗体、活性酸素抜く
 血液から、甲状腺ホルモン抜く、甲状腺ホルモン産生遺伝子抜く
  異常ソマティッド抜く

歯周病とカンジダ

 歯周病がかなりの率で(50%以上)カンジダが原因
  脳梗塞も、心筋梗塞も招くカンジダ
 これらの菌が血中に入り、それを食べた白血球が血管を詰まらせる塊作る
   カンジダは腎臓病、肝臓病の原因にも
  歯肉、歯周にEGを入れ、歯周病菌、カンジダ菌等を抜く

 *指体層 古村式 

   脳、心臓、肝臓、胃他 活性化と疲れとリ
  神に頼み そうなったとイメージ  お礼
 *視力回復 ドライアイ、かすみ目、緑内障予備軍等
   古青神又は火山灰の上澄み液でパックする。

**グータラ・寝転がりダイエット

 一、左右の足を交互に斜めに上げる 3回ずつ 
 ニ、左右の足を反対側の上方に上げる 3回づづ
 三、お腹に力入れ、膝の裏で腕を組み足を抱え込んで、
     太ももを押すように上体を起す 十回
  一、ニ、三、とも、神にお願い、痩せた、お礼

*眼窩蜂巣炎

 わりとよくある病気ですが、あまり知られていない。
  目の奥が痛い、目が痛みと眩しさで困る。
  後頭部が痛む。
 眼窩とは、目の後ろの方の柔らかく包んでいる所。
  神経疲れ、風邪等が原因。
 眼窩と眼窩蜂巣、視神経、視神経乳頭、外側膝状体、後部頭蓋裏筋肉に
  EGを入れ、コクサッキーウイルス、サブスタンスP、フリーラジカル
  EBウイルス、IgE,G抗体を抜く

*嘔吐

  延髄とそこにある嘔吐中枢がウイルスにやられると起こる。
   延髄、その嘔吐中枢にEGを入れ、コクサッキーウイルス等を抜く

*石に対応

 尿路結石、腎結石、胆石、尿管結石等
 一、ウラジロガシの葉を煎じて飲む
 ニ、踝の横にシールを貼る
 三、溶けるイメージで、スピンで抜く
 四、キリク等で神に頼む  

神経疲れ

 パソコン過度、オペレータ、長距離運転(慣れない)
    その他過度の神経疲れで眠れない
  交感神経を浄化してフリーラジカルを抜く
  副交感神経にEGを入れる
  延髄、脳幹網様体を浄化して、フリーラジカルを抜く
  A系神経を浄化して、フリーラジカルを抜く
   B系神経にEGを入れる
  青斑核のノルアドレナリンを抜く
  脳内セロトニンのEGを抜く

甲状腺癌

 リンパ転移を要注意
  乳頭腺癌 リンパ転移多い 頚部リンパ節
   髄様癌、未分化癌、副甲状腺癌 
  甲状腺組織、その細胞、乳頭線組織、頚部リンパ節にEGを入れ
   癌細胞、癌ウイルス、歪中性子、風疹ウイルス、コクサッキーウイルス
   フリーラジカル、等を抜く

肺炎

 肺は五リットルの大きさ
     肺胞は広げるとテニスコート大
   肺炎から心筋梗塞、脳梗塞に至ることもある。

糖尿病

  糖が増えると、赤血球がくっつき、ドロドロ血液になる。
     ←
    活性酸素発生↓血管が破れる、詰まる、出血
     ←
    合併症 毛細血管が真っ先に  目、腎臓
インターフェロン産生細胞、産生遺伝子之メンタルレベル EG入れる
 * マイナスイオン水(火山灰の上澄み液等)でサラサラへ
    ヘモクロビン A1c値 6.5%以下  血糖値 109以下
 糖尿病は先祖関係が因に沢山ある場合が多い。
  *古青神50ccに石の滴を10滴たらして、毎日飲む。
 *異常ソマティッドを抜くのも効果絶大。
 **若年性糖尿病はインシュリンが全くでない。
   突然に膵臓のランゲルハンス島B細胞がおかしくなって全く機能しない
    コクサッキーウイルスを抜くと、軽快。

インターフェロン

 インターフェロンは体内で出来る。 不足すると、風邪、アトピー、糖尿、リュウマチ、癌、感染症になりやすい。
  生体防御機構の最も基本的な物質。免疫細胞を活性化
 **リュウマチが最近、パルボウイルスが原因 判明
 インターフェロン
   インターフェロンα 白血球のマクロファージが作る
   インターフェロンβ 線維芽細胞が作る
   インターフェロンγ Tリンパ球が作る 最も重要
  *ゲルマニューム インターフェロン増強 アトピー
     有機ゲルマニューム(トマト、マグロ、牛乳)
 *インターフェロン産生遺伝子之メンタルレベル EG入れる
  インターフェロン産生細胞之メンタルレベル EGを入れる
  (白血球、マクロファージ、線維芽細胞、Tリンパ球之メンタルレベル)
*スピンでふくらはぎ刺激 三里のツボ等沢山のツボの集積

魚の目取れる!

  未だ初歩の方の体験
 足の小指の魚の目が痛くて、靴も履けない。薬で色々やったがダメ。
  遂に整形外科へ と思ったところで、時空研ハウツウ
   紙に魚の目と書いて、ミリアスピンでホンのチョットだけ抜いたら
   翌日には痛みもなく、自然に皮膚が取れていました!
 紙に書くことの重要性!図を書けばモット良い。言霊ですね。
*嚥下性肺炎(誤嚥性肺炎)  反射機能が衰える年配者、病気の人。
  食べ物や液体、胃液等を気管に飲み込む↓肺に入った食物残渣や、胃液
  が化学反応を起し肺の組織を破壊する。そこに菌が取りつくことで肺炎
  になる。 抗生物質では耐性菌が出来るためダメ。
     根本的には嚥下反射の機能を治すこと。
   脳梗塞、脳溢血、パーキンソン等の脳の疾患が元に有る。
 直接的には、肺胞、肺胞嚢にEGを入れ、食物、化学物質、細菌、ウイルス等
を抜く。   根本的には脳梗塞等の対策更に中間的には
 延髄(反射中枢)軟口蓋、喉頭蓋、輪状咽頭筋、自律神経にEGを入れ、
 IgE,G抗体、コクサッキーウイルス、歪電子、フリーラジカル、MRSAを抜く

食道裂孔ヘルニア症候群

 ヘルニア迄はいっていないのですがーー
  胃腸が風邪の為におかしくなった。
 コクサッキーウイルスが引き金で下痢、嘔吐、当然時空研的には
   ウイルスを抜きヘリコバクターピロリを抜く
  又その他の方法で治っても、膨満感が残って物が食べれない。腹部圧迫感。
 この場合 裂孔ヘルニア迄はいっていないが、
   食道裂孔周辺横隔膜が、ウイルス、へリコにやられていることが大半
  食道下部括約筋、靭帯はそれ程問題ない事が多い。
 従って胃腸が治った後の膨満感、圧迫感症状は
 氏名  之食道裂孔周辺横隔膜にEGを入れ、コクサッキーウイルスと
        ヘリコバクターピロリ菌を抜けば軽快
*注意欠陥多動性障害の対応の箇条書き
1、水子供養 2、水子の生まれ変わりの時は、お詫び日記
3、生気体の(水子になった時)のトラウマ之メンタルレベルを抜く
  扁桃核の今生生れた時のトラウマ之メンタルレベル を抜く
4、内側視索前野、外側視索前野之メンタルレベル を抜く
5、延髄、脳幹網様体、青斑核、尾状核にEGを入れ、ウイルスを抜く
6、第二頚椎の周辺筋肉、神経にEGを入れ、'ウイルス等を抜く
7、松果体にEGを入れ、HTLvーー一ウイルスを抜く

吐血、出血の全て 基本的には血液サラサラ

       マグマゼロの上澄み液(マイナスイオン無限大)
 一、血便 
   大腸ポリープ  無症状 ポリープを抜く
   痔核 疣痔 排便時の痛み
   直腸癌 便秘、下痢、腹痛、体重減少
 二、血尿 
   排尿の始め 尿道の腫瘍     尿道炎 尿道カルンクル 腹痛、混濁尿 細菌、活性酸素等抜く
   排尿の終り 膀胱炎、前立腺肥大症、膀胱癌、膀胱結石
   排尿全体 糸球体腎炎、腎盂腎炎、発熱、高血圧、浮腫   
        腎結石、尿管結石  腰痛、側腹痛
        嚢胞腎 高血圧
        腎梗塞 腰の疼痛 発熱  
        腎臓の腫瘍 側腹痛 
 三、女性不正出血 性交に関わる 膣炎、子宮頚管ポリープ 癌
    性交に関係なし 機能性子宮出血 更年期
     子宮筋腫、子宮内膜炎、子宮体癌、血液疾患
                    殆どカルテ有り
*  吐血
  イ、食道炎 食道潰瘍 嚥下困難 胸やけ 細菌、ウイルス抜く
  ロ、胃炎 腹部不快感 胃のもたれ
    胃潰瘍 十二指腸潰瘍 ヘリコバクターピロリ、活性酸素
              コクサッキーウイルス等を抜く
  ハ、胃癌 嘔吐、腹部のしこり 歪中性子抜く、癌細胞抜く
  二、食道静脈瘤 突然の大領吐血 瘤その物を抜く。細菌等抜く
         肝硬変から来る場合が多く、肝臓を治す
   喀血
  イ、気管支拡張症  起床時に大量痰
  ハ、肺水腫  夜間に喘息 泡沫状の痰
  二、肺癌 長期間の咳、声がれ
  ホ、肺血栓塞栓症  胸痛
  へ、肺動静脈瘻 呼吸困難 血痰
  ト、肺炎 悪寒、高熱、鉄錆色の痰
  チ、肺化膿症 悪寒、高熱、膿の混じった痰
  リ、肺結核  微熱、咳、寝汗、倦怠感
  ヌ、紫斑病、白血病、血友病 皮膚に出血斑、リンパ節の腫れ、関節痛
                    カルテは殆ど有ります

腹痛の全て

1、上腹部中央の痛み
  イ、食道炎 胸やけ、つかえる *食道粘膜、筋層にEGを入れ、
       コクサッキーウイルス、フリーラジカル、細菌を抜く
  ロ、胃炎 鈍痛、不快感 胃の粘膜、筋層にEGを入れ、
   ヘリコバクターピロリ菌、コクサッキーウイルス、フリーラジカル抜く
  ハ、胃潰瘍 ちくちく痛む ロと同じ
      潰瘍の場所を特定。噴門、胃体、幽門とか
  二、十二指腸潰瘍 空腹時の痛み、食べると治る
     右の粘膜、筋層にEGを入れ、ロと同じものを抜く
2、激痛 心筋梗塞 吐き気、冷や汗
      冠状動脈血管にEGを入れ、血栓、アテローム等を抜く
  胃癌  鈍痛、体重減少
    胃のハの様にやるが、抜く方に癌細胞、癌ウイルス、歪中性子加える。
3、右上腹部の痛み 
  イ、急性肝炎 発熱、黄疸
   肝小葉、肝細胞、クッパー細胞、門脈域にEGを入れ、
    肝炎ウイルス(A、B、C、D、TT、)、フリーラジカル
     コクサッキーウイルス等を抜く
  ロ、アルコール性肝炎 疲労しやすい,右以外に、アルコール、 
     IgE,G抗体、フリーラジカル、歪電子、免疫複合体等を抜く
 ハ、胆嚢炎、胆石症 差し込む痛み、発熱、黄疸
    胆嚢、胆管にEGを入れ、ウイルス、細菌等を抜く
    早いのは、ウラジロガシの葉を煎じて飲む
 二、肝硬変、肝癌 疲労しやすい、押すと痛む
    イと同じで、それに癌ウイルス、癌細胞、歪中性子を抜く
 4、左上腹部の痛み
  イ、急性膵炎 鈍痛、時に右上腹部も
      膵臓の全組織にEGを入れ、コクサッキーウイルス等を抜く
  ロ、膵臓ガン 体重減少 背部の痛み 
  膵臓組織から癌細胞、癌ウイルス、歪中性子、コクサッキーウイルス抜く
  ハ、大腸ガン 粘血便、体重減少 
     大腸の粘膜、筋層にEGを入れ、ロと同じもの抜く
 5、右下腹部の痛み(最初は左のこともある)
    急性虫垂炎 盲腸のEGを抜き、そこから、大腸菌、ウイルス
       ブドウ球菌を抜く。
 6、左下腹部の痛み (下痢をともナウ)
  イ、過敏性腸症候群 脳の青斑核からノルアドレナリンを抜く
     自律神経、太陽神経叢、内臓神経節にEGを入れ、
      コクサッキーウイルス、EBウイルス、フリーラジカル等抜く
  ロ、急性大腸炎 グルグル音、腹全体の痛み
    潰瘍性大腸炎 ドチラモ大腸の粘膜、筋層にEGを入れ
    ヘリコバクターピロリ菌、コクサッキーウイルス等を抜く
7、左右決まらない下腹部痛
  イ、大腸憩室 下痢、便秘、時に発熱
     腸壁にEGを入れ、憩室のEGを抜き、それらから
      ブドウ球菌、フリーラジカル等を抜く
  ロ、腎結石、尿管結石 血尿、差し込む痛み
     夫々から結石そのもののEGを抜く、しかし
     早いのは、ウラジロガシの葉を煎じて飲む。角が録れる
8、下腹部全体の痛み 鈍痛
  イ、膀胱炎 頻尿、血尿 膀胱にEGを入れ、ブドウ球菌、大腸菌等抜く
  ロ、卵管炎、卵巣炎
     夫々にEGを入れ、フリーラジカル、コクサッキーウイルス等抜く
  ハ、骨盤腹膜炎 腹膜の粘膜にEGを入れ、ロと同じを抜く
9、腹部全体の痛み 激痛
  イ、急性汎発生腹膜炎 悪心、嘔吐、ガス貯留
     腹膜の粘膜にEGを入れ、ウイルス、細菌等を抜く
  ロ、腸閉塞 悪心、嘔吐、腹が張る
     小腸、大腸の内腔の個別対応。(別)
  ハ、腸間膜血管閉塞症 ショック状態 鈍痛
  イ、慢性、癌性、腹膜炎 微熱、腹がはる(結核性もある)
     腹水を抜く、腫瘍も抜く、それらからウイルス、細菌等を抜く
  ロ、クローン病 下痢、しこり、発熱  

パーキンソンまでなっていない遅速

歩きがスムースにいかない
大脳皮質の運動や、その錐体細胞、錐体路、錐体外路、大脳基底核
脳幹黒質にEGを入れ、IgE,G抗体、免疫複合体、EBウイルス
コクサッキーウイルス、フリーラジカル、歪電子等を抜く。

臭覚の異常 匂いが解らない

臭神経、臭覚受容細胞、その臭毛、臭球、臭覚中枢、前交連、臭索に
EGを入れ、ダニ、IgE,G抗体、コクサッキーウイルス、
フリーラジカル等を抜く
一、高血圧 Nさん
  上が二百六十でボーとして大変。色々やっておられるが治らない
  脳、と腎臓糸球体を浄化して、レニン酵素を抜いたら軽快! 140
   レニン酵素は村上さんの発見(ノーベル賞候補)
二、肺梗塞 Sさん エコノミークラス症候群と全く同じ症状
   週に一度位で胸の辺りが痛く苦しくなる。肺と心臓を治していたが
    埒が明かない。そこで時空研流でチェックすると肺も心臓も悪くない
   足と骨盤の静脈血管から、血栓、アテロームを抜いたら軽快!

カリエス他病気

1、脊髄カリエス 結核性脊髄炎
  第00頚椎、胸椎(探査)の脊髄、椎間板にEGを入れ、
   結核菌、クラミジア、コクサッキーウイルス、歪電子、フリーラジカル等を抜く。
2、脊髄小脳変性症、晩発性小脳皮質萎縮症(ブラブラになる)
   小脳、脊髄にEGを入れ、コクサッキーウイルス、EBウイルス
     フリーラジカル、歪電子を抜く 遺伝子が問題の様である。
   従って、関わる遺伝子を抜く、異常ソマティッドを抜く
3、自虐性症 自分の身体に傷を付ける。
  生気体の現世、過去世のトラウマ、マゾ的感覚、之メンタルレベル 抜く
   内側視索前野のEGを抜く
4、肺水腫 肺の毛細血管壁、肺胞、リンパ管、肺胞壁、肺間質にEGを入れ
   漿液、コクサッキーウイルス、IgE,G抗体、免疫複合体、
                      フリーラジカルを抜く
5、心臓弁膜症 僧帽弁、大動脈弁、その周辺組織にEGを入れ
    コクサッキーウイルス、IgE,G抗体、歪電子、免疫複合体等を抜く
6、頭痛 頭蓋裏筋肉にEGを入れ、コクサッキーウイルス等を抜く
   駄目なときは、軟膜、くも膜、視床下部にEGを入れ、
    コクサッキーウイルス、歪電子、フリーラジカルを抜く

結核菌に冒される色々な部位

 例、脊椎カリエス  結核性脊椎炎
  鯛00頚椎の脊髄、椎間板、頚部リンパ節にEGを入れ
   結核菌、フリーラジカル、クラミジア、コクサッキーウイルス等抜く

麦粒腫(ものもらい、メンボ)

   まつげの根元の皮膚にEGを入れ、その麦粒腫のEGを抜き、
  それら全部からブドウ球菌、花粉等を抜く

霰粒腫

霰粒のマイホーム腺にEGを入れ、脂肪、フリーマジカル等抜く

肺気腫

 肺胞と肺胞壁がやられ、穴が開く。呼吸困難。
   肺胞と肺胞壁にEGを入れ、オキシダント、タール等化学物質
    コクサッキーウイルス、フリーラジカル、IgE,G抗体、歪電子抜く
ーーーーーーーーーーーーー

キレル

 感情コントロールは 前頭前野 (邪魔する、順番待てない等)
   前頭葉の前野が感情の抑制する。 自発的運動で開発される。
     EGを入れ、フリーラジカル等を抜く
 *メニエルが尾骨に関係あり!
   尾骨↓ 頚骨↓上下顎、顎関節、蝶形骨↓蝸牛

難病の回復期の大切な事

  本人の命が輝いていないと、完全快復に繋がらない。
 延髄、脳幹網様体にEGを入れ、フリーラジカル、歪電子等を抜く 
 ドーバミン産生遺伝子、側坐核、脳下垂体後葉、A10神経にEG入れる
  青斑核のノルアドレナリンを抜く

マラリア

   日本にも4000人
  4種類あり、みなマラリア原虫がハマダラ蚊の唾液から刺しグチから入る
   肝臓で増殖
   頭痛、食欲不振、微熱、突然40度の高熱
     腎障害、脾臓の腫瘍 等 肝臓にも
 血液、赤血球、肝臓、腎臓、脾臓にEGを入れ
  マラリアを抜く。

心臓弁膜症

 僧帽弁、大動脈弁、その周辺組織にEGを入れ
   コクサッキーウイルス、フリーラジカル、IgE,G抗体、免疫複合体抜く

肺水腫

 肺の毛細血管壁、肺胞、リンパ管、肺胞壁、肺間質にEGを入れ
   漿液、コクサッキーウイルス、フリーラジカル、歪電子、
   IgE,G抗体、免疫複合体等を抜く

咳の研究

 咳は擦れ合う、軋む心の象徴。(過去世現世含め、ノイズも)
  従って、供養、お詫び大切。
 一、普通の咳 気管支、気管支枝、細気管支、その平滑筋、粘膜にEG入れ
    ウイルス、抗原、抗体、フリーラジカル等を抜く  
   熱が高いときは、扁桃腺に注意
    少し奥深い咳 契常結節、小角結節にEG入れ、同様に抜く
 二、更に深い所からの咳
    肺胞、肺胞道、肺胞嚢にEGを入れ、同様に抜く
 三、乾いた咳 長く続く
  肺の間質組織にEGを入れ、同様に抜く(細菌、ダニ、ホルムアルデ)
   右全てに就いて、EBウイルスとか、癌ウイルスが関係する事あり
 四、喘息 右の全てに関係するが、先祖問題がキツイ
   尚、肺と肺の間の縦隔が同様にやられる場合がある。

口が乾く

 一時的は胃腸疾患ですが、慢性的は
 イ、先ず糖尿、ロ、腎不全、ハ、尿崩症 二、シェーグレン 等です。
   ーーーーーー

消臭

 古青神一杯 火山灰上澄み(百%と実験結果)
   酵母入れビール 酵母とか、マイナスイオンが匂いのプラスイオンを
   吸着して、胃の方へ

成長ホルモン

 背が伸びない子供(小人症は先祖問題がキツイ)
 脳下垂体之メンタルレベル にEGを入れる(ウイルスがいる時は抜く)
 巨人症 逆にホルモンが出過ぎる。 EGを抜く
  末端肥大症 手足先、顎等が肥大。 成長期後にホルモン出過ぎ。

顔面ヘルペス、口唇ヘルペス、目のヘルペス 

   一番問題は、知覚神経節に潜んでいるのを抜かないと根治しない。
 口唇粘膜、顔面皮膚、目の角膜及び周囲の皮膚、これらに関わる
   知覚神経にEGを入れ、   (ヘルペス性角膜炎)
  ヘルペスウイルス、フリーラジカル、IgE,G抗体、ロイコトリエンを抜く

時間遅れ、身の回り超不整理、忘れ、落ち着かない

    第二頚椎及び周辺筋肉神経、にEGを入れ、コクサッキーウイルス抜く 
    生まれつきの時は風疹ウイルス抜く
 更に、松果体にEGを入れ、H、T、L、V、--1ウイルスを抜く

シェーグレン症候群

 唾液出ない。 唾液腺にEGを入れ、
   IgE,G抗体、免疫複合体、フリーラジカルを抜く

軸性近視 超強度な近視

  網膜裂孔周辺細胞、硝子体、網膜、円孔、毛様体筋にEGを入れ
  風疹ウイルス(未経験の人か、強烈に風疹にやられた人)歪電子、
   IgE,G抗体、フリーラジカル等を抜く

レイノー病

  他の病気が無くてレイノー現象がある。
   症状は、手足の特に手先の血液の流れが極端に悪い。
    冷たい、白くなる、紫色(チアノーゼ)、しびれる痛みーーー
 原因霊は殆どが、猫(妬み)竜(イライラ不安)鬼(叱られている)人霊
 対応
  1、青斑核之ノルアドレナリン之メンタルレベル  を抜く
  2、外側視索前野之メンタルレベル 我欲抜き
  3、扁桃核のトラウマ之メンタルレベル 今生のトラウマ抜き
  4、延髄、脳幹網様体之メンタルレベル  EGを入れる。以上で軽快
 レイノー症候群は何らかの原因となる病気のある場合。
  膠原病、脳卒中、閉塞性動脈硬化症、多発硬化症、低血糖、
    甲状腺機能低下等 夫々の病気対策が必要

脊柱管狭窄症

  足のうらかわ、モモのうしろ、ふくら脛の痛み
  脊柱管、脊髄神経、馬尾神経、骨間関節、椎間板、尾骨にEGを入れ
   コクサッキーウイルス、風疹ウイルス、フリーラジカル、歪電子
    HTLVー1ウイルス等を抜く
   軽く尾骨体操するのも早い。

筋萎縮性側索硬化症

 両手の脱力、指の運動障害、手の平、甲に筋肉が痩せ
萎縮、次第に前腕から上腕ヘ、手、指の形(猿手鷲手)舌の萎縮、言語  障害、嚥
下困難、下肢の筋委縮ーーー
  因は水子 縁もかなり影響あり。
 1次運動ニューロン、2次運動ニューロン、上肢、下肢、舌の筋肉神経、
 運動中枢神経にEGを入れ、HTLV---1(ワン)ウイルス、フリーラジカ 
ル、歪電子等を抜く

乳癌と間違える乳腺症

  痛む、特に整理の前後  因は水子が多い
  乳腺にEGを入れ、腺腫があればそれを抜き、それらからエストロゲン、
  フリーラジカル、歪中性子、歪電子等を抜く。

子供が出来ない原因は母の水子が殆ど。男性

  医学的原因は、先天的精管欠損、前立腺炎、副睾丸炎、精索静脈瘤
   精管狭窄、逆行性射精、染色体異常です。
  染色体異常症候群に拘わる遺伝子を抜く

盲が治る可能性あり 医学と先端技術

   水晶体から入った情報を網膜がキャッチして神経を通じ脳に電気信号で送
るのが目の構造 網膜がダメの人が盲 網膜の替わりに半導体を使って  神経細胞
に情報を送り脳ヘ   

全く多い尿失禁

 1、緊張性尿失禁 自分の意思に関係なく漏れる状態
     咳、クシャミ、重いもの持ち上げる等
 2切迫尿資金 尿意が起こるとトイレに行く前に我慢できなくて漏れる
 3、反射性尿失禁 尿意がナイのに突然膀胱が収縮して漏れる
 4、溢流性尿失禁  完全尿失禁
 1、2、3、の対策は殆ど同じ
 尿道括約筋、骨盤底筋、(他、肛門括約筋、膀胱頚部)及これらに関わる
   交感神経、骨盤神経節等にEGを入れ、フリーラジカル、IgE,G抗体、 
     EBウイルス、コクサッキーウイルス等を抜く
 3、4、等は 右に加え
  尿意に関わる自律神経の脳血管にEGを入れ、血栓、アテロームを抜く

<全身性エリテマトーデス>  代表的な膠原病 免疫系の異常により、全身に炎症
微熱、紅斑、関節痛、腎臓障害
    患者の90%が女性 若い人にも多い。
 因 先祖の絡みが多い。
  具体的には 体質と一般に言われるもの、遺伝的要因
  免疫系の異常、ホルモン系の異常 自己抗原に自己抗体が反応して炎症
   免疫複合体が腎臓に溜まる。
 症状 1、全身症状 倦怠感、疲れやすい 食欲不振、体重減等 微熱も
 2、皮膚 手のひら、指、かかと、足の裏、胸に紅斑 
   鼻を中心に両頬に紅斑(蝶形紅斑) レイノー現象、脱毛、爪の変形
 3、関節症状 手、肘、肩、膝、足のあちこちがかわるがわる痛む。
 4内蔵の症状 ループス腎炎、ネフローゼ、腎不全等、
   心臓、肺、肝臓、腸管、腹膜の炎症、筋肉炎、脾臓、リンパの腫れ。
 5、精神、神経症状 中枢神経異常、半身マヒ、痙攣、意識障害等。

対応方法
 血液、リンパ、82兆細胞、腎臓、全関節、皮膚、内蔵、中枢神経
   (特定のキツイ部分は各個に)にEGを入れ、
IgE,G抗体、免疫複合体、マスト細胞、EBウイルス、コクサッキーウイルス
歪電子、フリーラジカル、等を抜く。
 氏名   之エリテマトーデスに関わる遺伝子之メンタルレベル を抜く。
 氏名   之異常ソマティッド之メンタルレベル を抜く

<進行性筋ジストロフィー>
 今年になって足が軽く感じられる様になってきました。母にマッサージしてもらい
ながら「よっしゃやったるで」と思い、一日五百回異常ソマティッド抜きをしたら、
更に足がポカポカと暖かくなりましたので、(今年は真冬になっても電気敷毛布を使
っていないのですよ)一日千回(四十分)したら血圧が
150の90迄上がり、筋肉が張ってつらくなりました、顔までこわばって来る凄さ
です。これは辛いと昨日から210回に減らしました。すると血圧も
130の70と落ち着き顔のこわばりも無くなりました。(凄すぎる)今後は500
回位に持っていきたいと考えています。
 前にご報告したように、大腿部がいつも氷の様に冷たかったのですが、今年に入っ
てそこに赤みが差してきていることに気がつきました。血の気が失せた顔に赤みが点
った様な感じです。毛細血管の様なものが浮かんでいて目にも見えるんですよ。もう
ーーホントに信じているけど、信じられないわーーーって叫びたい心境です。
 だけどどうしても現在腕がダルクテ仕方ありません。これは少しずつ出すよね。今
一番ツライ箇所です。未だたちあがるとか、独り歩きは出来ませんが、その内出来る
ようになると私も心に余裕の様なものが生れてきました。

<アルツハイマー>
  現在六十万人 
 新薬 ドネぺジル 今までに比べれば最高 現状維持(少し快復)
  情報伝達の流れに問題。
  前頭葉、側頭葉、頭頂葉の縮小。
  神経細胞の脱落と萎縮。アルミニュームが問題。
  大脳皮質にアミロイドーシス(老人斑)沈着
  二十一番染色体の異常。神経伝達物質の不足。
患者氏名   の脳のアルミニューム之メンタルレベル 抜く
           かなり反応する。
健康氏名   の脳のアルミニューム之メンタルレベル
氏名    之前頭、側頭、頭頂葉、神経細胞、大脳皮質にEGを
   入れ、アミロイドーシス、風疹ウイルス、フリーラジカル
   等を抜く
氏名   之二十一番染色体の異常遺伝子之メンタルレベル 抜く
氏名   之アセチルコリン、カテコールアミン、セロトニン等の
        産生遺伝子之メンタルレベル  EG入れる

<ダウン症候群>
ダウン症候群(21トリソミー、蒙古症)は精神遅滞と身体の異常をもたらす染色体
性の疾患である。余分の染色体があって、一種類の染色体が三つになる状態でトリソ
ミーと呼ばれる。他のトリソミーも生じることはあるが、新生児で見られるトリソミ
ーの多くは21トリソミーである。21トリソミーはダウン症候群のケースのおよそ
95%を占める。残りは他の染色体異常による。ダウン症候群は700人の新生児に1人の
割合で生じるが、そのリスクは母親の年齢によって大きく異なる。ダウン症候群の
児 の20%は35歳以上の母親から生まれるが、高齢の母親が全出産数に占める割合は
7-8%にすぎない。症例の4分の1から3分の1では、過剰の21番目の染色体は母親ではな く
父親に由来している。 症状 ダウン症候群では、身体と精神の発達は共に遅滞する。ダウン症候群の乳児は
おとなしく、めったに泣かず、筋緊張低下がある。正常な小児の平均的な知能指数
(IQ)は100だが、それに比べてダウン症候群の小児での平均的な知能指数はおよそ
50である。しかし、ダウン症候群の小児の一部は50以上のIQを持っている。ダウン症
候群の小児は小さい頭をしている。顔は広く扁平で、目が吊りあがり、鼻は低い。舌
が大きく、時に突出している。耳は小さく、低い位置にある。手は短くて幅が広く、
手掌を横切るしわが一つしかない。指は短く、第五指は三つではなく二つの節しかな
く、内側に曲がっている。足の母指と人さし指の間に目に見えるすきまができてい
る。ダウン症候群の小児のおよそ35%が心臓に奇形がある。
寿命は35才〜40才。心臓病、白血病にやられる。
 氏名   之トリソミー二十一之メンタルレベル 抜く
 氏名   之異常ソマティッド之メンタルレベル 抜く

<多発骨髄腫>
  全身の骨髄にEGを入れ、その形質細胞腫、異常形質細胞クローンを
   EG抜く、それらから癌細胞、歪中性子、クラミジア、フリーラジカル
   IgE,G抗体をぬき免疫複合体、コクサッキーウイルスを抜く
  腎臓糸球体、血液にEGを入れ、異常抗体を抜く
  氏名   之異常ソマティッド之メンタルレベル 抜く

<間質性肺炎>
 一般の肺炎は、肺胞に炎症
 間質=肺胞と肺胞との間の結合組織↓ここに炎症が起きる。↓肺線維症
 間質の結合組織にEGを入れ、フリーラジカル、歪電子、クラミジア
   ダニ、コクサッキーウイルス、IgE,G抗体等を抜く。

<単純疱疹(ヘルペス)>
  初感染から知覚神経節に潜み、疲れたときに現れる。
  口唇ヘルペス、性器ヘルペス、歯肉口内ヘルペス、顔面ヘルペス等。
   水膨れや膿疱の形で現れる。
  顔面の場合 顔面の角質層、顆粒層、有棘層、基底層、真皮、神経、
        知覚神経節にEGを入れ、ヘルペスウイルス、ダニ、歪電子]
         IgE,G抗体、フリーラジカル等を抜く

<前立腺肥大症>
 前立腺組織にEGを入れ、フリーラジカル、ウイルス
   歪電子等を抜く 
(精液の一部である独特の匂いの前立腺液を分泌し                 精子に栄養を与える役目)

<汗疱状白癬>
 手の平に薄い皮状のーーーー白癬菌の仕業。
    手の平の角質層、顆粒層、有棘層にEGを入れ、
                  白癬菌、フリーラジカル等を抜く。

<難聴>
 風疹ウイルスの仕業で、生れるとき母から貰ってくる。
  蝸牛神経、鼓室階、鼓膜張筋にEGを入れ、
     風疹ウイルス、フリーラジカル、IgE,G抗体を抜く

<多汗症>
 根本は体温調節機能障害
    視床下部の後核、交感神経、副交感神経にEGを入れ、
    悪い抗体、ウイルス、等をぬく
<飛行機に長時間乗って、耳から鼻にかけてオカシクナリ、戻らない>
  耳管咽頭口、鼻甲介、鼻腔粘膜にEGを入れ、
   免疫複合体、ウイルス等を抜く

<肺梗塞、又肺血栓塞栓症と言います。>  肺梗塞 下肢静脈、骨盤静脈の血管に出来た血栓等が
    肺の動脈血管に詰まる病気で前触れが少なく急に来る。
       少しの血痰、苦しさ等位が前触れ
 肺血栓塞栓症とも言う。  直接的には
肺の動脈血管にEGを入れ、血栓、フリーラジカル、アテローム、脂肪を抜く
 予防的には、一応チェックする
 下肢静脈血管、骨盤静脈血管之右同様のものを抜く
*予防 座っていても足の運動、適度な水分、ゆったり服そう
 初期症状 下肢の発赤、腫脹、痛み等位

<尿崩症 尿が異常に近い>
    脳下垂体後葉と腎臓の問題
   脳下垂体後葉、腎臓糸球体、前立腺組織にEGを入れ
    コクサッキーウイルス、フリーラジカル等を抜く
<間質性肺炎 乾燥、空調病>
  肺胞と肺胞の間を間質と言う 
  間質結合組織にEGを入れ、コクサッキーウイルス、クラミジア、ダニ
    等を抜く
<中耳炎>
 中耳、アデノイド、耳管にEGを入れ、耳管の膿と耳腔の液を抜
     き、コクサッキーウイルス、ブドウ球菌、風疹ウイルス、ホコリ
    細菌を抜く
<腺様膿疱癌>
 頬のおくの方にしこり    小唾液腺、口蓋頬部、顎骨、顎下腺、周囲軟組織にEGを入れ、
    癌細胞、癌ウイルス、クラミジア、フリーラジカル等を抜く
<シツコイ不眠症>
  外側視索前野、青斑核のノルアドレナリンのEGを抜く 
  交感神経、延髄、脳幹網様体、A系神経のEGを寝る前に三分抜く
   これは明朝に入れる
  B系神経にEGを入れる。
<ツツガムシ病>
  ツツガムシと云うダニの幼虫がリケッチア(病原体)を媒介する。
   ダニに刺されると水泡、赤く
  頭痛、全身倦怠、食欲不振、急な発熱、悪寒、関節痛、嘔吐、腰痛
  咽喉頭痛、耳鳴り、結膜充血、リンパ節の腫れ 発疹
    抗生物質効かない。  ハイキング、農林業
  *リンパ、リンパ節、血液等にEGを入れ
    りケッティア、フリーラジカルを抜く

<生理困難症>
  子宮、卵巣に病気のあるもの 器質的
           無いもの 機能的
 器質的なものは 先ず病気を治すこと 
    一般に多いのは 子宮筋腫 子宮内膜症 子宮発育不全
 機能的なものは
    月経時に子宮内膜が剥がれる時に作られるプロスタグラジンが
    子宮筋を刺激するのが原因 因って、それを内膜と子宮筋から抜く

<乾燥皮膚>
  アレルギー性のものはアレルギーのカルテ通りやる
  甲状腺機能低下症のも これを治す カルテ別
  魚鱗性のものは 関わる遺伝子を抜く  皮膚からIgG、M抗体、
   歪電子、フリーラジカル等を抜く
<スキルス癌>   この癌は進行性が早く、検査で見つけにくい。
   極めてタチの悪い癌。胃壁等に潜り込み広がる。ゲリラ。
  胃壁、筋層、漿膜、食道壁等にEGを入れ
 癌細胞、癌ウイルス、クラミジア、歪中性子、フリーラジカル
  等を抜く  中性子の歪%はかなり高い
 癌に関わる異常ソマティッドを抜くのも効果あり。
*巨大結腸症 結腸の一部が徐々に拡大。超頑固な便秘。
   中枢神経障害、甲状腺機能低下、全身硬化にともなう。
 腸壁無神経節症 結腸内の神経細胞が欠ける。超頑固な便秘。
氏名  之s状結腸、直腸等、及び腸壁神経細胞、腸壁神経節、
  仙骨の排便中枢にEGを入れ、 生まれつきは風疹ウイルス
  年配になってからは、コクサッキーウイルス、EBウイルス
  歪電子、IgE抗体、フリーラジカル等を抜く

<WPW症候群(先天性の場合が多い、発症は色々)>
 心臓の拍動が突然早くなる。発作性心房性頻拍症とも云われる。
  心房と心室の間に、刺激のバイパス(副)伝導路が出来る。
 心房↓洞結節↓房室結節、心室にEGを入れ、更に
 刺激の副伝導路のEGを抜き、それら全部から
  コクサッキーウイルス、風疹ウイルス、フリーラジカル
   IgE,G抗体、歪電子等を抜く (過度の疲れの時に発症)

<注意欠陥・多動性障害>
     (文部省は来年かなり真剣に取り組むようである)
       しかし、根本原因を外している為全く効果は疑問!
   今までに沢山の相談を受け、全てに近くコロット治っているのは
      根本の原因に対応しているからです。
 原因
 一、母の水子 キビシイのは、水子が再度同じ母に宿って生まれた場合。
    心の中で記憶している。よって恨みが強く、親に対して徹底して
    反抗し、殺すと言いだすことも多い。
 二、生まれたときの「トラウマ」
    生まれて直ぐに、産院では衛生上の問題等で赤ちゃんを親から引き
   離しをやる。この引き離しが心のキズを生んでいます。
    今まで、臍の緒で母と繋がり宇宙と繋がっている様な安心感が、臍の
緒を切られ、しかも別室へ連れていかれ母と離されるーーーこれは当然
トラウ マを生んでいます。
 三、脳の問題としては、患者の相談の度にフーチ探査すると個人差はありますが、
概ね、延髄、脳幹網様体、青斑核、尾状核がウイルスにやられています。
これはトラウマや、前生水子にされた時の怨念等で、フリーラジカルが発生しやすく、
そこへウイルスが取り付き又、第二頚椎がズレル様になり本人は大変です。
 四、環境 サミシサを生んでいるのが最も問題。共稼ぎがもたらす。


  <もやもや病>

脳底部異常血管網症 ウイルス動脈輪閉塞症
突然脳卒中の様な症状。半身マヒ、ロレツガ回らない。
手足の力が抜ける。視野を失う。過呼吸の様な症状。
幼児は一過性の事が多いが成人は脳溢血につながるときもある。
頚動脈末端部、中大脳動脈脳底部、側副血行路、副鼻腔、中耳の粘膜
等にEGを入れ、コクサッキーウイルス、(時に風疹ウイルス)
フリーラジカル、歪電子を抜く
更に脳底異常血管網症に関わる遺伝子のメンタルレベル を抜く
<行為障害>

暴れる、凶暴等 母の水子の生まれ変わり
供養とお詫び、本人にお詫び日記を母がツケル。
前生の生気体のトラウマのメンタルレベルを抜く
内側、外側視索前野のEGを抜く

<ターナー症候群>

性腺発育不全
右にEGを入れ、風疹ウイルスを抜く
異常ソマティッドぬき、遺伝子操作、生体内クローンをやる
<とびひ(膿痂疹)>

皮膚の患部の角質層、顆粒層、汗腺にEGを入れ、
細菌、ブドウ球菌、IgE,G抗体、マスト細胞、ヒスタミン
ロイコトリエンを抜く

<イビキ>

舌の筋肉の衰え、緩み(酒の後等)
上下唇筋及軟口蓋にEGを入れ、
フリーラジカル、コクサッキーウイルス、IgE,G抗体抜く

<血小板減少症>

これは自己免疫疾患です。
1、血小板膜にEGを入れ、IgE,G抗体、免疫複合体、フリーラジカル抜く
2、脾臓にEGを入れ、右を抜く(脾臓に血小板が補足される)
3、血小板産生能力の減少(骨髄よりも腸)
腸の絨毛細胞、骨髄にEGを入れ、右を同様に抜く
 
<脳動脈瘤>

右周辺血管、毛細血管にEGを入れ
血栓、アテローム、マクロファージ、フリーラジカル等抜く

<立腺癌>

前立腺組織、カウパー腺
膀胱、脊椎、骨盤等   にEGを入れ(肝、肺も)
癌ウイルス、癌細胞、歪中性子、フリーラジカル、クラミジア等を抜く

<肩凝り>憑依が多い

棘上筋、菱形筋、肩甲挙筋、板状筋、僧帽筋、胸鎖乳頭筋
頚椎神経叢にEGを入れ、
サブスタンスP、フリーラジカル、コクサッキーウイルス
IgE,G抗体、EBウイルス等を抜く

<静脈瘤>

静脈壁、静脈弁にEGを入れる
そこからlgE、G抗体、歪電子、異常B細胞クローン、免疫複合体、サブスタンスP、
コクサッキーウィルス、フリーラジカルを抜く
また血栓性静脈瘤の場合は...
静脈末梢血管にEGを入れる
血栓、アテローム、サブスタンスPを抜く

<ビタミンB不足>

内容に思えるが、かなり存在する。
小腸、大腸の絨毛血管にEGを入れウィルスを抜く
紫外線、タバコ、酒、暑さ、ストレス、汗でビタミンを失う
解決すれば疲労回復、疾患予防、美肌につながる

*解りにくい病気

<多発性筋炎>

大きな筋肉(横紋筋)左右対称に侵される。筋力低下
筋肉構成の筋線維に変性を来たし、その間質にリンパ球浸潤、炎症。
〔感染症、膠原病、腫瘍等???〕
所がどうもHTLVー1ウイルスの仕業の様である。〔根本にこれがある〕
上肢、下肢、首のつけ根等胴体の付けねに近い所に脱力感!
従って、通常の時空研方法は
喉頭筋、胸部筋、舌筋、呼吸筋、嚥下筋、上下肢近位筋、
首の周囲筋、大腿部筋、腰の周り筋等
全筋肉の横紋筋、全筋肉の筋線維、筋間質リンパ球
及、1次運動ニューロン、2次運動ニューロン、胸腺にEGを入れ
コクサッキーウイルス、フリーラジカル、クラミジア
IgE,GM抗体、異常B細胞クローン、免疫複合体等を抜く
あとHTLVー1ウイルスを抜くとOKの様です。

<筋無力症>

筋肉は神経〜放出されるアセチルコリン刺激によって動く
アセチルコリンを受け付ける受容体がオカシイとダメ。
無論、血液中に異常な抗体があり、その元の胸腺も問題になる。
従って、時空研流では、
全筋肉、神経及アセチルコリン受容体、血液、胸腺にEGを入れ、
IgE,G抗体、異常B細胞クローン、免疫複合体、コクサッキーウイルス
歪電子、フリーラジカルを抜く
HTLVー1ウイルスを抜くとOKの様です。


少し面倒な病気!!

<紫斑病>

特発性血小板減少と血栓性血小板減少とあって、どちらも血小板が破壊。
根本的に自己免疫疾患である。
子供等は前者、年配者は後者が多い。 歯茎をはじめアチコチ血がでる。
血液から血栓、アテローム、マクロファージ、フリーラジカルを抜き
カビ、ダニ、ダイオキシン、IgE,G抗体、免疫複合体を抜く
紫斑病性腎症 良く大人にある病気。その為腎不全も起す。
これは腎糸球体、腎葉間動静脈、直細動静脈から右と同様に抜く

<ビタミン欠乏症>

今時ナイ病気と思われがちですが結構ある。
これはビタミンの吸収腸内細菌がピロリ菌にヤラレルタメ。
従って、大腸、十二指腸、小腸等の漿膜、絨毛細胞にEGを入れ、
ヘリコバクターピロリとフリーラジカル、IgE、M抗体を抜く

<妙な性的幻聴>

幻覚が常習的になる女性が時々あります。感触もあったりします。
精神分裂、多重人格と思われ病気と診断。
これは水子の憑依。及内側視索前野、背内側核のイタズラ。

<食欲をコントロールするレプチン>

正常な動物には食欲をコントロールする(肥満を防止する仕組み)
物質があり、この物質が欠けているといくらでも食べる。
これが新しく発見された物質=レプチン
又レプチンを作る遺伝子も突き止められた。
レプチンには食べ過ぎによるEGを放出する働きのある褐色脂肪細胞
を活性化させ、余分なEGを体外へ放散させる働きがある。
レプチンが正常に作用すれば肥満は防止される。
よく割合よく食べるのに余り太らない人がいるが、レプチンが元気。
これが、生まれつき風疹ウイルス、コクサッキーウイルスにヤラレーー

肥える体質と思われる。

<加齢黄斑変性症>

目の黄斑部、視細胞、新生血管之メンタルレベル
網膜色素上皮細胞 之 フリーラジカル
歪電子、EBウイルス 之メンタルレベル 
    IgE,GM抗体、免疫複合体



<クローン病>

=クローン病の一般的なパターン=
クローン病の症状は人によって異なるが、4つの共通する
パターンがある。
・下腹部の右に疼痛や圧痛を伴う炎症がある
・急逝の腸閉塞を繰り返すため激痛を伴う腸壁のけいれん、 腹部の膨満、便秘、嘔吐などが起こる
・炎症と部分的の腸閉塞による栄養失調や慢性消耗が起こる
・腸に異常な導管や感染による膿が溜まった膿嚢ができるので しばしば発熱し腹部に痛みのある塊ができ体重が激減する。

遺伝的、免疫不全性の病気の様です。過去世の関係が問題。
口腔から肛門に至る消化管に、非連続的に潰瘍を起こす。
肉芽腫性、炎症性腸疾患。瘻孔が出来る。(小腸、大腸、口、肛門)
アフター性口内炎もそれ。症状は色々あり、その対応は夫々やる。
82兆細胞、腸、肛門、等の粘膜、筋層、漿膜にEGを入れ
IgE,G抗体、IgM抗体、免疫複合体、ブドウ球菌、EBウイルス
風疹ウイルス、HTLVー1ウイルス、フリーラジカルを抜く
異常ソマティッドを抜く。

よくある難病


*腋臭、(ワキガ)

性腺、脳下垂体の異常から肉体的には一部に集中する。(腋、乳首、臍、外陰)
一、氏名   之内側視索前野、脳下垂体、性腺一切之メンタルレベル
二、氏名   之腋の皮膚のアポクリン汗腺、エクソン汗腺のEGを抜く
  又、そこから細菌、糖質、脂質、老廃物を抜く
三、腋臭症に関わる遺伝子のEGを抜く

*睡眠の根底

体内時計のコントロールが必要の様である
視交叉上核、松果体にEGを入れ↓メラトニンの分泌を促す
このメラトニンが脳全体に「もう寝ましょう」と言う命令を!
追加処置として、延髄、脳幹網様体、A系神経のEGを抜く
朝には入れておく
火山灰枕に寝ると 不眠症が治り、自律神経失調が治るのは
火山灰の∞のEGに刺激されて、松果体が活性化し、メラトニン
が順調にでるからの様である。


*癌

1、心の問題 外側、内側視索前野(抜く)、係蹄小葉の怨念抜く
ソマティッドのエゴ、色欲抜く
2、関わる先祖等のノイズの浄化、Up!(神に頼む、オア供養)
メッセージの対象と意味の探査と対応
3、患部之癌細胞、癌ウイルス、コクサッキーウイルス、歪中性子、ヘルペスウイルス
クラミジア、フリーラジカル 之メンタルレベル
4、氏名  之癌に関わる異常遺伝子之メンタルレベル 抜く
5、患部之癌細胞の染色体之テロメア、
テロメラーゼ酵素産生遺伝子之メンタルレベル
6、癌に関わる及び全身之異常ソマティッド之メンタルレベル 抜く
7、生命発生以来のマイナス波動之メンタルレベル 抜く
8、癌治療に関わる星座136縦78星神を使う 浄化入神
9、基本浄化

便秘〔他に病気のあるもの除く〕
1、弛緩性便秘
各結腸にEGを入れ、IgE,G抗体、免疫複合体をぬく
自己抗体病の一種
2、直腸性便秘
直腸、大腸の粘膜、筋層だ動運動神経仙骨の排便中枢、
内臓神経節にEGを入れ、
ヘリコバクターピロリ、コクサッキーウイルス
EBウイルス、フリーラジカル等を抜く

 

更年期障害
症状 のぼせ、目まい、頭痛、不眠、抑鬱、無気力、痺れ、発汗、熱感
動悸、呼吸困難」、腰痛、肩凝り、便秘、頻尿↓不定愁訴症候群
自律神経失調、神経症、  卵巣の働き低下  閉経
卵巣からのエストロゲン、プロゲステロンの分泌減少、消失
下垂体からのゴナドトロピン分泌の高まり
*色々医学的対応をされているが答でない。
イ、自律神経〔交感神経、副交感神経〕、下垂体、甲状腺の調整!!
活性酸素にやられて、ウイルスにもヤラレル。
ロ、エストロゲンがでないのに、脳の各関連部分が調整されていない。
先ず、松果体にEGを入れ、内側視索前野、と背内側核のEGを抜く
これでかなり安定するはず。その後イを完璧にやる


メニエール様症候群
イ、眩ショウ症(キツイふらつき、立って居れない)
耳石、耳石膜、その有毛細胞にEGを入れ、ウイルス、抗体、活性酸素抜く
ロ、起立性調節障害 血流調節不能(高血、低血、所謂、自律神経失調)
立ちくらみ、疲れ
自律神経、視床下部、延髄からウイルス等を抜く

ハ、クッシング症候群 ステロイドホルモン分泌過剰 慢性疲労、ふらつき
顔の肥満、胴体と首の後ろが太る
下垂体腺腫、副腎線種抜く、そのウイルスを抜く


腎盂腎炎
腎盂だけでなく↓腎実質↓腎杯にも感染がある事多い。
大腸菌〔グラム陰性桿菌〕緑膿菌、腸内球菌、ブドウ球菌等にヤラレル
上行性が多く 尿道、膀胱、尿管腎盂、腎実質へ
血行性〔他の場所から〕リンパ性〔リンパ管経由〕は少ない
単純性は直ぐOKですが、複雑性は原因が他にある。
尿路結石、腎結石、通風、糖尿、高血圧等。
慢性,腎炎の活動期と非活動期を繰り返す。微熱、腰痛、倦怠、不定愁訴、
腎盂、腎杯、腎実質にEGを入れ、該当の細菌、フリーラジカルを抜く
別に原因がある時は先ずそれを治す。


子宮筋腫 良性の腫瘍が殆ど 小豆大〜フットボール大まであります
         一個から数個↓数十個ある場合もあります
 症状 過多月経、不正出血、頻尿、便秘、貧血、動悸、赴任、流産
  不正出血の時は 子宮内膜症、子宮肉腫、子宮癌、卵巣腫瘍もある
  筋腫の出来る部分は
 子宮体部(粘膜下筋腫及有茎同)
 子宮外側の漿膜に向かって (漿膜下筋腫及有茎同)
 子宮筋肉の中に(筋層内筋腫)
 子宮頚部等に出来る。
 
氏名0000の子宮の粘膜、筋層、漿膜、各筋腫、筋腫核にEGを入れ、そこから 
  
  歪中性子、歪電子、クラミジア、コクサッキーウイルス、IgE,G抗体、
  異常B細胞クローン、免疫複合体、ブドウ球菌等を抜く。
     EGを入れるとは:スピン又は意識でやる。
     各因子を抜くとは:スピン又は意識でやる。   
  又因を探査して対応するのは当然です。      



冷え性

 特別の病気からくるものは、それを治すのが先決
 ここでは特別の病気でも無いのに、年中冷え性で困っている人が多い
 こんな方を対象に対応策を考えてみましょう。


1,体全体の気の流れをよくする。
  各チャクラ、七万二千のナディー(体のインド流に考えた気の流れ)
  足の裏、湧泉にEGを入れる。

2、不安、イライラをなくす。
  イライラは自律神経の 作用で末梢血管が収縮する
  つまり血液が末端の毛細血管に流れにくい→冷え性

3、これは根本的にその人の物の考え方を治す必要がある。
  それにはイ、基本浄化をやって、ノイズを無くする。
      ロ、青斑核のノルアドレナリンを抜く
         イライラホルモンを抜く
      ハ、根本は我欲である(エゴ)
        従って我欲抜きが決め手

      4、氏名000之外側視索前野のEGを抜く
        係蹄小葉の怨念を抜く

5、全体で反応するので足の冷える人でも手を冷やさない。

6、要するに、瞑想もそうですが、いつも脳波がθ波。


アトピー、アレルギー対策

因 因のノイズを調べ、その対応をする
縁 環境他、縁と気がつく物に就いて対応する

果 皮膚(全身又は患部)の
   角質層、顆粒層、有棘層、基底層、真皮
  及び、血液、血管、リンパ(根本治療の為には)
  以上の各々にEGを入れ、下記の物を抜く
  IgE,G抗体、マスト細胞、好中球、免疫複合体
  異常B細胞クローン、  ダニ、カビ、ダスト、ダイオキシン、花粉
  ホルムアルデヒド、化学物質等(患者に依って異なる)
  更に即効性には ヒスタミン、ロイコトリエンを抜く

入れる、とか抜くと書くと、そんな事出来るのか?
と言われそうですが、時空研流では直ぐ出来る。
言霊とEGと意識で抜ける。
更に患者が不安が起きると、ストレス波動で、再発の可能性
があるので、その不安の除去をする。


気管支拡張症
  状態 拡張部分に分泌液が溜まって病原菌が繁殖する
     咳、痰(血痰)等
  原因 三次元的には幼少期の気管支の傷、生まれつき、肺疾患
    先祖問題が多い病気 (因を調べ供養)縁は家の悪波動。
  果は 患部の確定、肺の下葉、中葉、気管支壁、細気管支壁
     平滑筋、粘膜等にEGを入れ。
     クレブシュラ、インフルエンザ桿菌、緑膿菌、
     グラム陰性桿菌(生まれつきは風疹ウイルス)を抜く


おたふく キッチリ治しておかないと、転移が面白くない
   流行性耳下腺炎
   耳下腺にEGを入れ、そこからムンプウイルス、と
     フリーラジカルを抜く
  転移可能性先をあらかじめ同様にやっておく!
   髄膜、脳、睾丸、膵臓、中耳、内耳


流産 水子(母、祖母)が原因が殆ど 供養
  果としての対応は 母の精神安定
  青斑核にEGを入れ、ノルアドレナリンを抜く
  お腹の赤ちゃんとの仲良しノウホウをやる  基本浄霊P1(母子共)
 臍帯、子宮筋腫、頚管、胎盤、胞状奇胎等のチェック
 フリーラジカル、EBウイルス、歪電子等を抜く
 B−系神経にEGを入れ、A系神経EGを抜く  等


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