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氷河期に向かう地球
氷河期に向かう地球・・・太陽に異変が起きはじめている」
欧米メディアが伝える「太陽の異変」とは、2008年8月の1ヶ月間太陽の表面上にほとんど黒点が出現しなかったことです。
これまでの例で言うと、月間だいたい100個ほどの黒点が太陽表面には出現していたのです。専門家の見解ではそのことはあきらかに異常で、過去100年間にわたってみられない現象だというのです。太陽活動が低下すると、地球の天候に多大なる影響を与えることが分かっています。
その時代、農作物は実らず、農民は飢え、世界的に飢餓が発生。また、栄養不足や日照不足による健康の悪化によってペストなどの病気が世界中で蔓延し、経済恐慌が起こっています。こうしたさまざまな原因が重なり、世界中が安定性を欠いた混乱した社会となってしまったのです。
大気上層部で宇宙線により凍結核生成した氷の粒は、成長しながら対流圏まで降下する。そしてこの大量の氷の粒により大量の雲が出来る。
つまり今年の8月、日本全体で異常に多かった「ゲリラ豪雨」の原因は、太陽黒点の消滅だったと言えるかも知れません。同時期、日本だけではなく世界各地で豪雨による洪水が多発しています。
いまのところ今年の冬は21世紀になって一番の厳冬となることがすでに予測されており、いよいよ温暖化は終わりを迎える可能性があります。
コンピュータシステムや航空機の飛行に重大な影響を及ぼすことになり、「太陽での異変」さらには「地磁気の減少」が人類の行方に今後重大な障害となってくる筈です。
地球生命系の進化
生命エネルギー(フォトンベルト等)が大量に流れ込むことの影響を受けるのは、人類だけではない。地球生命系全体も大きな影響を受け、進化することになる。
これまでの地球生命系は物質界と非物質界が明確に分かれていた。物質界に生きる我々には、非物質界のことはまったく把握できない。その逆に非物質界にいる死者は普通は物質界を知覚できない。
このように地球生命系では両者がはっきりと区別されている。
そういう状況は、宇宙ではむしろまれだ。
物質界と非物質界の境がそれほど明確でない生命系が一般的なのだ。だから、物質的な生命でありながら、非物質界を知覚できたり、非物質界へ入って行ったりできる。それが一般的な生命系である。
地球生命系は、物質界と非物質界が明瞭に区分されてい
ることが、非常にユニークな環境を生み出している。つまり、弱肉強食の世界である。そこに生きるものは「死んだら終わり」という強烈な条件付けの下に生きなければならなくなっている。それが、勘違いのもとで、輪廻を引き起こす元凶となる。
ところが、今、生命エネルギーが流れ込むことで、地球自体が変化していくというのだ。どう変わるのかというと、もっと普通の生命系になるらしい。つまり、物質界と非物質界の境界があいまいになる。その結果、これまでのような弱肉強食の環境は維持できなくなる。
太陽黒点が消えた!
太陽の活動は約11年周期で変動している。この前の極大期は2001年〜2002年だった。つまり現在は2012年〜2013年の極大期に向けて黒点が増え始める時期のはずなのだが、なぜか増えずに黒点が消えてしまったのである。2006年〜2007年の極小期にもわずかながら黒点は出現していたのに、今はそれよりも太陽活動が不活発になってしまっているのだ。
過去、何回も太陽活動の極小期が存在していることが知られている。もっとも有名な例は、マウンダー極小期というものだ。
西暦1300年から1850年頃までの約550年間は、太陽活動が弱まり、地球全体が寒くなった小氷河期だった。その中でも、1645年〜1715年の70年間は特に太陽活動が不活発で、厳しい寒さが地球を襲ったということが判明している。これがマウンダー極小期だ。
ヨーロッパ・アルプスでは氷河が前進して村が飲み込まれている。ロンドンでは冬季にテムズ川が凍結し、人が歩けるほどの厚みに氷が張った。オランダの画家ピーター・ブリューゲルは、農村の冬景色の絵を残しているが、それはまさにマウンダー極小期の真っ最中のことであった。
寒冷化は食糧生産に大打撃を与え、伝染病の流行をも引き起こす。この時期、世界各地で飢餓が起き、ヨーロッパではペストが大流行し、多数の死者が出た。
火星に生命存在の可能性?
火星に生命存在の可能性?「NASA近く発表」と米専門誌
YOMIURI ONLINE
【ワシントン=増満浩志】米専門誌アビエーション・ウイーク(電子版)は1日、米航空宇宙局(NASA)が、火災の生命存在の可能性に関する重大な発見を8月半ばにも発表する計画だと報じた。
同誌は、この重大な発見が、火星で水の検出に成功した米探査機フェニックスに搭載された分析装置MECAで得られたと指摘。分析は現在も進行中で、発表が9月にずれこむ可能性もあるが、NASAはすでにホワイトハウスにも説明したとしている。
水の確認などを発表した7月31日の記者会見で、NASAはMECAの成果に関する質問を避けるため、担当の研究者を出席させなかったという。
フェニックスは、生命の検出を目的とした装置は積んでいないが、MECAには、2マイクロ・メートルまで見分ける光学顕微鏡とさらに解像度の高い「原子間力顕微鏡」が設置されており、細菌が視野に入れば撮影できる。
インドネシアで112人目を発表、鳥インフルエンザ犠牲者
鳥インフルエンザ感染は2003年以降、アジア中心に一気に拡大した。他国では対応策の徹底で感染に一応歯止めが掛かっているが、インドネシアでは逆に増加傾向にあり、WHOなどが包括的な対策の実施を求めている。
米海洋大気圏局、ラニーニャ現象の終息を確認
【Technobahn 2008/7/11 12:27】米海洋大気圏局(NOAA)は10日、昨年夏以降から続いてきたラニーニャ現象が終息し、正常な状態に戻ったことを発表した。
ラニーニャ現象は東太平洋赤道上の海水面温度が平年よりも低い状態になる現象を示す。反対に東太平洋赤道上の海水面温度が平年よりも高い状態になる現象をエルニーニョと呼ぶ。
エルニーニョが起きると日本で長梅雨、冷夏、暖冬に、反対にラニーニャが起こると日本は猛暑、寒冬になることが多く、実際、昨年の夏は猛暑、冬は寒冬となっていた。
NOAAではラニーニャが終息したことを受けて米国南部を襲うハリケーンの発生確率も低くなるだろうとも述べている。
「地球のコア(中心核)が急激に変化し始めている」
なぜなら、地磁気が地球外からの有害な放射線や宇宙線をシャットアウトしていて、地磁気が消えると同時にそれらがシャワーのように降り注ぎ始めるからです。
もうひとつは「極ジャンプ」です。「極ジャンプ」とは物理的に、南極と北極が入れ替わることで、かりに極ジャンプが起こると、地球は壊滅的な状態になるのは間違いありません。過去にこの地球で、「極ジャンプ」が起こった証拠がいくつか確認されています。たとえばシベリアの凍土の中から発見されるマンモスです。発見される多くのマンモスの胃の中には、未消化の草類が大量に残っていたことが分かっています。
しかもそれらの草類は、温暖な地域でしか見られないものばかりでした。つまり大量のマンモスは、シベリアより温暖な地域に生息していて、突然に「極ジャンプ」が起こり死滅したと推測されるのです。「極ジャンプ」が起こる時には、地球は秒速300キロとか1000キロでという速さでジャンプが起こると言われています。
昨年夏あたりから地震の震源が、地下深度600キロ辺りで起こる地震が目立つようになって来ています。今年7月5日に発生した、カムチャッカ半島で起きたマグニチュード7.7の地震も地下600キロが震源でした。その数日後に起きた小笠原を震源とする地震も、地下500キロが震源でした。
このような事実からも、地球のコアで何らかの異変が起こっているのは間違いないと思われます。
さらに地磁気の減少は、人間の「脳」の働きに大いなる影響を与えている事が最近分かってきています。ロシアのある病院で統計をとったところ、地磁気が減少すると「自殺」が増えるという相関関係にあることがデータから裏付けられたのです。
世界の情勢を見ていると9月は、人類にとって大きな「曲がり角」を迎える月になりそうです。
ひとつは米国の金融の行方がどうなるかということ、イスラエルあるいは米国によるイラン攻撃がどうなるかということです。
さらに3つ目は、北京オリンピック終了後の中国経済の動向です。このところ上海、深せん株式市場とも連日大幅な値下がりを続け、上海、深せんとも不動産バブルの崩壊が顕著になってきております。
4つ目は、インドとパキスタンの関係がどう動くかです。先日パキスタンのムシャラフ大統領が辞任表明を行いました。ムシャラフ氏はこれまで軍を抑えてきていて、ムシャラフ後の政権がどのような形になるかで、危機的な状況が生まれて来る可能性があります。
場合によっては、インドとパキスタン間で<核戦争>の勃発という事態も想定出来ないことではありません。
地球大変動とアセンションの真相
1)100万人に一人、地球を動かす“スーパークラス”の正体とは?
2)2012年12月22日の惑星直列は何をもたらすか
3)神の計画=プラネタリークリンジングが始まった
4)200X年・太陽の異変が人類を襲う
5)世界を震撼させる秘密兵器HARRPの謎
6)コンピュータが予測する5大陸沈没
7)2008年秋・7万兆円金融クラッシュの真相
8)<マヤの予言>とポールシフトの真実
緊急報告
皆様の大調和と(私もやりましたが)船井先生にお願いして来ました船井先生の想念力のお蔭で、どうやら世の中一歩正しい方向へ前進した様です。
それが証拠に、あやつられている波動の出るジョセリーノさんの予言(東京地震8/6)や北京オリンピックのテロ問題。四川地震が生霊のしわざから来る核の悪用……(更に今後の大気汚染・食品不安も解消の方向へ)すべてが浄化されている様です。
ついに地球のコアに「異変」
ついに地球のコアに「異変」が
起こり始めた
地球の地磁気が急速に弱まってきたならば、いくつかこれから起きることが想定されます。ひとつは、地球の「自転の停止」です。米国のコンピュータサイエンス出身のグレッグ・ブレイデン氏(ナチュラルスピリット刊「聖なるマトリックス」著者)は、「ゼロ・ポイントの目覚めAwake of Zero Point」(日本版は未刊行)という書籍の中で、「2012年に地球の地磁気はゼロとなり地球の自転が停止する」と予測しています。地球の地磁気がゼロになれば、地上の生物の生存は不可能です。なぜなら、地磁気が地球外からの有害な放射線や宇宙線をシャットアウトしていて、地磁気が消えると同時にそれらがシャワーのように降り注ぎ始めるからです。もうひとつは「極ジャンプ」です。「極ジャンプ」とは物理的に、南極と北極
が入れ替わることです。かりに極ジャンプが起こると、地球は壊滅的な状態になるのは間違いありません。過去にこの地球で、「極ジャンプ」が起こった証拠がいくつか確認されています。例えばシベリアの凍土の中から発見されるマンモスです。発見される多くのマンモスの胃の中には、未消化の草類が大量に残っていたことが分かっています。しかもそれらの草類は、温暖な地球でしか見られないものばかりでした。つまり大量のマンモスは、シベリアより温暖な地域に生息していて、突然に「極ジャンプ」が起こり死滅したと推測されるのです。「極ジャンプ」が起こる時には、地球は秒速300キロとか1000キロでという速さでジャンプが起こると言われています。今回の「極ジャンプ」では、日本が赤道付近に移動するとある霊能者の方が予知しています。
昨年夏あたりから地震の震源が、地下深度600キロ辺
りで起こる地震が目立つようになって来ています。今年7月5日に発生した、カムチャッカ半島で起きたマグニチュード7.7の地震も地下600キロが震源でした。このような事実からも、地球のコアで何らかの異変が起こっているのは間違いないと思われます。
さらに地磁気の減少は、人間の「脳」の働きに大いなる影響を与えている事が最近分かってきています。
2012年に向かっての地磁気減少―狂人の増加―社会体制の崩壊という、今後起こりうる可能性のある未来予測をすでに紹介しています。
しかし、「死」は決してすべての終りではありません。あなた自身のアセンションのためのひとつのプロセスにしか過ぎません。
魂はどんなことがあっても、存在は「永遠」です。「魂」に死はないのです。
2012 地球大異変
緊迫する地球環境問題への、これがニューエイジからの回答だ
●ニューエイジから読む
マヤ暦―2012年12月21日の冬至の日は、5125年周期のマヤ長期暦において4度目の「最後の日」となる。
聖書の暗号―マイクル・ドロズニンのベストセラーで知
られる「聖書の暗号」では、神が人類を2012年に
滅ぼすとしている。
易経―テレンス・マッケンナが易経から導き出した歴史の終わりは2012年12月22日。偶然にもマヤ長期暦との違いは1日だった。
ハルマゲドン―イスラエルに建設予定のキリスト教テーマパークの完成予定は2012年。
●サイエンスから読む
太陽物理学―黒点活動の次の極大期は2012年。
地球物理学―太陽系は宇宙の星間エネルギー雲に突入した。地球が甚大な影響を受けるのは2012年頃となる。
大量絶滅仮説―地球上では6200万〜6500万年ごとに周期的に大量絶滅が起きている。恐竜を一掃した最後の周期から既に6500万年経っている。
トバ仮説―7万年前のトバ湖の噴火で人類の90%以上が死滅した。それに匹敵するイエローストーン超火山は現在いつ噴火してもおかしくない。
この不気味な一致は、はたしてただの偶然なのだろうか?
欧米のネットに蔓延する2012終末論、今、話題の映画「アイ・アム・レジェンド」をはじめ、今後、あらゆるサブカルチャーとニューエイジが2012年に注目する!「神々の指紋」の環境問題版! スリリングで決して飽きさせないストーリーの先に、この地球環境とわれわれの関わりについて考えさせる多くの論点を含んでいます。
終末をもたらす疑いで、2012年を提訴
本書の論旨は、2012年が枢要な年になり、おそらく大惨事が起こり、人類史に例を見ないような天啓を得る年となる可能性がある、というものである。
1. 2000年前までさかのぼる綿密な天文観測にもとづく古代マヤ族の予言は、12/21/1
2が新しい時代の誕生を記すとしており、あらゆるものの誕生と同様に、それには希望と約束とともに、血と苦痛がともなうという。 90%
2. 1万1000年前に最終氷河期の終わりとともに地球が急速に温暖化して以来どの時代にも増して、太陽は1940年代から、そしてとりわけ2003年以降活発な動きを見せている。太陽物理学者は、太陽活動が次に最盛期を迎えるのは2012年であり、それは記録を塗り替えるレベルになるだろう、という意見で一致している。 95%
3. 太陽の嵐は地上の嵐と関係している。カトリーナ、ルタ、ウィルマなど、2005年のハリケーンの猛襲は、太陽の観測史のなかでもきわめ
て激しい太陽活動の見られた数週間と同じ時期
に起きていた。 30%
4. 有害な太陽放射からわれわれを主に守ってくれる地球の磁場は弱まりはじめており、カリフォルニア州ほどの大きさの裂け目がそこかしこに出現している。南北の磁極の位置が逆転する過程で、そうした保護が皆無に等しくなるような地磁気変移(ポールシフト)が、かなり進行しているかもしれない。している95% 今60%
5. ロシアの地球物理学者は、太陽系が星間のエネルギー雲のなかに入ったと考えている。この雲は太陽とすべての惑星の大気を活性化させ不安定にさせる。地球がこのエネルギー雲と遭遇した結果、大惨事が引き起こされると彼らが予測するのは、2010年から2020年のあいだ
である。 90%
6. 6500万年前、恐竜と地上のあらゆる生物の70パーセントが彗星か小惑星の衝突によって絶滅したことを発見したカリフォルニア大学バークリー校の物理学者たちは、99パーセントの確率で、われわれが今再びそうした巨大惨事を迎える時期にきていると主張する 65%
7. 60万年から7070万年ごとに噴火して大災害をもたらすイエローストーンの超火山は、そろそろ爆発しそうである。それに匹敵する規模で起きた最近の例は、7万4000年前のインドネシアのトバ湖における噴火であり、このときは、当時の世界人口の90パーセント以上が死滅した。 60% 46年後?
8. 中国の変化法則の書である昜経やヒンドゥーの
神学をはじめとする東洋の哲学も、その他多
くの土着の信仰も、2012年の終末を確認
しているものとして解釈されてきた。50%
9. 聖書の学術的な解釈でも、少なくとも一つの説は、2012年に地球は絶滅すると予言している。イスラム教徒、キリスト教徒、ユダヤ教徒のあいだで激化しているハルマゲドンを叫ぶ運動は、終末戦争を早めようと積極的に努力している。
9000万年前に死滅した深海
9000万年前に死滅した深海、
原因は海底火山か
約9300万年前、地球上の大陸の配置は大再編され、大気の平均気温は現在のおよそ2倍もあった。後年アラスカ(Alaska)となる土地にはヤシの木が生い茂り、カナダ北部には大型爬虫類が闊歩(かっぽ)し、大西洋は氷が浮かんでいないどころか、温水プールのようなぬるい温度だった。
当時の地球はのどかだったように聞こえるが、生物学的には天国と呼ぶには程遠い状態だった。当時の地球では、海中の酸素が不足し、長年かけて進化していた海洋生物たちが一斉に死滅したばかりだったのだ。
この時の大規模な集団絶滅により、海洋生物の死骸は厚い層をなして海床に降り積もり、いくつもの地質年代を経て石油となった。この大量絶滅の後、大気中の温暖化ガス
のレベルは激減し、地球は突然短い冷却期間に入った。
アースチェンジ
世界中でアースチェンジが急激に
進行している
今週になって出版社のダイアモンド社のサイトに、衝撃的な情報が掲載されました。内容は今年の6月1日から中国がリン鉱石の輸出に100%の関税をかけるようになり、そのため今後日本での科学肥料の製造が不可能になり、いずれスーパーから国産野菜が消えるという近未来予測記事です。「店頭から国産野菜が消える?」日本人の生存に関る問題なのに日本政府はこの件に関し一切の対応をとっていませんし、新聞・テレビ等の大手メディアもこの事実を伝えていません。
ワシントン州など同国北西部の広い範囲で10日、季節外れの雪が降り、AP通信によると、同州西部のレーニア山にハイキングに出掛けていた3人が吹雪で遭難、うち1人が死亡した。地元当局が残る2人の救助に向かっている。
一方、先週末から熱波に襲われている米東部では10日も高温が続き、東海岸の都市では軒並み35度以上を記録した。ワシントン州では10日、州都シアトル郊外でも積雪を観測。気象当局によると、州東部スポケーンでは気温4度となり、観測史上最も遅い時期の降雪記録を107年ぶりに塗り替えた。同州の北部や中部、西部の山間部を中心に大雪警報が出た。
マヤ暦
一方マヤ暦は単なる暦ではなく、人間の心や精神的な世界、つまり文明の進展や衰退を計り見る周期律表であり、宇宙から見て文明が今どの様な位置にあるかが判断できると主張する研究家たちもいます。
その代表ともいえる人物が、スエーデンの生物学者であるカール・ヨハン・コルマン博士です。
博士は、現在スエーデンの国立ダーラン大学で環境工学を教えています。博士が「マヤ暦」と出会ったのは1979年頃からで、1990年以降から本格的に研究を始めています。
博士はこれまで3冊の研究書を発表していますが、いずれも日本ではまだ翻訳書は発刊されていないため、日本では博士の知名度はほとんどありません。
コルマン博士は「マヤ暦」については、10億年以上の時間単位で刻まれた<人類も含んだ宇宙的な意識の進化のカレンダー>と捉えています。
*第9サイクル(2011年2月10日〜)
マヤカレンダーの最終段階。人類の意識の進化が完成するとされる。
2008年4月になってフランスのEurope2020というシンクタンクが、次のような衝撃的な内容を論文にして発表しました。
・米国内で現在の金融危機で失われた資金の総額は10兆ドル(1000兆円)に達すると予測される。この金額は、米国の実体のない幽霊資産と同額である。
・2008年ないに、IMF(国債通貨基金)、FRB(連邦準備制度)や銀行システムに大きな混乱が生じ、倒産する。
・米国の失業者が今後2500万人にのぼると予測される。
・世界中でインフレが進行する。米国のインフレ率は10%、中国は20%、欧州では5%強と予測される。
しかしながら、宇宙的な計画が完成する2011年以後に現れる覚醒した意識は、これまでに存在したいかなる意識とも異なっているだろう。歴史は覚醒された意識を持つ偉大な人物や、精神的進化(アセンション)を果たしたと思われる人々の記録に満ちている。だが、個人的には私は、こうした偉大な人物達の到達した意識の水準は、彼らが生きていた時代を支配していや創造の場(マヤカレンダーのそれぞれのアンダーワールドのこと)にさまざまな意味で拘束されていたと思う。
コルマン博士によれば、2011年10月28日に<人類の意識の進化が完成>し、2012年12月23日を開始点として人類はこれまで経験したことのない<未踏の領域>に足を踏み入れるのだと解説しています。
具体的には博士は、次のような言葉で来たるべき到来する新社会を表現しています。
「2011年になってはじめて、人間を神的な力から引き離していたベールが撤去され、ユニバーサルアンダーワールドの超精神的な領域がわれわれに開かれる。ある意味でこれは、人間に関するまったく新たな科学が誕生することを意味している。意識の覚醒ははじめて、よくバランスのとれたグローバルな創造の場(アンダーワールドのこと)で行われるのだ。これは間違いなく、これから覚醒されて行く宇宙的な意識の深さと広さに甚大な影響を与えるはずである」と……。
理化学研究所
理化学研究所、宇宙を満たす暗黒エネルギーの存在の証拠を確認
宇宙を満たす暗黒エネルギーの存在にさらなる証拠
−23,000個のクエーサーを対象にした過去最大の重カレンズ探索で検証−
◇ポイント◇
・クエーサー11個が重カレンズの影響を受けていることを観測
・宇宙の暗黒エネルギーが宇宙の質量の70%を占めている証拠を独自の手法で確認
独立行政法人理化学研究所(野依良治理事長)は、「重カレンズ現象」を過去最大の規模で系統的に観測し、宇宙が「暗黒エネルギー」と呼ばれる未知のエネルギーに満ちているという証拠を、他の観測とは異なる独自の手法で得ることに成功しました。
暗黒エネルギー探索は、現在の天文学・物理学の最重要課題の1つであり、現段階では天文学のみが唯一その検証を行うことができるため、研究グループの研究の最終成果が、その礎の一端を担うことが期待されています。
宇宙の暗黒Egの波動は、猫、狸、魔、畜パターン宇宙の暗黒Egの実相顕現絶対化すると、地球の社会の波動が一挙に円満になる様だ。(天倉貯金)
異星文明の巨大証拠群
「超映像ベスト集成」
「たけしの超常現象マル秘ファイル」
嘘か真実か、もはやそのレベルではない
私は本書で目撃した事を否定できない!
UFO・ET問題に最終決着がついた!」
高橋尚樹
伊達巌氏は数年前まで、UFOや宇宙人の話を耳にするのさえ嫌だったという。それがマイケル・ドロズニンの『聖書の暗号』を知り、解読ソフトを入手して聖書を検索するとUFOの記述が多いので驚き、持ち前のパソコン歴を駆使して世界中のホームページを検索したところ膨大な資料が入手できたという。
80%
このUFO問題を暴露するというプロジェクトは、推進者のスティーブン・グリア博士を筆頭に、政府高官、軍の元高官、元NASA関係者、元宇宙飛行士など、地位も名誉もあるそうそうたる400人以上もの勇気のある証人たちのうち、まず20人以上が当日、真実を語った。
そしてそのHP(http://www.disclosureprojectorg/)には、既に700万件近いアクセスが寄せられている。だが、そのHPで公開されている事件の内容がどれも現実生活とあまりにもかけ離れすぎているため、なかなか通常の人にはついていけないというのが現状のようである。
我々の銀河系
我々の銀河系、太陽系の誕生
超新星爆発をきっかけに太陽系が生まれる
宇宙開闢から90億年たったころ。我々の銀河系で、ある星が一生を終えた。星は超新星爆発を起こし、宇宙に元素をまき散らし、さらにその衝撃波で宇宙にただようガスやチリをゆがめた。こうしてかき回された物質は、次第に集まりだし、重力によって球状にかたまっていく。原始太陽の誕生である。
一方、原始太陽の周りに取り残された物質は、渦を巻き、円盤状にただよう。こちらは太陽系の惑星の元となる。
微惑星が集まり惑星となる
原始太陽系を円盤状にただようガスやチリは、太陽の重力と、ガスやチリ自身の遠心力によって、徐々に太陽の周りの同一平面上を回り始める。すると今度は、チリどうしが重力によって集まりだし、衝突、集積を繰り返し、微惑星とよばれる小さな天体となる。
このとき、太陽の近くには、金属や岩石などの重い元素からなる微惑星が集まり、遠くには固体の水(氷)や固体のアンモニア、メタンなどを主成分とする微惑星が集まった。やがて、微惑星がさらに衝突、集積を重ねることで、現在の惑星ができあがる。
太陽に近い水星や金星、地球、火星がかたい「地球型惑星」、遠い木星、土星、天王星、海王星がガスにおおわれた「木星型惑星」であるが、その理由は、惑星の元になった微惑星の成分にあるのだ
太陽の異変
太陽の異変が、地球の気象をかく乱している
昨年末の2006年12月12日に、過去15番目の太陽の表面爆発が発生しました。
それから約2週間後に日本全国がいわゆる「爆弾低気圧」のために豪雨に見舞われ、台湾で2度の地震が起こり、カムチャッカ半島では3つ目の火山が噴火しました。その後、世界中で気象の混乱が続いています。
ニューヨークでは気温が22Cが記録され、冬季なのに日本の青森市と同緯度のニューヨークでほとんどの人たちが半袖あるいはTシャツで過ごしているというニュースが報道されました。
そして首都ワシントンでは桜まで開花したのです。ところがそれから10日ほど経って今度は温暖から一変して米国全土を寒波が襲来し、各地で凍死者が続出しロサンゼルスやアリゾナ州、さらにはメキシコ国境までもが降雪があったのです。
「地球温暖化は大気中の温度効果ガスの排出にではなく太陽輻射の異常に高いレベルとその強度の長い−ほとんど1世紀にわたっての――増大に起因している」(ロシア科学アカデミー・アブダサマトブ博士 Dr.Abdusamatov)そして博士の未来予測として、この地球上は2012年から2015年にかけて地球上の気温は下がり始め2040年頃に底のレベルに達する。
そのため地球は2055年頃からミニ氷河期に入り、氷河期はその後の気温上昇が起こるまでの約50年間続くのだと断言しています。
いずれにしても、太陽の異常活動が原因と思われる気象のかく乱はこれからも継続すると思われます。
ジュセリーノ・ノブレガ・ダ・ルース(Jucelino Nobrega da Luz 1959−現在)
2007年03月 東京で地震が発生し、パニックに。
2007年03月 世界金融恐慌が発生。
2007年07月 北朝鮮の金正日政権が崩壊。
2007年10月 東京で再び地震が発生。
2008年09月13日 中国でかってない超巨大地震が発生。
その規模はおそらくマグニチュード9.8以上で、観測史上最大の地震として記録されます。大津波が起こり、100万人以上の人が亡くなります。その衝撃が収まったあと、地軸が変わります。
2009年1月25日、マクニチュード8か9の大地震が大阪で発生し、50万人が死亡。
2007年は新しい地球の誕生に向かって、世界の浄化が急速に進む年です。
2008年までに多くの人は銀河連邦の存在を知り、銀河社会への復帰を求めるようになります。
2007年中に世界の政治・経済体制は大きく変わり始め、2008年までには過去500年にわたって世界を破滅に向かわせてきた暗黒勢力が権力の座から退きます。
2007年から2008年にかけて地球の変化はめざましく、巨大な地震と津波、台風、火山爆発が世界の気候を激変させます。
2008年に中国で発生する超巨大地震によって2009年から極移動が始まり、大陸の沿岸地形にも大きな変化があらわれて、すべての人が地球-太陽系で今進行している巨大な変化に目覚めます。
2012年に向かって起こること
2006年12月に数回、太陽の表面で巨大爆発がありました。その内の1回は最大のX9クラスでした。(地球大異変ニュースをご参照下さい)
現在、太陽は11年周期では極小期であって活動としては沈静している時期です。ところが先日発生した太陽フレアは、極大期でしか見られない規模のものでした。(X9クラスの表面爆発における放射量は通常の1000倍にもなります)
太陽風の突風が地球の磁場を叩くと衝撃で磁場は震動、磁場がはげしく震動するとそれは磁気嵐と呼ばれています。極端な場合、強い磁気嵐は停電の原因となったり、コンパス磁針を違った方向に揺らし、オーロラ現象の美しい副作用をもたらします。コンピュータがクラッシュする原因ともなります。
いずれにしても、太陽の表面爆発は地球の天変地異の大いなる原因となるのです。
人間の体内の血液内のヘモグラビンは、成分としては鉄なので強い磁気の影響を受けるのです。
フォトンベルト
1時的に入った時
さらに太陽の表面爆発が起こると、宇宙線も増加します。その影響が、直接出るのが、南半球です。特に、アボリジニーの故郷、オーストラリアの付近が大きな影響を受けます。干ばつと、自然発火による山火事が激増し地殻変動が起きます。
米国航空宇宙局(NASA)等の研究によると、次の極大期は2012年頃になります。しかも最近の太陽活動の異常さから、これまでの過去のデータとは違って2007年以降太陽の表面爆発は30パーセントから50パーセントも増加すると予測されています。
かりに予測が現実となると、地球上の天変地異や地震の発生、さらには気象異変がその分だけ増加することになります。さらに強烈な太陽風に見舞われると、地球を取り巻く磁場がねじれるような事態も起きかねません。
さらには1970年代の終わり頃から、太陽の放射線放出総量が10年ごとに0.5パーセントずつ増加していることが分かっています。
それよりも最も顕著なのは、人の心に大きな変化が起きることです。感情に囚われた人間は、恐怖を増長させ、パニックを引き起こします。いわば、ソドムとゴモラの創世記のような状態に陥りますが、逆に、反面、多くの人々の間で意識の覚醒が起こります。
(強力な磁気は、人間の精神面にも多大な影響を与えることが分かっています。)
当面、気象面では超巨大なハリケーンの出現、巨大地震の発生、火山の大噴火、豪雨による大洪水が世界中を襲うことになります。
2004年11月にロシア共産党の機関紙プラウダは、専門家の意見として「太陽は2008年頃大爆発を起こす可能性がある」という記事を掲載しました。その理由としては、最近の太陽の温度が急増に上昇していると解説しています。
これはどういうことかというと、つまり太陽の寿命が尽き燃えつきる直前の最後の輝きと解釈されるのです。
古代マヤの暦が西暦2012年12月22日に終わっている意味には、このような太陽の命運まで予測していたと思われます。
相次ぐ日本代表選手の不調の中で一人だけ無事だった選手がいます。男子の織田選手だけが日本選手権の時に不調を崩し、その後は母親が食事を管理していて助かったようです。
おそらく、経口筋弛緩剤が食事等に混入された疑いが濃厚です。
<経口筋弛緩剤・副作用の症状>
<中国社会の真実>
中国は国内的には回復不能の環境汚染、水資源の枯渇、急速に進む高齢化、毎年大学卒業者120万人以上が未就労の現実、各地で年間10万件もの紛争の発生等が中国社会に深刻な影を落としています。
中国共産党が崩壊する直前に、おそらく中国は台湾あるいは日本に対する武力闘争を開始すると予測されます。そのため毎年国家予算の中の軍事費は驚異的な伸び率を示しています。
ことし発生した産業事故による死者は10万9000人以上。前年より10%減ったものの、中国では高度成長が続いているため事故が起きやすくなっているという。
今年の冬は世界的に暖冬で、特にヨーロッパでは今1300年前の8世紀以来の雪がほとんどないクリスマスを迎えました。このような現象も、おそらく太陽の異常が原因となっていると思われます。
間もなくやって来る2007年は、今年に比較しても間違いなく異変のラッシュになると予測されます。
巨大企業が倒産する
米国政府崩壊
ゆっくり地震
ゆっくり地震と呼ばれている奇妙な現象は、普通の地震に比べて何桁もゆっくりと断層面のすべり領域が拡大する破壊現象である。ゆっくり地震の中にも、サイレント地震と呼ばれる普通の地震を伴わないもの、スロー地震と呼ばれる普通の地震とサイレント地震が相伴って起こるもの、普通の急激な地震の後にゆっくり生じる余効すべりと呼ばれるものとがある。しかし、最近新しく認識されはじめた自然現象なので、研究者のコミュニティの中でも、未だに用語の混乱がある。
それぞれ、約10日、約1日、約1年かけて、本体の地震そのものより大きなモーメントをゆっくり解放した。この様なゆっくり地震は、地震計では検知すること出来ない。
このように、様々のタイムスケールでゆっくりとした破壊が電源で進行する現象を、総称して「ゆっくり地震」と呼び、「津波地震」はそのうちの一部とみなされます。あまりにゆっくりで、通常の意味の地震波は勿論、津波さえも伴わない地震は「サイレント地震」(沈黙地震)ど呼ばれることがあります。
・普通の地震の波動は魔霊的縦割り、悪念の集積。
・ゆっくり地震は畜霊パターン。
高感度地震観測網Hi-netの整備・運用を行っている(NIED Hi-net)。
Hi-netによる微動とゆっくり地震−沈み込み帯での巨大地震発生サイクルへの影響
ゆっくり地震はプレートの沈み込みによるひずみを解放するため、巨大地震の発生の確率を下げるのが一般的だ。しかし、場合によっては、逆にエネルギーがたまり、巨大地震を誘発するケースがある。揺れは大きくないが、ゆっくりと大規模に動いて20メートル前後の大津波を起こすのだ。これは「ぬるぬる地震」とも呼ばれる。
信じがたいが、この「ぬるぬる地震」は巨大地震をはるかに上回る規模だ。
たとえば、1923年の関東大震災はマグニチュード7.9と言われるが、1960年のぬるぬる地震「チリ地震」は9.5。マグニチュードは1大きいと、地震の規模(エネルギー)は32倍になるので、チリ地震は関東大震災の数十倍以上。阪神大震災の7.2と比較すると、32×32=1024なので、1000倍以上の規模となる。
東海地方で観測されている「ゆっくり地震」が、ひずみの解消なのか超巨大地震の予兆なのかはっきりしない。不気味な動きだ。
ある種の危機
進化論にはたくさんの対立する理論があるが、おおかたの生物学者に共通する事実が一つだけある。 これまで入手した証拠によれば、進化が次の段階を超える前に、有機体の環境内にある種の危機が訪れるというのだ。
つまり、自然環境がなんらかの理由で、極端に不均衡になったり、危機的な状態に見舞われたとき、進化が起きやすいというのである。
そう考えると、現代ほど人類が一度に多くの危機に直面した時代はない。われわれは、いつ衝突するかわからない並行した一連の出来事のなかで、次々に決定的境界線につまずいている。
公害、人口過剰、オゾン層破壊、温室効果による劇的な気候の変化など、これらの境界線のどれ一つをとっても、人類の方向をまったく変えてしまう進化という爆弾を爆発させるのに十分な力をもっている。
しかも、さらに原子物理学、通信、人工知能、スペース・テクノロジー、遺伝子操作、太陽エネルギー、科学における革命的な新しい概念モデルなど、時々刻々と新しい境界線を踏み越えてしまって、この小さな太陽系で、爆発の危険のあるひじょうに大きな世界をつくりだしてしまった。
意識と無意識
二〇世紀のイスラム教スーフィー派の偉大な神秘主義者、メヘル・ババは、この「なぜ」に包括的な解釈を加え、悟りと眠りのあいだに深い関係があることを示した。
彼によると、人間のなかにある第一の衝動は、融合をもとめ、失われた状態、すなわちあらゆるものがひとつに融けあった状態を回復しようとすることだという。
目覚めているときには、意識が物質界にひきずられて拡散されるが、眠っているときには、存在が本来の自然な状態に逃避する。意識的に、あるいは無意識のうちにしばらく熟睡の状態に入ることによって、原始の無の状態に逃避しようとする傾向が万物にあるというのだ。
人間が通常体験する状態は、基本的に三つに分かれる。まず第一は熟睡の状態、すなわち完全に「自我」を離れた原始の無意識の状態である。第二は夢をみている状態、すわなちなかば意識のある状態であり、第三は「自我」を意識している目覚めた状態である。
第三の状態では、行動や印象をとおして意識が働く。これらの印象はたえず心に焼きつけられ、潜在意識にたくわえられる。それがやがて、なかば意識のある状態か、完全に意識のある状態のとき、すなわち夢をみているときか、目覚めているときに投影される。
こうした印象が埋もれているときには、深い熟睡状態にあるといわれる。私たちが体験する熟睡状態は、まさに原子の無の状態と同じである。
事実、眠りが無意識の状態で、悟りが意識のある境地である点をのぞけば、眠りと悟りのあいだに本質的なちがいはない。
熟睡から覚めるときにまず夢をみている状態を通るように、人間本来の原意識も聖なる夢の六つの段階をすべて通過するのだ。
こうして、私たちは夜ごと天地創造を再現し、一時的に原始の無意識の状態にもどるのである。一部の眠りの研究家たちは、このときに前脳基部のある領域が活性化されることを発見している。
フューチャー・マップ
先日カナダの友人が、予知能力のあるアメリカ人
Gordon-Michael Scallion(ゴードン・マイケル・スカリオン)の
WEBサイトを教えてくれました。
拝見してみると、1998年〜2012年頃までに大変化すると思われる
地球の大陸の姿を地図にした<フューチャー・マップ>というものが
ありました。
こちらです。↓
http://www.matrixinstitute.com/futuremap.html
このページに2つ地図がありますが、下の地図が全体版です。
その世界地図版をさっそく取り寄せて見てみたところ、
日本は完全に水没していました。
ゴードンさんは、
<日本はいくつかの小さな島を残して、ほぼ水没する。
多くの人はロシアや中国に逃れるだろう>と本に書いています。
この人物の本質的性格は支離滅裂と出ル。
2005年のカタストロフィー(大破壊)
2005年4月 宇宙の法則研究会レポートを検証する 北米大陸のオレゴン沖では異常な大深度群発地震が発生しています。この1年で約3800回を超える地震が発生したと報告されています。他でも大深度地震が発生して無気味な兆しがあります。 また、アメリカ中部でも頻繁に地震が発生するようになってきています。また、カムチャッカでは火山が3カ所同時に噴火したのを始め世界各地で火山が活動しています。 オーストラリア、ギリシャ、ニュージランドなどでも多くの海底火山が同時に噴火しています。最近では4月6日グアム島に近いマリアナ諸島のアナタハン島で突然火山が噴火し、噴煙は成層圏に達するほどでした。ほぼ同時期、アメリカ西海岸のセントヘレナ火山も噴火、メキシコ、フィリピンでも火山の噴火が起きています。 昨年末のスマトラ沖での巨大地震の発生以後、福岡市西方地震さらには2度目のスマトラ沖地震に象徴されるようにきわめて深刻な状態が続いています。ところがそれ以上の深刻な事態が昨年の12月27日に起きていました。12月27日はアジア各地に巨大な被害をもたらしたスマトラ島沖地震が発生した翌日にあたります. ではその日に何が起きたのでしょうか。約2か月後の2月20日、朝日新聞が宇宙史上かつてなかった驚愕すべき事実を次のような見出しで伝えました。 ”太陽エネルギー15万年分を放出 銀河系で巨大「爆発」” 之Include world左回り∞正しい 太陽エネルギーの15万年分を一瞬で放出する爆発現象が昨年末、銀河系内の特殊な中性子星で起きていたことが分かった。米航空宇宙局(NASA)は18日、欧米の複数の人工衛星や電波望遠鏡が「爆発」を観測していた事実を公表した。過去に太陽系外で観測された天文現象では最も明るく、地球の電離層も一時的に乱されたという。 この時放出されたエネルギーが宇宙全体あるいは地球全体にどのような影響を与えたかは 左回り ∞ お叱り? いまのところわかりませんが、イギリスのBBC放送は地震(Earthquake)ならぬスペースクエーク(Spacequake)だと報道したといいます。しかしいずれにしても前代未聞の出来事が起きたということは明白です。 あるサイトでインドの科学者たちが本気になって心配しているのが2012年頃に起きると思われる磁場逆転だ、一億人之念 25% という情報を最近見つけました(http://www.indiadaily.com/editorial/1753.asp)。インドの地球物理学者と宇宙物理学者の集団と一緒に働いて居るコンピュータ技術者によると、地球と太陽は2012年に磁極逆転の過程を通るというのです。磁極逆転は、前回は恐竜が絶滅した数百万年前に起きたといわれています。磁極逆転は、南北極が逆転するという現象です。このインドの技術者が科学者らの情報をもとにシュミレーションを行ったところ、この磁極逆転は2012年頃に起こる可能性が高いというのです。 さらに、この磁極逆転によって地震、地滑りが増える(七倍)ことも予測されています。 なぜこのような磁極逆転の懸念が引き起こされるかというと、年々この地球の磁場が減少しているからです。 2000年前には40ガウスあった磁場が、いまでは平均で0.4ガウスまでに減少していて、その磁気減少も年々続いているのです。 磁極逆転のメカニズムと天変地異の多発 地球内部は科学者によると、内外の核、下層と上層のマントルから成る。桃の内部の様な層に成っている。中心の「穴」は「核」と呼ばれる。ほとんどが鉄、一部はニッケルで出来ていて、約10〜15パーセントは比重の軽い物質−おそらくシリコン、あるいは酸素か硫黄である。核自体は2つの同心部分、固体の「内核」と液体の「外核」で出来ている。桃の果肉に対応する大層は「マントル」呼ばれる。地球の内核と他の層の相互作用は地球の電磁的特性を引き起す。どかんらん石、輝石、クオーツ、ペリクレースなどの岩石質の鉱物から成り立っている。 地球の内外核における極端の乱れを示す現象は、最近の火山と地震の多発との関連性を示すコンピュータモデルがある。それを裏づけるように世界的にも巨大地震が発生が続いている。過去の200年記録されたことのないような大型地震がこれまで3回起きている。さらに海底火山の噴火と地震の発生は、過去3年間で88パーセントも増加しているのが現状である。 磁場の減少は磁極逆転をも引き起こす引き金ともなりますが、そのほか様々に地球に深刻な事態をもたらします。たとえば磁場が減少すると、地上ではガン患者が増加します。50%これは地球の磁気圏が減少することで、太陽から大量に放射される有害宇宙線の量が増加することが原因となります。有害宇宙線の増加は、地球上のあらゆる生命体の免疫力を大幅に低下させるのです。50% 結論からいうとインドの研究者たちは、地球の磁場減少によって2012年迄にこの地球に生物が生存できなく可能性があることを懸念しているのです。さらに地球の磁場が減少すると、宇宙空間を漂う小惑星が引き寄せられてという現象も起きています。 小惑星が地球に激突する現実を数年前にハリウッドが映画化したので、その恐怖の実態を皆さんも理解できると思います。 仮にいまの地球の磁場がゼロになった場合、どのような現象が起きるのでしょうか。最も現実的なシナリオは、地球の自転がリバース(逆回転)し始めることだといいます。つまり、いままで太陽が東から昇っていたのが自転のリバース現象で、太陽が西から昇りはじめる可能性があるのです。 最近、あるサイトで次のような投稿がありました。 『最近頻繁に予知夢を見るようになった友人が、以下のようなことを言ってましたので紹介しておきます。彼はスマトラ沖地震も何度か夢で見ていたそうです。 それによると、今年の夏までにカリフォルニア之地縛霊のメンタルレベル 震度8 90% で大きな地震が起こる可能性が高いそうです。するとこれがきっかけとなり、秋から冬にかけて日本や地中海沿岸、年明けにはアメリカ東海岸などで大きな地震 震度7 60% が連続して起こるようになるそうです。 そして来年中には世界中の火山が一斉に噴火し、地形が変わってしまうところが沢山出てくるし、海岸沿いのいくつかの大都市は3年後には沈んでしまうそうです。 こうしたことは多少のずれがあってもみな起こるし、これから多くの方が自分と同じような予知夢を見るようになるだろう、と言っていました。 カリフォルニアの地震は10〜20mの断層が地表にはっきりと現れる規模になるそうです。時期は今年の5月、6月ごろ(6月末) の可能性が最も高く、仮にずれたとしてもせいぜい1年ぐらいではないかということでした。地震は繰り返し起こりカリフォルニアは次第に変形していくそうです。 それから時期は不明ですがカリフォルニアの地震の後には太陽が一旦活動を停止し、その時地球の自転が今とは正反対になり太陽が西から昇るようになるそうです。 これ以後人間は内面から大きく変化し2年後にはスーパーマンみたいな方が大勢出てくるそうです。 一方カリフォルニアの地震を契機に世界の政治や経済は大混乱に突入し、聖書などで予言されてきたような艱難辛苦の時代が始まり旧来の価値観は一掃されていくそうです。 混乱が始まってしばらくするとふたつめの太陽が忽然と姿を現すそうです。 30%ふたつめの太陽は青紫がかった色をしていてこの光を浴びるとどんな人でも心が洗われ、徐々にやさしい人に変化していくのだそうです。 うまく表現できませんが青紫の太陽は人類の魂を救済する一種の救世主のような役割を演ずるようです。ですが青紫の太陽が出現するまでの混乱によって多くの人が地上から消えている可能性が高くこの光の恩恵を受けられる人は限られるようです。 それから日本に関してですが、ここ3年ほど天の計画により地震等が人為的に抑えられてきたが、それがこの夏までに解除されるそうです。夏まではたいしたことは起こらないがそれ以降はいつ大きいのが起こっても不思議ではない状態に戻るそうです。 ですからもしやりたいことがあったらこの夏までに済ましておいたほうが良いかもしれません。 混乱が始まってわずか3年ほどの間に世界の人口は三分の一ぐらいになっている可能性があるそうです。70%位 原因は自然災害・飢餓・疫病・戦争など色々あるそうですが、これからは本人の悪想念による自滅というパターンが急増するそうです。 どういうことかと言うと、この夏を契機に人類の悪想念が一斉に開放されるようになると、その開放された悪想念がその人のオーラ内に滞留して短期間のうちに当人の生命維持機能を片っ端から破壊してしまうことが起きるのだそうです。 特に長年にわたり他人の批判ばかりしてきた方やいつも怒っていた方、あるいは執拗にねたんだり恨んだりいじめたりしてきた方がそうなりやすいんだそうです。 簡単に言えば自業自得ですが、この夏を境にこれまで自分が放ったすべての悪想念が今度は一転して自分自身を攻撃したり傷つけたりするようになるわけです。 かなりの苦痛を伴うようですから、心当たりのある方は今のうちに是正されたほうが良いかもしれません。 混乱は一旦始まると間断なく4年〜5年ほど続くそうです。混乱は人類が有史以来いまだかつて経験したことがないくらいの規模になるそうです。 この間実に多くのヒトやモノやコトが淘汰されていくそうです。第三者によって間引かれるというよりも自らが内在させている要因によって自ら進んで消滅していくパターンが多いので、淘汰というよりも自滅あるいは自壊といった表現のほうがより正確かもしれません。 自滅や自壊は混乱が収束した後も続き地上にはある一定の基準をクリアーしたものだけが残っていくようになるそうです。 その一定の基準とは一言で言うとやさしさだそうです。 早ければこの夏あたりから地球に凛とした強烈なエネルギーが数万年ぶりに降りそそぐようになるそうです。そしてこのエネルギーを準備の整った方が受け取るといろんなことに気づくのだそうです。 例えばどんなことかというと、人間の実体は目に見える肉体ではなく目に見えない意識体でありその性質は最上の善であり永久に不滅であること、あるいは自分の人生は生まれる前に地球で体験したいことを自分で筋書きを書きそれに基づいて自分で演じてきたものであること、またこの世には自分が放射した想念が正確に自分のところに戻ってくる循環システムが存在していてこのシステムは寸分の狂いもない完璧なものであること、などだそうです。 いつどこそこで地震が起きるとか起きないとか人それぞれさまざまなご意見があるようですが、この夏以降ある時点をすぎると爆発的な勢いで地震が連続して起こるそうです。 それも世界中のいたるところでうんざりするくらい起こるそうです。スマトラ沖地震などこれから起こるものに比べればまだまだ小さいほうの部類に入るそうです。 そうなる原因は何かというと人間が長年にわたってため込んだ膨大な量の悪想念だそうです。この夏からその悪想念が順番に開放されることによって地震や噴火が連続するのだそうです。 大勢の心やさしき方がこうしたことを少しでも軽減しようと善行や祈りを通して日々努力を重ねてこられたそうですが、何分にも借金が多すぎていかんともしがたいのが現状なのだそうです。 どんなバランスになっているのかと言うと、仮に収入すなわち善行や祈りが100万円ぐらいだとすると、借金すなわち悪想念の蓄積はおよそ一兆円ほどあるそうです。 破綻寸前のわが国の財政事情がかわいく思えるほどの最悪のバランスですが、この膨大な量の悪想念がひとつ残らず開放され尽くすまで地震は連続して起こるのだそうです。 地震や津波も怖いですがもっと怖い思いをするものがあるそうです。それは世界中の火山が一斉に噴火した後に始まる何ヶ月も続く猛烈な嵐だそうです。 来る日も来る日も吹き荒れる暴風は樹木や家屋をなぎ倒し農作物を全滅させ、降り続く豪雨は堤防を決壊させて家々を押し流し、荒れ狂う高波は臨海部を総なめにし、雷鳴は連日とどまるところを知らず、時にはソフトボール大の雹が雨あられと振ってくるそうです。 でもどんな災難がやってきたとしても心やさしき人だけは大丈夫なんだそうです。不思議なことに災難のほうからその人のところだけは避けていくんだそうです。まるで観音経の一節そのものです。 一旦混乱が始まると資本主義は3年ともたないかもしれないそうです。 今度は1929年の大恐慌の時とは違い資本主義の根幹をなす信用構造が総崩れを起こしてしまい、預金や国債・保険や年金などのあらゆる金融商品が、年を追うごとに限りなくゼロに近づいていく可能性が高いのだそうです。 どうしてそうなるのかと言うと、混乱が始まると同時に皆さんが取り付けに行かれることと世界中の沿岸都市が水没することによって産業インフラがごっそり消失してしまい経済活動が急激に落ち込んだまま元に戻らなくなるからだそうです。 現金だけが生き残るそうですが、それもインフレで次第に御利益がなくなっていくそうです。最後まで頼りになるのは食料品と生活必需品それとゴールドぐらいのようです。 今は聖書に書いてあるキリストが再臨して最後の審判を下す時であり、またお経に書いてある弥勒が下生する末法の時代そのものなのだそうです。 キリストと弥勒はずっと以前から人間として転生を繰り返しながら地道に菩薩行をなさっていたそうで、天国におられたわけではないそうです。 おふた方は混乱が始まるころに再び覚醒され、今がどんな時代でありこれから何が起こるのかを人類に対してお話されるそうです。 これがヨハネの黙示録の二人の証人ということなのだそうです。 未来は過去と違って何も確定していないなどとよく言われますが、実際のところは未来はあらかじめ計画された一定の幅の中を推移しているのであって、決してなんでもありというわけではないそうです。 例えばもし仮に何かとんでもないようなことが立て続けに起きたとしても、その起きたことすべてはそのあらかじめ計画された幅の中にちゃんと収まっていて、それを逸脱するようなことが起こったわけではないということです。 そして現在はそうした一定の幅がある一点にむかって急激に集約されていくまさに一歩手前に位置していて、その急激に集約されていく過程で生ずるさまざまな摩擦のことを、人は終末あるいはカタストロフィーと言うのだそうです。 その急激に集約されていく過程を道路に喩えると、その道路にはこれまで何千何万という膨大な数の車線が設けられていて各人が自分の好きな車線をどれでも自由気ままに走ることができたが、これがあとほんの数年でたった一つの車線に集約されてしまい、その車線もしばらくすると終点で行き止まりになってしまうということです。 その一つだけ残る車線の路面には「善きことをした人専用」という文字が書かれており、また予定では今から7年後に到達する終点には「天国」という光り輝く看板がかかっているそうです。 そしてその集約された車線が気に入らずあくまで自分の好きな車線を走りたいという方は、その車線がこの地球では完全に消滅してしまうので、地球を去って自分のお気に入りの車線があるどこかよその星で当の本人がいやになるまで好きなだけドライブを続けることになるそうです。 それらの星には、怒り・恨み・批判・争い・貪欲等に関して膨大な数の車線があるので地球同様選ぶのに全く不自由しないそうです。 今回で最後ですので要点だけもう一度まとめてみると 1 混乱は早ければ今年の夏、仮にずれ込んだとしても来年の夏までの間にスタートし、その際にはカリフォルニアの地震が先陣を切る可能性がある。 2 混乱が一旦始まってしまうと4年〜5年続き、この間地球とその上に住まう生命体にとってやさしくないヒト・モノ・コトは全て一掃される。 3 今から7年後の地球は天国のようになり、自分の本質が最上の善であることを思い出した心やさしき人だけが残っている。 といった感じになるかと思いますが、何分にも夢なので実際にどうなるかはわかりません。 このような予知夢を見る人々が、いま全世界的に急増しているといいます。しかも、この予知夢が現実化するような事態が全宇宙レベルで起きています。 2005年の今年、これから起きてくるカタストロフィーはおそらく人類史を塗り替えるものになるような気がします。 2004年から2005年年頭にかけて、たとえ日本列島を巨大な天変地異が襲ったとしても。その事態を慌てることなく、決してパニックにならず受け止めていきましょう。 皆さんの目の前にはいますでに5次元の扉があり、間もなくその扉が開こうとしているのかもしれないのですから。 既に四次元は無くなり、五次元と三次元は直結している。
フォトンベルト の有無
ある物理学者が「フォトンベルトなんてありえない」と言っていた。
確かに世にあふれているフォトンベルト情報は50%位は間違いと出る。
この物理学者の誤りは光速が一定と考えていることです。(昔の物理学)光は、
重力によってスピードが変化するし、歪曲もあります。
さらに銀河中心にアルシオーネ星があるととなえているものがあるが、
これは存在しません。ブラックホール周辺の陽電子と電子の対消滅で
発生する光子の光が歪曲して一つの星に見えているのです。
又銀河中心付近の超重力帯では万有引力の法則は全く当てはめられません。
さらにブラックホールはすべて無限大質量です。
時空研会員
佐藤直正氏の反論
色々言われているが、
フォトンベルトはあるのです。
北九州地震
2005年三月二十日 北九州地方地震之地縛霊之メンタルレベル
数百人の人霊ノイズ 七百数十年前 神風?で沈んだ人達・弘安5年1282年
フビライの怨念 元冠の役に関る怨念の集積
更に500年程前の60人が加わる。 何故か?予告を発表すると、
突然それが早く(十日〜十五日)なる 今回も四月上旬(1/2/3)が
天変地変・地震に注意と波動予報に書いたら(九州地方まで入れて)、
予告の発表して直ぐにこの地震が起きた。
これはノイズさんにしてみれば準備されたらノイズにならないのです。困るのです。
モノポール
モノポールは磁気のような性質をもつ超素粒子と考えられ、
これは彗星の接近によって太陽から地球に降り注がれるのです。
フォトンベルトの関係で太陽がスッポリ入っているので、
太陽EGは異常に強烈になっている。
そして地震エネルギーとして地殻に蓄積される一方地殻に
蓄積されていたエネルギーを解放するきっかけともなります。
モノポールは地震発生や気象変化のエネルギーとなるばかりでなく、
人々の日常生活にも働きかけます。
その日に限って具合が悪かったり、持病のある人は患部がさらに悪化したりします。
また・車や自動車に搭載されているコンピュータ機器がモノポールによる
強い磁場によって誤作動し・交通事故・飛行機事故も増えます。
シューマン共振波は異常にアップ!
そして、コンピュータより繊細な人間の頭脳にはもっと影響します。
自殺・動機なき殺人、児童虐待、学級崩壊、カルト教の凶行等々、
近年の極端な世相はその反映ともいえるのです。
因がモノポールによって刺激され活性化して事件となる。
こんなことをしでかすモノポールは悪玉にしか見えません。
しかし、単に万物に生命力を与えているだけなのです。
食中毒の発生や病気の進行はウイルスや悪性細胞の生命力が増す結果で、
良きにしろ悪しきにしろ、モノポールの役割は生命を活性化させます。
その結果として擾乱現象がキツク起こります。
いつも健康に気をつけ・愛情に満ち、何事にも積極的な人ならこれで、
より生き生きとしてくるのです・といっても、
いまの時代にそういう人々は少数派。(浄化が終っている人)
病気に悩み、神経をピリピリさせ・不平不満・嫉妬・羨望、
憎悪を抱いている人の方が多いでしょう。モノポールはそうした
人々の生活上の羅針盤です。モノポールが多い日には気をつけよう。
この心がけだけでも、わたしたちの杜会はもっとましなものになっていくのです。
モノポールの理論は仮説です。しかし、長い観察と洞察の上に作り上げてきた実践科学です。
過去最大のガンマ線の嵐
昨年末、地球に襲来 [ 02月19日 08時43分 ]
共同通信
2004年末、瞬間的なエネルギーとしては過去最大規模のガンマ線の嵐が地球を
襲っていたことが、18日までに宇宙航空研究開発機構の磁気圏観測衛星「ジオテイル」の
観測で分かった。
観測した寺沢敏夫東京大教授(磁気圏物理学)によると、放射されたエネルギーの総量は、
太陽が放つエネルギーの数十万年分に匹敵する可能性もある。しかし、ガンマ線は地球の
大気で遮られるため、人体に影響が出る心配はないという。
ジオテイルのデータを分析した結果、日本時間の12月27日午後9時半ごろ、
いて座の方向、地球から約3万3000光年離れた天体が0・2秒間ほど
大量のガンマ線を放射した後、約400秒間エックス線を放射していた。
同様の放射が観測されたのは、1979年以来、3回目。
地球大進化
地球大進化とフォトンベルト
物理的にはフォトンベルトとは、反電子(陽電子)と電子との衝突の結果生じるもので、二つの粒子は、この一瞬の衝突によって互いに破壊し合い、この衝突の結果生じるものが、フォトンや光の粒子などと呼ばれるエネルギーに変換されるのです。つまりフォトンとは素粒子の物理的破壊によって得られる光以上のものとされ、多次元の振動数をもつ次元間エネルギーであるとされています。またフォトンは極めて高次元の電波エネルギーであることが分かっています。
そのエネルギーは全ての生命体を原子レベルから変成させ、遺伝子レベルの変容も行い進化させるといわれる程です。しかもエネルギーの寿命は無限大とされています。
今地球規模、いやそれ以上の宇宙的規模で大異変が起こり始めています。たとえば国際的に大問題となっている地球温暖化現象も、実は原因はCO2(二酸化炭素)ではなく、このフォトン・ベルトによる影響と考えられるのです。
最近太陽活動に大きな異変が見られ、きわめて憂慮すべき事態にあるのだとの報告が数多く出されています。
一九九九年、世界的に知られるイギリスのラザフォード・アップルトン研究所の太陽観測グループが、「太陽の磁場に異変が見られる」と発表しました。この研究グループの発表では、太陽の磁場が過去一〇〇年間でなんと二倍以上になっていることがわかったというのです。
宇宙空間のプラズマエネルギーが、近年一〇〇〇パーセントも増加していることがロシアの観測データで分かってきました。さらにロシアでは太陽が放出するプラズマエネルギーが宇宙空間のどの範囲まで到達しているかを研究していますが、実にこの三〇年でなんと三〇倍も拡大していることを突き止めました。しかもその拡大現象は年々続いていて、西暦二〇〇〇年の時点では、地球と太陽の間の距離の一〇〇倍の距離まで到達していると推測されています。
フォトンベルト考2005
最近になって今までに生命体が受けたことのない第五のバイブレーションが、地下一五〇〇メートル以下のところで発生しているのが判明した。「フォトン・エネルギー」は宇宙からだけ降り注いでいると思われていたのだが、それと共鳴して地下一五〇〇メートルの地球内部からも出てきているのである。
「スーパーカミオカンデ」(岐阜県神岡鉱山の地下一〇〇〇メートルの深さのところにある神岡地下観測所の観測装置)のニュートリノ(宇宙線)の観測センサーが、「フォトン.エネルギー」で破壊されたとも言われているが、 之メンタルレベル ○100%
地球内部から振動しているものが伝達して壊されたという説もある。(地球自身の生まれ変わりの波動)
サイクロトン共振理論
「シューマン共振」は二〇〇〇年には十三ヘルツ。最終的には二〇一二年に二十ニヘルツまで上がる。ここまでいくとDNAの螺旋変換が起こってくる。周波数が上がることにより振動数が増え、DNAの回転速度も上がってくる。
地球にある生命体のエネルギーの正常磁場というものは右回りだ。ところが「フォトン・エネルギー」というものは、--宇宙光線なので左回りである・ そのため、DNAにこのエネルギーが入ると、螺旋がほどける現象が起こる。絡まっていたものがほどける、その時どのような状態になるかというと、高熱が出たりなど風邪のような症状になる。螺旋がほどける時点で、色々な波動病というものが起きてくる。既に皆さんの中には、経験しておられる方もいらっしゃる。
コンピューターを毎日扱っている人は特に要注意。人間Hの肉体に必要以上の電荷負荷がかかると、螺旋がほどけやすくなる。コンピューターを通して「フォトン・エネルギー」を間接的に媒体していることになるのだ。
体が疲れたり、だるくなったり、眠くなったり、高熱を出したりと肉体的な影響が出て来るのは勿論だが、その前に感情的に爆発してしまう。何かイライラしてしょうがないとか"…・・・それがもっと周波数が上がってくると、十八ヘルツ位までは不機嫌で気持ち悪いという状態。十八ヘルツを超えると螺旋はまた右回りに戻り、二十ニヘルツでストップする。それは一体どういうことかというと、その間にDNAの組み替えが起こるということなのである。
左回りになっている間に、DNAにはどんどんーフォトン.エネルギ⊥が入る。そして、もっと周波数が上がると右回りになり、「フォトン.エネルギー」を体の中に取り込んでしまうのだ。そうすると人間の体は、半物質化してしまう。
この時はどういう状態かというと、まず夜寝なくてよくなる。食事をしなくてもよくなるのだ。なぜこのようなことが起こるかというと、人間の生命体、俗に炭素系生命体とも言われるとが、私たちは太陽エネルギーが変換した物を、食物として栄養を摂っている。ところがフォトンもエネルギーであるから、それを吸収して共鳴を起こすと、食事を摂らなくてもよくなる。 白峰氏 メンタルレベル ○90%
満月の日は脳センサーのスイッチが逆転して、交通事故や異変が起こりやすくなる。フォトンの影響を受けるということは、常に満月と同じような状態にあるということなのだ。常に脳波に異常をきたしているのである。そして地殻の中からの変動があると、ますます脳のセンサーが狂いやすくなる。
今現在の自殺者は、年間二万人。ところが本当に苦しくて自殺をしているのかというと、そうではなくその殆どが突発死なのだ。何かが突然切れてしまう。多分これからの世の中は病死よりも、突然死が多くなることだろう。魚に七・八ヘルツ以上の低周波をあてると、向きが変わったりおかしい行動をし始めてしまう、魚でもそうなのだから、これだけ「シューマン共振」が上がってきている今、人間がおかしくなるのも当たり前のことかもしれない。
プリオン遺伝子から作られる「正常型プリオン蛋白質」が「シューマン共振」の異常な上昇によってその遺伝情報が正しく伝えられず、転写・合成されない為に、「異常型プリオン」になってしまうとは考えられないだろうか。之メンタルレベル 白峰氏 ○100%
地磁気は限りなくゼロヘ
「シューマン共振」が上昇する反面、地磁気は再三にわたり言っている如く、限りなくゼロに近づいている。
二〇〇〇年前の磁力は約四ガウスだった。しかし今から五〇〇年前から、急激に磁力が弱り始めている。現在の磁力は○・四ガウス程度しかない。私たち人類は地磁気によって、有害な宇宙線の直撃を免れている。このままのスピードでいけば後、三七年程で地球磁場は消滅するものと予測されている。
人間は磁場から離れるにつれ、怒りっぽくなるそうだ。さらにその状態が進むと、必要以上に他人に対して攻撃的な態度をとるように(実際、今現在・多くの事件が発生)なり、恐ろしいことに、最終的には発狂してしまうそうである。「シューマン共振」の上昇、地磁気の限りないゼロ化、この先私たちの母なる地球(ガイァ)で一体何が起こるというのだろうか。
太陽の活動が活発になると地球の磁場が大きく影響を受ける。そうなると地震が頻発することがわかってきている。同様に我々の人体にも磁場の変化は大きく影響する。なぜなら人体の血中には鉄分であるヘモグロビンが存在し、磁気の影響を受けるからだ。磁気の影響が強まれば、血流の流れに障害が生じる。最近、年齢に関係なく原因不明の突然死が激増している。こういった現象の原因には、太陽活動の活発化があると思われる。
原因がよくわからず亡くなった場合の死亡判定の多くは心不全とされ、二〇〇三年春に開催された琵琶湖マラソンで、マラソンに参加していた三人の方が突然倒れ心不全で亡くなった。医学界では病気の原因を特定する場合、往々にしてミクロ的視点でしかとらえようとしない。
太陽黒点の発生↓太陽面爆発↓地球磁場への影響↓大洋およびジェット気流への影響↓天候異常、ということだろう。(しかし逆に、地球の内部変化↓太陽への影響も考えられる)さらに世界的にみると、各国で洪水が多発している。
牛も羊も、そして人間も、実はこの「異常プリオン」のもとになる「プリオン蛋白質」を元々持っているが、もちろんそれ自体、生命体内では何の病原性もない。しかし、その構造の一部が変わり、「異常プリオン」と呼ばれる別の蛋白質に変身すると、脳神経や脾臓などに集積し、病原を持つようになる。
以上のように体内に元々ある、「プリオン蛋白質」が「異常プリオン」に変化することが、病気の引き金となっている。
牛の場合は、これが狂牛病であり、羊ではクレイピー、そして人間では主に高齢者に見られ、百万人に一人の割合で発症するクロイチフェルト・ヤコブ病。
地震と気象現象
一見したところ地震と雲は関係なさそうです。「雲はあくまでも気象現象であり、それと地球内部の破壊現象を結びつけられるはずがない」というのが気象関係者の代表的意見です。
政官学さらにマスコミからも鬼子扱いされてきた地震雲について、長年のフィールドワークの結果、「雲も地震も同じエネルギー源」と考えているのが日本地震予知協会代表の佐々木洋治氏です。
さらに同氏は地震エネルギーが太陽から供給され、地震の起こるきっかけが彗星や月の引力などと提唱したものですから、非難と中傷の集中砲火を浴びました。佐々木氏の考える地震雲とは、地球内部から漏れ出す地震エネルギーが磁場を形成、それに沿って形成される雲を指します。地球内部からエネルギーが漏れ出すのは、それだけエネルギーが多量に蓄積され、いわば風船がパンパンに張った状態になっているためです。
それでも、地震はすぐには起こりません。膨らみきった風船をつつく「針」が必要だからです。それは月齢であり、地球の振り子運動(遠心力)であり、高気圧などです。とりわけ、満月はその引力で地球をぎりぎりと締め付け、地球内部の弱い部分(断層など)からエネルギーを一気に噴き出させます。これが地震です。』 之メンタルレベル ○100%
フォトンベルト対応の成功?
願望実現の方法
1.願望が天の理にかなっているか?
2. 1. がOKの時は
深くしずかにおもえば、答えが出る 3. 従って一人ブレーンストーミング的に
自然法爾におまかせ
4. しかし出た答えに対しては 論理的に対応し
顔晴る!
フォトンベルトへの対応
フォトンベルトの影響は直接地球へ。
地球がフォトンベルト地帯に入る。
太陽が今既にすっぽりとフォトンベルトに入っている。
その太陽を介して間接的に地球は影響を受けている。
本物人間以外は生きていけない。
本物人間とは特別な人間のことを言うのではない。
ごく普通の人間でノイズのない人の事だ。
ノイズとは?
先祖・水子の生霊
内的ノイズ(エゴ・色欲・怨念・トラウマ・不安・恐怖・怒り・・・)
環境ノイズ(風水・家相・・・地縛霊)
社会的ノイズ(オーム等)
ノイズがないとは?
生命発生以来の過去 および このところ数万年・数千年・
数百年の過去の内的のマイナスの念(お詫びと懺悔と浄化で消える)がないこと。
フォトンベルト内の波動は
ものすごく精妙で緻密で爽やか!
しかも、その精妙さは せーはー清場うたき御獄 などの30倍以上!
となると
私は、かつて沖縄でセミナーをやっていたことがありますが、帰りに皆様で
清場御獄 に立ち寄りましょう、とお誘いすると
全員が拒絶・・・。
何故?
昔から沖縄ではあそこへ行くと病気になるということになっているらしい。
それを時空研的に解釈するとノイズだらけの人が(ほとんどの人が)
超精妙なところへ行くとノイズが噴出して擾乱現象が起こり病気になる。
そこで皆様方は基本浄化やってノイズがそこそこ取れているから大丈夫といって連れて行った。
ところが今度はその
30倍も精妙に地球全部がなるわけでして、
ノイズがあったら生きておれないのは当たり前です。
ノイズがあったら生きておれないのは当たり前です。
* 1254体験
私は車に星座125縦4星神と貼ってから、旧取引先から再取引の依頼が
10件ほど増えました。
更に車のナンバーも1254に変えたら、新たに34軒の取引先が増えました。
有り難いやら、嬉しいやら、幸せで一杯です。
その上新製品のナノ関連商品の講習会や販売も順調で毎日忙しく動いています。
セミナーが無いと何となく寂しいですが、
でも毎日「清く・正しく・美しく・全てに有り難う」で暮しています。S氏
巨大地震のフーチ探査
2004=〈1〉2005〜2010=(2)2011〜2015=(3)
2016〜2030=(4)2031〜2060=(5)
首都圏大地震之地縛霊之メンタルレベル
震度(1)−3〜4・(2)−4〜5・(3)4〜5・(4)5〜・
(5)−3
東海大地震之地縛霊之メンタルレベル
4・45・45・5・3
南海大地震之地縛霊之メンタルレベル
5・5・5・5〜・65
N・Sさんの解説
太陽は11年周期でN極とS極が入れ替わります。更にその8周期目に極大値が起こり
(約90年)その周期は繰り返されている。
フォトンベルトの13000年周期と一致した時、過去30万年間に少なくとも
8回地球のN極とS極が入れ替わったと思われる。
太陽の重力中心と地球の重力中心とのバランスにより地球の自転軸の変化と
公転軸の変化が起っているものと考えられる。
相似形に銀河中心のブラックホール重力中心と太陽の銀河周期もフォトンベルトの
影響を受けるのです。重力波の影響を受けた光子の渦が太陽重力圏に到達して、
太陽活動が活発になると言うことは太陽表面に現れる光子のEGレベルが上ることです。
太陽中心での核融合EGは太陽重力が減ずる為、早く進み表面に現れる訳です。
可視光線レベルよりも波長の高い光子波動が法制するわけですから、暗黒の三日間?
ヌルゾーンの発生となるのだと解釈出来る。
結果として太陽との引力バランスにより、地球重力も減ずることになります。
今各地のイヤシロチがレベルアップ(斥力アップ)しているのはこのためだと思うのです。
その反動としてノイズの噴出も多くなり地縛霊の浄化として地球表面のバランス調整=地震や
異常気象が頻発するのは当然の事なのだと思うのです。
相似形に人間のノイズも限りなく噴出し、耐えられない人々はあの世行きとなるわけです。
そして又地球の重力は軽くなる。
位山の水
位山の水・・絶対!
四月二十日の天の水は十のマイナス1500乗。
後のは6月7日のは、天の泉も岩も全て絶対です。何処でも皆、絶対!
五月二十三日頃からそうなったようです。
しかし頂上から300メートル位下った地点まで。
尚、それも永久にの様ですが・・・人によってはダメな様です。
又、今、変な指導魔が憑いたオジサンが、古村 豊治の家で元無極躰主大神を
降臨させてから(この神は位山の神のようです。)全ての古青神が絶対になってしまったようです。
今後のものはどうなるか?ですが、毎回私が御光臨をすれば良いかな?と思っています。
いづれにしても大変愉しい!!
時空のゆがみ
アインシュタインが一般相対性理論の中で予言した
「時空のゆがみ」を検証する米航空宇宙局(NASA)の無人科学衛星グラビティープローブBが
米東部時間20日午後零時57分(日本時間21日午前1時57分)、カリフォルニア州の
バンデンバーグ空軍基地からデルタロケットで打ち上げられた。
アインシュタインの理論に基づくと、地球の質量と自転の影響で、地球の周囲の時空には
ゆがみや「引きずり」が生じている。だが変化は極めて小さく、検出は至難の業だ。
そこで衛星の心臓部に、航空機の姿勢監視に使うものよりはるかに高感度なジャイロスコープを
4つ搭載。高度約640キロの極軌道を1年以上回り、
ジャイロスコープが検出するわずかなずれを調べる。(共同通信)
まずは、トロンボクサンB2
トロンボクサンB2てなんやろう?たいていウイルスや細菌等とともにカルテに出てきて、
Egを抜く作業をしますよね。
ところが、これはウイルスや細菌等ではなく、血行障害物質です。
これがあると、薬を飲んでもその薬効を阻害して患部に薬が届かず
効き目がありません。
慢性のウイルス性疾患、細菌性疾患に薬が効かないのは、ひとつには
トロンボクサンB2が発生しているためです。
局部に発生すると、血行障害で円形脱毛症や局所の脱毛、突発性難聴などになります。
クラミジア、サイトメガロウイルス、ヘルペス単純型ウイルスなどと
よくセットでトロンボクサンB2が出てきます。
高次元治療では、このトロンボクサンB2のEgを弱めて働きを抑制し患部に薬が
届きやすくすることが必要になってきます。
また延髄にEgを入れることにより、トロンボクサンB2の働きを
抑制できることもわかってきました。
素晴しい時代の到来
もうすぐ 人類始まって以来の
清かな時代がやってくる
(しかし、その前にかなりの擾乱が待っている)
私たちにできること・・・
それは気づき、浄化する事。
世の中を動かしている力、メカニズムに気づき浄化する。
つぎは、その気づきを周りに伝え広げ一緒に浄化する。
何時の日かその気づきの輪は
百匹目の猿現象となって
この世界を変える。
その時、私たち自身が、この世界と一緒にアセンションする。
気づく事・・
それは心の扉を開ける事。
過去の常識・思い込み等を抜くこと。
本当に必要な僅かな知識を受け入れると
本当の世界が見えてくる。新しい世界が・・・
あなたに少し勇気が有れば・・・
ともに至福千年にスタートしましょう。
W氏を検証検索
一体どう対応したらいいの・・・
二〇〇三年一一月六日、ロシア政府の機関紙「イズベスチャ」紙(電子版)が衝撃的な記事を掲載しました。
約五年後に太陽が大爆発を起こし、それによって地球は破壊され、しかも大爆発の前に人類、動植物は
全滅するというのです。この記事の情報源となったのは、ドイツ人の天文物理学者の学説で、
この数年間の研究の成果から学者はこのような結論に至ったのです。 之Include world 50%可能性
この学者によれば、最近の数年間で太陽内部の温度は華氏で二七〇〇万度から四九〇〇万度へ上昇したといいます。
このような急激な太陽の温度変化は、太陽の温度が約一八○パーセントも急上昇したことを意味しています。
さらに、この近年の一一年間にわたる太陽の温度上昇過程は、一六〇四年に字宙空問で起きた超新星の爆発が
示したような、超新星の爆発前に起こる変化と大変似ているのだと博士は指摘しています。超新星の爆発では、
赤色巨星の爆発の衝撃波が周囲の銀河にひろがり、爆発のあとには巨大なブラックホールが出現することが
分かっています。
また、太陽内部の急激な温度上昇は地球の温暖化現象とは関係性がないと、ドイツ人学者は
明言しているそうですが、ただ、太陽の内部温度がこれまでと同じテンポで上昇すれば、
この過程は間もなく不可逆的になって、太陽は二〇〇八年頃に大爆発(50%可能性)を起こすと警告しています。
そうなると、地球は破壊され、人間を含めた地球上の全動植物の全滅が必至だというのです。
しかも、太陽が爆発する以前に地球の温度は現在の数値よりも数百度、数千度も上昇するであろうから、
この地球上はいわゆる「焦熱地獄」と化すことになるのは間違いない、と学者は予測しています。
(2006年からかなり急激に上る 限界60%)
太陽の直径は地球の一〇九倍もあり、表面の温度は約六〇〇〇度ですが、内部の中心部温度は
約一万六〇〇〇度にも達するといわれています。その太陽で発生した膨大なエネルギーの一部は、
約一億五〇〇〇万キロメートル離れた地球にも光として降り注がれているのです。
確かに太陽活動は二〇世紀の終わり頃から、活発が活動化しおさまる気配がまったくありません。
永年観測を続けている米国の航空宇宙局(NASA)関係者も、太陽の不可思議な活動に困惑しているという
情報も流されている程です。
実際、NASAの太陽観測部門の専門部長であるダヴイツド・ハザウェイ氏(当時)は太陽物理学の専門研究者ですが、
二〇〇二年一月の段階での太陽の状態について、「いま太陽の活動は、きわめて無秩序状態にあると
いわざるを得ない」とまで言い切っています。 震度7以上
二〇〇三年一〇月二五日、地球規模の大きさの巨大な黒点が、太陽表面にとつぜん二個も現れました。
そして三日後にその黒点は地球の一一倍規模までに膨張、表面爆発を引き起こしました。爆発のエネルギーは
磁気嵐となって、地球を直撃したのです。この爆発でのエネルギーは、水爆一千億個分であったといわれるほどでした。
太陽が表面爆発を起こした際に、秒速数百キロメートル、あるいは時には千キロメートルを超える猛烈な
速さで一秒間で数百から数千億トンもの荷電粒子が放出されます。この大量の荷電粒子で太陽磁場が増大し、
その磁場内に蓄積されたエネルギーが一気に放たれ磁気嵐を発生させます。 100%正しい
地球の過去の歴史を見ても、いまから一万数千年前にこの地球上に巨大な文明社会が存在していました。
(100%正解)その文明は、アトランティス文明やムー文明と呼ばれていますが、
いまだに多くの謎に包まれていて、一方ではそのような文明は無かったとする意見もあります。
しかし、間違いなくその時代に、巨大文明は存在していました。その痕跡が見あたらないのはその頃に地球が、
「フォトンベルト」に覆われたためでした。「フォトンベルト」に覆れる直前には・数限りなく
天変地異が起きるため、巨大な地殻変動によって大陸も海底に沈むようなことが過去にもあったはずなのです。
(100%正解)
沖縄・与那国島の海底で、謎の海底遺跡が発見され世界中で大変な話題となりました。
こ遺跡こそがまぎれもなく古代ムー文明の神殿跡であり、かつてこの地に一大文明があったことは
疑いようもない事実だと思われます。いずれこのような事実は、専門家の手によって明らかに
なるのではないでしょうか。
人間は普通二〇種類のコドンが活性化しているといわれますが、ところが米国からの報告よると、
活性化しているコドンが二四と通常より四つ多い子供達が数百人、数千人と見つかり始めているといいます。
調査を行ったのはカリフォルニアのUCLAメディカルセンターという研究機関で、同セターで調べたところ、
四つのコドンが遺伝子に働きかけて、様々な病気に対する飛び抜けた、免疫性を発揮するということが
分かったそうです。エイズだけでなく、ガン細胞もたちどころこれらの子供たちは撃退してしまうそうで、
あらゆる病気にかかることのない新種の子供たちの様です。100%正解
さらに同センターが調べたところ驚くことに、大人の中にもこの遺伝子を持つ人が現れ始めたそうなのです。
まるで新しい病気でも広がるかのようにこれらの新種の遺伝子を持つ大人、子供たちが急増しているといいます。
その結果、いまでは世界の人口の一パーセントつまり約六千万人が、このような新種の遺伝子を
持つ人たちだと同センターでは推定しているのだそうです。ある意味でわずかこの10年で、
この規模にまで新種の人類が「増殖」したのだといっても良いようです。(2%以上)
どうしてコドンの数が多い人たちが増えているのか、理由はまったく分かっていません。かし、
われわれの知らないところで実はこのような新種の人類は、どんどん増えているという現実があるのです。
(フォトンによる原子レベルでの変化です)
DNAが変化している原因としては、マヤ暦の研究家モーリスコットレルが指摘する太陽活動の影響に
よるものなのか、あるいはフォトン・エネルギーによるもか、いずれとは断定できませんが、
こういった事実があるというのは驚嘆すべきことだと'えます。
太陽嵐と温暖化が殺人ウイルス発生の原因?(100%正解)
2004年になり、世界中、特にアジアで鳥インフルエンザの発生が深刻な問題となっている。
本来ウィルスは哺乳類に感染するものは哺乳類だけ、魚類に感染するものは魚類だけ、鳥類に感染するものは
鳥類だけというのが普通だとされている。
ところがインフルエンザウィルスはこの原則から逸脱し、哺乳類にも鳥類にも感染するという
恐怖のウィルスなのだ。インフルエンザというと人間のみの間で流行する感冒症と思われがちだが、
実は本来は水かきを持った水鳥が宿生であり、そこから豚、馬、そしてヒトに伝染するのである。
また、ある研究者の説に従えば、もともとのウィルスは宇宙空間に存在したものだという。
その浮遊していたウィルスが、太陽で時々発生する太陽嵐(太陽フレアー)によって、地球の北極や
南極に運ばれるのだという。この説によると、たとえば宇宙空間から北極地域に到達したウィルスは、
北極に生息する水鳥によって中国大陸に運ばれ豚に感染する。その豚が感染源となってヒトに移されれば、
香港型のインフルエンザウィルスとなって世界中に伝播することになるのだ。
最も恐ろしいシナリオがある。インフルエンザの原因となるウィルスは、もともと字宙空間に
浮遊していたため地球に暮らすわれわれにとっては未知なるものだ。
たとえば鳥インフルエンザに感染したヒトに既存のA型インフルエンザワクチンの接種を行うことで、
そのヒトの体内で一種の遺伝子組み換え現象が起こり、さらなる未知の強力な新型ウィルスが
発生してしまうかもしれない。まさしく殺人(キラー)ウィルスである。そうなった場合、
新型インフルエンザに対抗できるワクチンの開発には少なくとも4ヵ月から半年を要するため、
多くの人命が奪われる可能性があると、とある専門家は予測している。
また地球温暖化が原因となって殺人ウィルスが登場する可能性もある。北極や南極の氷が
溶解することによって、長年にわたり封印されてきた未知のウィルスが活性化することもあり得るからだ。
まるで近未来SF映画の内容だが、現実となる可能性はぬぐえないのだ。
ロシアで行われた驚傍のDNA実験
DNAの変容に関する実験は、世界的にみてもあまり行われていませんが、ロシアの
物理学者カンチェヘン博士の実験内容と結果は、かなり衝撃的だといえます。
博士の行った実験は、宇宙から放射される高エネルギーと同様のエネルギー(電磁波エネルギー)を照射し
アヒルの遺伝子コードを鶏に変換、DNAを移植させようとする画期的なものでした。実験装置を完成させ、
ただちに実験を行ったところ、なんと五日足らずで鶏の足にアヒルの水かきが形成されたのだといいます。
この実験によって、DNA分子はエネルギーによって、いくらでもプログラミング可能だということが分かったのです。
さらに最近発表されたDNAに関する理論では、人間の遺伝子が活性しそこから高エネルギーが発生することで、
遺伝子は自らを構成する分子原子の配列を変換し、まったく新しい遺伝子を構築する可能性があるというのです。
この理論に従えば遺伝子は、いくらでも変容することが可能であるという事が分かります。(100%正解)
DNA研究で世界的権威の一人として知られるリチャードドーキンス博士は自著である『遺伝子の川』と
いう本のなかで、徹底した論理的思考を背景に、DNAの本質について次のように言及しています。
ドーキンス博士は、遺伝子は純粋な情報であり、純粋な情報はコピーすることができるし、
デジタルな情報なので、複製の正確性は計り知れない、と明瞭な論旨によってDNAの突然変異と自然淘汰の
真髄を解き明かしました。
二〇〇三年一二月、DNA操作によって、暗闇で光る蛍光性の魚が誕生したというニュースが、
シンガポールから飛び込んできました。この魚は国立シンガポール大学の研究者の手によって生み出されたもので、
自然光のもとでは赤色だが、暗闇で紫外線を当てると光はじめるといいます。これによって将来は、
環境上の汚染物質の検知に役立つと研究者は語っています。この事実なども遺伝子はいくらでも変容するのだという好例です。
地球と太陽系とこの銀河全体が、いま重要な転換期にさしかかっています。二〇二年までに地球の様相は
劇的なまでに変化するでしょう。太陽がアルシオネ(※)をひとめぐりする二万六〇〇〇年の軌道周期の
終わりに位置するいま、私たちはフォトンベルト(銀河をとりまく巨大な光の帯)に完全に
たりつつあります、それは今後二〇〇〇年続くことになっています。
このフォトンベルトの波動があまりにも高いために、抑圧された感情や極度に圧された神経系、
低い波動の意識パターンなどをもつ人々やエゴと自分を同一視す人々は、それらの波動に
耐えきれなくなるでしょう。私たちがいま霊的に進化し、みずからの神聖な「力の身体」
(内なるキリストである光の身体)を活性化し、より精妙で霊的な存在にならないかぎり、
必要のない混沌の時代を迎えることになってしうのです。
フィンドボーンの奇跡
スコットランド半島の北の果てに、「フィンドホーン」という七〇年代に生まれたニューエイジの
共同体があります。最近、知人の勧めでこの「フィンドホーン」に関する本を数冊読み、信じられない
程の素晴らしい理想郷が存在することを知りました。いまでは世界的に注月されているこの共同体は、
キャラバンパークと呼ばれるキャンプ用の土地に住み始めたエコロジストの活動から始まりました。
今では五〇〇名近いメンバーがこの地で常時暮らしていて、世界中から毎年十万人もの人たちが訪れるようになっています。
この共同体フィンドホーンについて、創設者の一人であるアイリーンキャディさんは、自著である
『神は私にこう語った』の中で次のように記しています。
「これは(新しいエネルギーの流れ)、多くの人々の人生に大きな変動を引き起こします。
それは、あまり心地よいものではないでしょう。ふるいにかけられ、選択が行われる間は、
混沌と混乱が必ず起きるからです。抵抗せずに流れにまかせておくことで、この経過(意識のシフト)を
さらに速めることができます。あらがうことをせず、力を抜いて、いま起きていることを(心の変化を)
そのまま受け入れることができれば、出産も楽になるのと同じです」(『神は私にこう語った』
アィリーンキャディ著川瀬勝訳サンマー7出版刊)
アイリーンキャディさんの著書によれば、この共同体も軌道に乗るまではなかなか大変だったようです。
イギリスの最北端にあるフィンドホーンの冬は鼻の中に霜柱ができるほどの極寒の地なのですが、
そんな中でも毎日農作業が続けられています。
しかし、このフィンドホーンでは、厳寒の地に見事な作物や花々を実らせる試みに成功しています。
グループの中には植物に取りまく妖精たち、さらには植物をつかさどる天使たちの二つの
意識レベルにコンタクトできるチャネラーがいて、高次元の意識体とコミュニケーションを取りながら
日々の作業が行われています。
このフィンドホーンでは、愛情をもって植物たちに話しかけることや、精霊.自然霊の協力や神の
「ガイダンス」によって、寒風吹きすさぶ砂の荒地に、通常では考えられないほど豊かな作物が
育っていることがいまでは世界中に知られるようになりました。
二〇キロ以上はあるキャベツや、三〇キロ以上あるブロッコリー、四〇種以上のハーブなど、
フィンドホーンが砂地で狂風の吹く寒冷地ですが、その地域では育つはずのない植物まで
たくさん生育しているのです。
なぜこんなことが起こるのか、不思議に思った専門家たちが土壌調査などをやったのですが、
原因はいまだ分からないままだといいます。
しかし、農作業に従事する人が植物と対話できるようになると、それは奇跡でもなんでもなく、
様々なことがスムーズに運ぶようになるのです。
全く素晴らしい!これが本来の姿の様です。
植物と対話する訓練を根気よく続けていくと、木が水を欲しがっているとか、どの枝を切って
欲しいとかいうことが簡単に分かるようになるそうです。さらにそれから一段階進むと、
人間一人ひとりが皆違った個性を持っているように、草や木も一本一本が皆それぞれ違った波動を
持っていることも分かってくるのだそうです。
アイリーンさんは自著のなかで、共同体フィンドホーンは神からの掲示によって創設とのであることを
明かしていて、次のようなメッセージを神から受けています。
「・・・あなたがたは、共同体生活の新しい時代を切り開いている今作り出しているものは、
これからたくさんの人が使っていく」
「以前からあるグループはその多くが解体されますが、新しいグループもたくさんでき
旧態依然のものは過去へと去り、神秘と輝きに満ちた新しいものをあなたは目の当たりにするでしょう」
「フィンドホーン共同体は、村となり、村から町へ、町から都市へ成長していくでしょう」
(以上、『神は私にこう語った』より
フィンドホーンの本当の素晴らしさは、神様でも天使様でも完壁でもない、ダメな事もいっぱい抱えた
人間同士が、それでも許し合い、愛し合い、いたわり合い、自分も周りも高(いこうとしているところにある、
とフィンドホーンで一ヵ月間程暮らした体験がある日本人が語っています。そういった点もうなずける所です。
フィンドホーンが実践しようとしている生き方の原則は二つで、「内なる神に従うこと」とともに
「自然との調和」であるといいます。
フィンドホーンにはサンクチュアリー(聖域)と呼ばれる場所があり、そこでみんなで輪になって座り、
スコットランド、ギリシア、ロシア、イスラエル、先住民族などの歌をうたうのだそうです。
雑草取りや、木に堆肥をやる野外での作業もあり、仕事の始めと終わりは必ずみんなで気持ちを
同調させ感想などをいいあったり、どんな小さな作業でも楽しみながら行うというスタンスが
フィンドホーンにはあるのです。
ここを訪れた人の話によれば、自分自身のこと、他者との関係、自然とのかかわり方など、
さまざまな気づきをフィンドホーンのワークショップで得て、彼らはこの地を離れます。
世界各国からこのフィンドホーンを毎年訪れる十万人の人たちが得る感動が、
世界中を連鎖の環へとつなぎはじめています。
このような「フィンドホーン」で起きている奇跡は、物質文明の社会にどっぷり漬かり切っている
我々に何が大切かを教示しているのではないでしょうか。フィンドホーンでの生活は、近未来の
フォトン・ベルトに地球が覆われた時代の暮らし方(ライフスタイル)を暗示しているような気がします。
21世紀の姿!!
入生とは働くこと、進むこと、変化すること
白人女性とオーストラリアの原住民アボリジニ族との交流が描かれ数年前に出版されたノンフィクションに
『ミュータント・メッセージ』という本があります。この本はヘルスワーカーとして米国で長年の経験を
積んできた著者マルロ・モーガン女史が、ふとしたことから、アボリジニ部族とともに砂漠を歩く旅に出た
一二〇日間の記録です。
著者のマルロモーガン女史は、オーストラリア到着後ただちに服をすべて脱がされ、アボリジニ族の
風習にのっとった姿で、オーストラリアを遊牧する民とともに旅をします。彼らとともにする旅の現実の中で、
文明とは何か、砂漠のなかで生きるとはどういうことかを考えさせられるのです。さらに旅の過程の中で、
彼女は本来の地球と人類の姿について、日々一つずつ気づかされていくというノンフィクションです。
米国では大変なベストセラーとなりました。
この本のタイトルとなっているミュータントとは「突然変異として生まれた異種」とい味で、
モーガン女史の著作のなかでは、アボリジニ族が欧米人を指して呼ぶ言葉として使われています。しかし、
米国人であるモーガン女史から見るとアボリジニ族の方がミュータソあることが著書のなかからひしひしと
伝わってきます。タイトルそのものもパラドックスとなっているところに、この本のユニークさと面白さがあります。
言葉を介さず通い合う心、手を触れるだけで癒される体、赤土の大地が続く内陸部「アウトバック」の
灼熱の太陽のもとでの強烈な体験。
そして苛酷な自然環境の中での120日間の旅の末に、米国生まれの女性マルロ・モーガンが到達したものとは。
それは豊かか社会の中にどっぷりとひたりきった生活をしている、現代人のおごりに対する自覚と反省、
さらには文明の行く末を案じるアボリジニ族の悲壮な決意を感じる旅であったように思いま。
アポリジニ族という名のアボリジニとは真実の人という意味で、五万年前からオーストアで
生きつづけてきた人たちです。彼らはドリーミングと呼ばれる、アボリジニ独自の思想を大切にして
生きています。
アボリジニ族は二一世紀となったいまでもドリーミングにもとづいて大地と交流し、
世界を維持するための儀式を行っていることで知られています。また彼等はテレパシー能力が高く、
どんな遠方でもテレパシーで会話ができるといわれます。
フォトンとは何か?
フォトンとは光エネルギーのことで、「光子」と訳される。水素やヘリウムなど元素の一番小さな状態を
「原子」というが、原子の中心には陽子と中性子からできた「原子核」があり、その周りを回っているのが
「電子」である。
また、イギリスの物理学者ポール・ディラックは一九三〇年に、電子などの素粒子
(物質を構成する最小の単位)には反粒子とよばれる別のタイプの粒子があることを理論的に予言した。
一九三二年には、アメリカの物理学者カール・アンダーソンが電子の反粒子を発見し、
陽電子(ポジトロン)と名づけた。
フォトンとは、この電子と陽電子が衝突するときに生まれる。衝突すると電子と陽電子は
'双方ともに消滅し、二個または三個のフォトンが生まれる。
そして、フォトン・エネルギーはすべての生命体を原子レベルから変成させ、 95%イエス。
遺伝子レベルの変容も行ない、進化させる事のメンタルレベル
しかしながらフォトンによる変革も、臨界点に達するまでは周波数の共鳴が起こらないので、
普段と比較して、一見何の変化も起こっていないように感じられるのだという。
フォトンを物理学的に解説すると、いわゆる光は光の粒々としては光子(フォトン)であり・
波としては電磁波と呼ばれる。そして、この光子が電磁気的な力を媒介しており、
そういう力の働いているところが「電磁場」と呼ばれている。
フォトンは太陽からも発生している。太陽の内部で核融合反応によって生成される膨大なフォトン
(放射エネルギー)は、地球大気によって吸収されたり、散乱したりしながら、
粒子の状態で地表に達している。
その光子が帯状になっている状態を「フォトン.ベルト」と呼ぶ。フォトン・エネルギーは、
人類がまったく扱ったことのない未知のエネルギーである。このエネルギーが与える影響で
最大のものは、もし仮に地球が(フォトン.エネルギー)の影響下に入った場合、
まず地球磁場の減少という形で表れる事之Include world
100%正解
今回の惑星ニヒルの接近で、NASAの内部の極秘文書では、地球のポールシフトや一〇〇メートル級の
大津波などの発生を予測、これらがもたらすカタストロフィ(大惨事)で地球の人口で
生き残れるのは七億人から八億人と推定されているようである。
事之Include world ナサの話しは本当
しかしこの可能性は50%
さらにNASAの内部では南極や北極の氷の溶解は、地球の温暖化が原因ではなく、惑星ニヒルの
接近による影響で地球の内部の核が溶け出していて、それが氷をメルトダウン(溶解)させていると、
とらえているようだ。 事之メンタルレベル 90%正解
世界的な二酸化炭素排出削減に対する取り組みにおいて、米国のブッシュ政権だけは消極的であった。
その理由は、惑星ニヒルの接近に関する情報をつかんでいるからであろう。しかもそういった
情報を得ていながら、全世界に向けて公開しないことも極めて重大である。ある筋の情報によると、
米国はすでに十万人が暮らせる秘密の地下基地をスイスに建設済'みだという。
と言う事之メンタルレベル 85%
また・ニヒル接近の際に地球が大変危険な状況におちいる可能性がある。ニヒルは赤色の塵(酸化鉄)や
他のさまざまな物質を含んだ尾を引きながら、彗星のようなスピードで宇宙空間を移動しており、
それらの物質が地球上に落下する可能性が高い。ロシアの観測情報によると、ニヒルはどうやら
北極星方向から地球に接近してくるのでその際は特に北の地域は危険にさらされる。隕石が落下する
可能性のある危険地帯は口シアのシベリア地区・ウクライナ地区やさらにスカンジナビア半島地域と
推測され、日本では北海道が要注意であるとのことだ。
白装束の研究所のメンバーらが、テレビ局のインタビューに答え「五月に惑星ニヒルが接近する」と
語していたことが記憶に新しい。
研究所のメンバーらは、どうも米国の情報サイト「ZETATALK」を情報源にしているようである。
この情報のメンタルレベル 10%正解
そのサイトでは数年前から二〇〇三年五月十五日にニヒルが地球に再接近する、と予告し警戒を
呼びかけていた。いまのところ彼らが予告した日までにニヒルの再接近はなかった。
しかし、だからといって油断してよいという訳ではない。NASAやロシアの軍事組織が、
惑星ニヒルに関して何らかの情報をつかんでいるのは間違いないからだ。
今年の4月 可能性 40%
又、この惑星Xに関する研究者の身辺に起きる異常事態は(消える)
暗殺 90%
巨大津波の発生 40%
かなりの海面上昇をもたらすことは間違いない。海岸線から一五〇キロ圏内の居者は危険にさらされるだろう。
巨大台風および大洪水発生 惑星の接近は地球上の気象に激変をもたらす。
火山の大噴火 巨大地震の発生 地球の地殻内の変動が予測され、マグマ活動が活発化する。
また場合によっては、惑星の巨大な引力によって地球の表面が引き剥がされる事態もあり得るだろう。
極移動(ポールシフトの発生 回転軸というのはエネルギーベクトルであるので、接近する惑星が地球より
大きければひねられる可能性がある。その際、地球に極移動が起こる可能性が予測される。
このような新たなる未知の惑星・に関する研究者の身辺に起きる異常事態は、果たして何を意味しているのだろうか。
もしかしたら、イラク戦争の本当の理由は惑星X・ニヒルと深い関係があるように思える。五月十五日近くに、
アメリカの特殊部隊がある地下室に入って、シュメール文明の秘密を持ち出したのである。
それはニヒルの軌道を操作する「フィフィスエレメント」装置である。
これは映画「フィフィスエレメント」にて、すでに上映されたので、ニヒルが登場するからいかにこの
内容がマル秘であるか、皆様にご理解項きたい。
このフォトン.ベルトとは人間のDNAの光子体化が問題でも、太陽フレアーや黄金銀河のフォトンが
問題なのでもなく、地球白身が変化していることにより、次元も時間も加速されて変化しているという事である。
フォトン&アセンションの主人公は宇宙でも人間でもない。地球そのものである
予言されていた二十一世紀の真実のドラマ
二〇〇八年、二〇一〇年、二〇一二年というアセンションに向かっての時間軸の区切り。
二〇〇八年社会システムの崩壊、二〇一〇年人類のDNAに異変、そして二〇二一年アセンション。
これは今現在の時間軸の推測から言ったもので、早くなる可能性はあっても、遅くなることはない。
人間の集合意識と宇宙エネルギーは共鳴する。だから皆さんが望めば早くなるのである。
上昇する「シューマン共振」
七・八ヘルツの「シューマン共振」は、地球の呼吸リズムなのだ。
けれど今、地球の呼吸数がどんどん上がってきているので、人間の呼吸振動も上がってきている。
人間の心臓の鼓動中の周波数は二・二(血液が体内を一周する時間は二十二秒)。「七八対二二」俗に
三次元的に言うところの黄金率である。地球も人間も創造された時点では、バランスがとれていた。
しかし、地球の呼吸数が上がってきているので、人間の心臓の中にある生命構造の周波数も変わってきている。
サイクロトン共振理論 「シューマン共振」は二〇〇〇年には十三ヘルツ。最終的には二〇一二年に
二十二ヘルツまで上がる。ここまでいくとDNAの螺旋変換が起こってくる。周波数が上がることにより
振動数が増え、DNAの回転速度も上がってくる。地球にある生命体のエネルギーの正常磁場というものは
右回りだ。ところが「フォトン・エネルギー」というものは、宇宙光線なので左回りである。
そのためDNAにこのエネルギーが入ると、螺旋がほどける現象が起こる。絡まっていたものがほどける、
その時どのような状態になるかというと、高熱が出たりなど風邪のような症状になる。
螺旋がほどける時点で、色いろな波動病というものが起きてくる。既に皆さんの中には、
経験しておられる方もいられる。
人間の肉体に必要以上の電荷負荷がかかると、螺旋がほどけやすくなる。コンピューターを通して、
「フォトン・エネルギー」を間接的に媒体していることになるのだ。体が疲れたり、だるくなったり、
眠くなったり、高熱を出したりと肉体的な影響が出て、来るのは勿論だが、その前に感情的に爆発してしまう。
何かイライラしてしょうがないとか、それがもっと周波数が上がってくると、十八ヘルツ位までは
不機嫌で気持ち悪いという状態。十八ヘルツを超えると螺旋はまた右回りに戻り、二十二ヘルツで
ストップする。 70%正解
それは一体どういうことかというと、その間にDNAの組み替えが起こるということなのである。
左回りになっている間に、DNAにはどんどん「フォトン・エネルギー」が入る。
そして、もっと周波数が上がると右回りになり、「フォトン・エネルギー」を体の中に取り込んでしまうのだ。
そうすると人間の体は、半物質化してしまう。この時はどういう状態かというと、まず夜寝なくてよくなる。
食事をしなくてもよくなるのだ。なぜこのようなことが起こるかというと、人間の生命体、
俗に炭素系生命体とも言われるが、私たちは太陽エネルギーが変換した物を、食物として栄養を粋っている。
ところがフォトンもエネルギーであるから、それを吸収して共鳴を起こすと、食事を摂らなくてもよくなる、
そういうことが起こってくるのだ。
それらの事之Include world 70%正解
地磁気は限りなくゼロに
シューマン共振はどんどん上がってきているが、それとは逆に地磁気は限りなくゼロに近づいている。
実際、完全に地磁気がゼロになると、地球は極点移動ポールシフトを起こしてしまう。科学者の観測では
地球が創造されて以来、六回ポールシフトが起こっている。そして七回目のポールシフトはアセンションという
形で起こる。私の予測では、アセンションという概念を取り外したとしても、
地球の磁場は後三十七年で完全に消滅してしまう。
地磁気零になる事之Includeworld90%正解
地球温暖化
急激な地球温暖化の為、今年の始め頃から南極の氷河は、島根県や埼玉県位の大きさのものが次々と
メルトダウンしている。ニュースなどでは百年後に海水面は七十メートル上昇する。
南極の氷河は、今年一月三月のたった二ヶ月間で、地球時間で言えば氷になるのに二十五万年かかったものが、
溶け出してしまったのだ。以前に、もっと大きなものが四つも五つも溶け出したこともある。
しかし南極条約がある為に、報道されることは殆どない。新聞などで報道されるということは、
よほどひどいところまできているからなのだ。
実際、京都の、地球温暖化会議で議定書が取りまとめられるほど、切羽詰まったところまできており、
暗黙の内に何とかしようというところなのである。
原子核の歪み
このままの状態でいけば、子どもはどんどん生まれにくくなる(サイクロトン共振理論)。しかし、逆に
「フォトン・エネルギー」の共鳴を受けると、人間は不老不死に近づいていく。そもそも宇宙人と地球人は
生命体周波数が違うのである。周波数が上がるということは、俗に宇宙人体質に近づいていくということだ。
寿命も延びる。
けれどこの周波数と同調できない人は、死ぬしかなくなるのだ。なぜかというと私たちの中にある原子核、
その中にある電子と陽子、中性子のバランスが崩れるからである。その最たるものがガンだ。体のプラス電荷が多くなり、
その極まったものがガンとなる。
酸性体質、つまり陽子が多くなり、それが積もり積もって病気になるのである。だから、浄水器などを使用して電子、
マイナスイオンを補給したほうがいい。フォトン.エネルギーが原子核仁入るとバランスが崩れる。しかし、
これは病気ではなく原子核の歪みである。医者でも治すことはできない。人間の手によっては治すことはまず無理だろう。
このような状態になるのは今すぐではない。現象的に現れるとしたら、多分二○○八年頃からだろう。
もう既に有る。 これは正しい事之Include world100%
生体活動と地球磁場
人間の脳波が地磁気と共振することは、私たちの祖先が太古の時代から地磁気の影響を受けている。
オーラと「フォトン・エネルギー」
「フォトン.エネルギー」を体で吸収すると、体の周りのオーラ・エネルギー(生体磁場)がだんだん見えてくるようになる。
簡単に言うと、宗教とは無関係だが霊的体質になってくるということなのである。生命磁場をどれだけ共有出来るかで、
社会的評価をされるようになる。汚いよりきれいなエネルギーを出す方が良いのが当然で、これは感情体、
及び生命工ネルギーの能力とオーラ.エネルギーの大きさは共鳴しますから、強いほどゴールドに輝いて見えたり、
色々な色を出すようになる。
プリオン 正常型プリオンタンパク質がシュウマン共振の異常な上昇によって、その遺伝情報が正しく伝えられず、
転写・合成されない為に、
「異常型プリオン」になる。 90%正解
水瓶座の時代
太陽系の星の中で一番「フォトン・エネルギー」を吸収しやすいのは地球である。なぜなら地球は水の惑星で、
「フォトン・エネルギー」は火のエレメント(成分)だから、火と水は共鳴するのだ。だから今、海流・海水の変化、
海の塩分濃度までも変わってきている。人体も7○%が水である。ここに水瓶座の暗号が隠されているのだ。
水瓶座の時代というのは、水によって世の中が変わるという時代なのである。南極の氷が溶けて水浸しになるのも
水の世の中であるし、地球も七0%がはアクアであるから、宇宙EG、と共鳴を起こす。人間も七割が水。
人体に大きな影響があるのは当たり前のことなのだ。
二〇一二年の冬至・「フォトン・ベルト」に突入。
二十年に一度行われる伊勢神宮の式年遷宮は、ちょうど二〇一二年にあたる。又ピラミッドの中は
タイムスケジュールになっていて、そこには二〇一二年以降のカレンダーは書かれていない。
宇宙問題・エジプトのピラミッド、伊勢神宮の立て替え、全てシンクロしているのだ。二〇一二年からは新時間軸が
スタートする。時間軸がまったく変わってしまうのだ。時間軸(横軸)と次元軸(縦軸)は共鳴を起こす。
時間軸が変換すれば、次元軸も変換する。
例えば今、インターネット社会で、以前は1日かかったものが一、二分で済んでしまう。出向いていかなくても・
情報は一瞬にして送れる。だから、皆さんはコンピューターを通じて時間軸を変えているのだ。
そしてそれは次元軸も変えているということなのである。フォトン'エネルギーが一番共鳴を起こしやすいのは人体だが、
もう一つコンピューターの電気信号とも共鳴を起こしやすいのだ。
宇宙規模の地球映画上映
既にNASAなどの研究機関はこう言った事実を知っているが、何故か公開しない。それはパニックを恐れるからだ。
地球の波動を上昇させるためのエネルギーは、宇宙から供給されている。そのうち最大のエネルギーの送り手は太陽である。
宇宙空間のプラズマェネルギーは、ここ三〇年で一〇〇〇%も増加している(アレクセイ・デミトロフ博士による報告書)と言われている。
太陽の活動が活発になると地球の磁場が大きく影響を受ける。そうなると地震が頻発することがわかってきている。
同様に我々の人体にも磁場の変化は大きく影響する。なぜなら人体の血中には鉄分であるヘモグロビンが存在し、
磁気の影響を受けるからだ。磁気の影響が強まれば、血流の流れに障害が生じる。最近、年齢に関係なく
原因不明の突然死が激増している。こういった現象の原因には、太陽活動の活発化があると思われる。
本当に地球人類全員がアセンションできるか
(地球の生命磁場のツボ十四万四千と人類の関係)
本当に地球人類が全員アセンションできるかという問題ですが、これは正直言って無理だと思います。
なぜ無理かというと、地球には約七〇億の人がいますが、まずこのアセンションという言葉、フォトンという
情報を何人位の人が知っているか。確かに日本でも本が出て、精神世界、科学者レベルでフォトン情報が伝わりました。
日本よりもアメリカやヨーロッパの方が知っている人が多いかもしれません。それでも一億人もいない訳です。
十万人、二〇万人位ではないでしょうか。ただし聖書の予言と言うわけではないですが、キリストの聖書の中には
十四万四千という数が書いてあるのです。これを私自身調べましたら、なんと地球そのものの経絡、
地球そのものを人体に例えますと、地球にあるツボの数が十四万四千あることがわかる。
何パーセントアセンションできるか?
70億 7億 七千万 七百万 七十万 七万
80% 70% 60% 50% 40% 30% 20%
色々なかたちが有る事之Include world 正解
白峰説を探査
今・ココと被る
佐藤尚政より
時空はフォトンベルトで“今ここ”が500年前から13000年まで伸長しました。
タイムウェーブゼロ理論のサイクルが又後9年後に起こるのです。
時空を超越してエネルギーの時間変換が起こると思われます。この際に必要なことは人々の
我欲の浄化です。時代の流れに適合した浄化が必要です。この世が全て必然必要、
ベストである為には一切の時代の流れが浄化されることが大切です。
この世、結果の世界であるリアルワールドは光の速度により無限大方向への拡大を続けます。
タイムウェーブゼロ理論のサイクルは、それぞれの意識体の無限に続く成長のサイクルです。
絶対の意思を体感し、吾本質生命体への帰結と共に無限循環するのだと思います。
三次元世界の対極がブラックホールとホワイトホールならば、その触媒粒子は重力子です。
重力子の触媒粒子が質量粒子なので、三次元の「色」の世界を触媒するものは意識の究極の
粒子=吾本質生命体「空」です。そして「絶対空」∞メビウス循環=「吾本質生命体空」
なはずです。意識のヒエラルキーとしての生気体粒子をエーテル体、アストラル体、
メンタル体、コーザル体、ブッティ体、アートマ体、モナド体とすると、モナド体の究極が
吾本質生命体=絶対空となります。いわゆる であり で循環することになります。
エネルギーの法則三原則は
気流法の広まりを阻害
◎ 時空研流気流法の広まりを阻害するもの。
時空研治療ではノイズの種類を水子霊、浮遊霊、地縛霊、先祖霊、共振共鳴する
動物霊等と表現しています。
この表現は古くから伝わる除霊、浄霊術や、新興宗教等でも使われており、
現代科学常識により教育された人々には最初から拒絶反応を起こすという欠点があります。
オカルト集団の社会的ニュース等によりさらにその拒否反応は強くなり、
受け入れない人が多いのです。
しかし、意識力について真剣に学べば学ぶほど、そのノイズに相当する意識波動、
粒子、場が存在することを事実として実感します。
水子霊を例に取り解説すると理解がしやすいのです。
人の生気体は下記七つの体により構成されます。
モナド体
アートマ体
ブッティ体
コーザル体
メンタル体
アストラル体
エーテル体
肉 体
水子霊は受精後の生気体の成熟のレベルの途中で、流産した場合に起こる現象だと思われます。
成体は各個人で生気体層の大きさは異なりますが、水子霊はメンタル以上の生気体の成熟度が低く、
地の理に拘束される程度が高い為、魂の自由度が少ないのです。常に周辺の縁者に救済を求めて
憑依していないと不安な状態に置かれている存在だと思われます。物質レベルに近い粒子性を
主体とした生気体層の存在です。
悲しみ、うらみ、ねたみ、くるしみの心と共振共鳴する生気体であり、
重力子の引力方向に拘束されています。
浮遊霊、地縛霊、先祖霊もその程度の度合いにより自由度が低く、
救済を求め続けて時空をさまよっているのです。
その縁者に気付いて欲しい、救って欲しいと付きまとっているか、
こだわりの地へすがり付いているのです。
このことに気付き、浄霊することが、個人の縁として生まれ変わった者の
当然の義務であり、そしてカルマと云うのです。
北海道のオーロラ
太陽フレアとは
太陽フレアとは「太陽面爆発」ともいいます。太陽面の黒点群の上空にあるプラズマガス中の
エネルギーが爆発的に放出される現象とされています。しかし、フレアの発生のメカニズムには、
未解明な部分がまだ多く残されています。
最大級のフレアでは、大型の火力発電所が数十億年分の発電量に相当するエネルギーを、わずか
数時間の間に解放する非常に壮大な現象であるとのことです。
大規模な太陽フレアが発生すると、地磁気嵐やオーロラを発生させるとともに、太陽プロトン
と呼ばれる高エネルギー粒子を発生させます。これらの影響により、無線通信に影響が発生したり
、衛星搭載機器の誤動作、障害を招く事があります。
太陽フレアは高エネルギーの電子、陽子・粒子、重い原子核などを発生させるが、太陽表面現
象にとどまらず地球周辺に、電離層電子密度の急増、デリンジャー現象、地磁気嵐・オーロフなど
さまざまな現象を引き起こす。
そのエネルギーは10の32乗エルグもある。このエネルギーの元は黒点の持つ磁場エネルギーで、
磁気リコネクションによって爆発的に解放される、と考えられている。
* 太陽活動の収縮に向っている時に最大級のフレア発生・・・・
* 太陽活動の活発化はフォトンベルトが原因之メンタルレベル ○
* *地球・宇宙を動かしているのは・・・・・?
* *世界・人類を動かしているのは・・・・・?
* 天変地変・人災の超多発!!!
* ##ノイズ浄化に努め、今、自分に出来る事に全力しかない。
素晴しい時を迎える今は序曲!
新フォトン情報を探査
* (2003・8・28)
1, 地球温暖化現象の原因はCО2で有る事之メンタルレベル×10%
2, 同 フォトンベルトで有る事之メンタルレベル○90%
3, 太陽系で発生する強烈なプラズマが
最近1000%増加した事之メンタルレベル ○
4, 地球磁場の減少は(超大幅)
フォトンベルトが原因之メンタルレベル ○
5, 火山活動 1975以来500%増加
地震活動 1973以来400%増加
地球上のあらゆる災害 (台風・ハリケーン・土石流・津波)
410%増加
これらは全てフォトンベルトが原因之メンタルレベル ○
ノイズだらけのフォトンベルト情報
(一切のフォトンベルト情報之メンタルレベル
特大の猫 ノイズ 60%で◎ )
マージング・ポイントとは、内破的なエネルギーを創造しながら、すべてが
一点へとスピードを増して集中していくという考え方である。
「マージング」とは英語で「融合」「交差」を意味する。宇宙の始まりと
される「ビッグバン」が、ある一点から急速に拡大していく様を思い浮かべてほしい。
この現象とは逆のエネルギー作用といえば想像していただけるだろう。
私たちは時間的空間的にある一点(マージング・ポイント)に向かっており、
そこへと向かうスピードが増してきているのである。それは次のように
考えてもらえばわかりやすいかもしれない。
私たちは、カヌーに乗って、周りの景色を見たがら川を下るツーリストである。
しかし誰もちょっと先に大きな滝が待っていることには気づいていない。
もちろん滝があること、を予知できれば、いかに滝を乗り越え、ボートを
漕げばよいのか準備することも可能である。エハン1
(40%正しい 今のままだと可能性大 人類の意識が左右)
テレス・マッケンナのタイムウエーブ・ゼロ理論
波状型時間論
カオス理論やフラクタルなど数学的な理論と易経を駆使して
理論化した。 エハン2
(80%正しい 今のままだと可能性大 人類の意識が左右)
歴史的変動現象を波型の図形でとらえようというのがマツヶンナのねらいであり、
そこから導き出される折れ線グラフを「タイムウェーブ」と彼は呼んだのである。
マヤ暦の研究家ホセ・アグニイヤスもさかんに時間のフラクタル性ということを語っているが、
マッケンナも「易経」が時間のフラクタル構造を解明する手がかりになるとみなしている。
従来、フラクタルは空間的た世界のものとされているのに対して、
それを時間の領域で見いだそうとしているのは両者の共通点である。
私達は一点をめがけて時間的空間的に動いていること、さらにすべての二元的なものが
一つに向かって融合するという箇所である。この点について、彼は非常に鮮明に
まとめられており、何よりも「情報が倍増するスピード」を観察しているものとしては、
最初のものである。エハン3
絶滅現象の原因は地球内部なのだろうか?地球の中心部に金属の
かたまりがあるという、科学的な仮説がある。(100%近く正解)
もちろん人間は中心部まで行ってはいないのであくまで仮説なのだが、
とにかく中心部にある金属は、磁石のような役割をするというのだ。
そして、その磁石がなんらかの原因で変化し、中心部と地球の地殻との問に
摩擦をもたらしているという。
摩擦が起きれば中心部が熱くなり、その熱が伝わって海底が熱くなる。
海の生物にとっては、わずかな温度差も命取りだ。そしてこの異変が、
現在進行中の絶滅現象の原因と考えられているのだ。エハン5
地下基地の建設・地下都市計画の進行 エハン6・7
もうひとつは、いつもガラガラなのに、4レーンもある空港直結の広大な
ハイウェイ。テンバー空港の地下には秘密の都市が広がり、
大カタストロフィの際には臨時政府になるのではないかと。
さらにフォトン・ベルト対策本部がコロラド州にあるNORAD(北米航空宇宙防衛司令部)に
あり、その地下には数十万人が何年か暮らせる施設があるという。そうならば、
デンバーでも彼らによって、極秘のうちに地下都市が造られていてもおかしくはたいだろう。
(人間界の事 事実である100%)
更に、三六〇〇年周期で起きる地球の大クラッシュというレ、ボートである。
フォトン・ベルトは、一万一〇〇〇年周期で大異変が起るとされていたが、
それよりもはるかに短いサイクルで、私たちの地球はポールシフトや絶滅現象を
繰り返しているのである。どうやら、フォトン・ベルトの他にも何かしらの
影響がひんばんにあると考えざるをえない。 (100%近く正しい)
宇宙考古学者シッチンが見つけた惑星「ニビル」
このシュメール文明にのめり込んだ一人の言語学者がいた。
宇宙考古学者でもある、イスラエルのゼカリア・シッチンである。
彼はその研究過程で、現在発見されている九つの惑星と、火星と木星の間を
通る超楕円軌道をもった第一〇番目の惑星が、シュメールの太陽系図のなかに
書かれていたことを発見した。 エハン11・12
シュメールの銅板には太陽系の惑星の正確な配列や大きさとともに、
一〇番目の惑星がはっきりと記されている。
シッチソの研究によれば、この惑星の大きさは木星とほぼ同じ、公転周期は
三六〇〇年・近日点は火星と木星の間にあるが、遠日点は外宇宙のはるか
彼方にあるため・細長い楕円軌道描くという。また、太陽系を横切るように
公転するため、シュメール語で交差する星という意味の「ニビル」と名付けられたそうだ。
そして一九七六年にシッチンは、『第12番惑星』(太陽と月も含む太陽系十二番目の
惑星という意味)という本を著し、その中で、三六〇〇年ごとに地球に再接近し、
災厄をもたらすという「巨大な赤い星」、つまりニビルについての詳細な研究を
発表したのである。 (100%正解)
シュメール人はニビルを恐れ、敬っていたという。なぜなら、ニビルには
人間に似た知的生命体「アヌンナキ」がおり、(100%正解)
彼らが太古の地球に降り立ち、人類を創造し、人類に文明を与えたとされているからである。
(100%近く正しい)
世界中の神話や伝説に登場する「神々」とはアヌンナキのことだと、
シッチンは言い切っている。(95%正解)
たしかにシュメールの歴史書には、これだけの高度な知識は「神から受け継いだ」と
書かれている。紀元前二三〇〇年頃に同じバビロンの地に栄えたアッカド文明は
「文明はシュメールから引き継いだ一と書いている。さらに古代メソポタミアでは、
発見された粘土板に「文明はアツヵドから受け継いだ」と書かれている。
DNAが投げかける暗号
さらにシッチンは、最先端のDNA研究家によって発見された、
ヒトにしかない特有のDNAの暗号に注目した。
どういうことかというと、サルでも豚でも人間でも、すべての生命体は
同じDNAによって形成されているので、私たちのDNAには、今まで地球上に存在した
あらゆる種の進化のプロセスの情報が含まれているという。
たとえばチンパンジーと人間は九三-九八パーセント、人間とネズミでも
七〇パーセントまでがまったく同じ遺伝子だった。ところが人間の遺伝子には、
これまでの進化の過程にはまったく見られたい、人間にしかない種類もしくは
暗号ともいえるDNAが二二三個も発見されだというのだ。
この事実からシッチンは、「人間は地球外生命体によって操作されて誕生したしという
アヌンナキ説が正しかったことを証明しだといっている。つまりほかの生物と違うDNAは、
アヌンナキのDNAだというのだ。(100%近く正しい)
さらに、人間には二三対の染色体が存在することが知られているが、霊長類の中には
なんと二四対の染色体をもつ種族がいるという研究発表もあった。なぜ霊長類から
進化したはずのわれわれのほうが染色体が少ないのかと、訊しく思われる人もいると思う。
じつは霊長類からホモサピェンスヘと進化したプロセスは明確にはわかっておらず、
「ミヅシング・リング」(失われた絆)といわれている。私たち人類は本当に、
DNAレベルの高い異星人によってデザインされたのだろうか。
インカ文明にも「神々」は伝えられていた
実はインカ文明にも、アヌンナキと非常に似ている存在がいたことが知られている。
インカ族の子孫をずっと遡っていくと、ペルーではビラコチャといわれる存在に、
農業、数学、天文学だと、すべてを教わったという言い伝えがあるのだ。
ついにNASAがニヒルを発見!(事実100%)
現代人も黙って見過ごしていたわけではない。
近代では、天王星と海王星の軌道にズレが見つかったことから、
「海王星のさらなる向こうに未知たる惑星があるのではたいか」と、
十八世紀からニビルの存在を探していた。そしてその過程で発見されたのが冥王星であった。
その後、ニビルの探索は足踏み状態であったが、一九八三年にアメリカの
「ワシントン・ポスト」紙が、「地球の衛星軌道を周回中のIRAS(赤外線天文衛星)が
オリオン座の方角に巨大な謎の天体を発見した」との記事を掲載した。
IRASはアメリカ・イギリス.オランダの共同プロジェクトであった。
さらに一九八七年、NASAが「惑星X」として冥王星の彼方に惑星がある可能性を
公式発表した。其れは超冥王星と呼ばれた。
それは木星と同し位の大きさで、一〇〇〇年以上の公転周期が確認されており、
木星と火星を交差して大きた楕円を描くという。まさにシュメールの伝承
「交差する星ニビル」とまったく同じものであった。
ニビルをめぐるロシアの奇妙な動き
二〇一二年一二月、超巨大な天体であるニビルが地球に最接近し、最悪の場合は
接触する可能性もある。(殆ど可能性無い)たとえ接触を免れたとしても、
その巨大な重力と電磁波によって、地球は多大の影響を受けるとしている。
渡辺氏の内容を要約してみると、
フォトンベルトに入ると
@ ヌルゾーンに入ったとき 太陽のエネルギーが届かない中で、電気装置や
自動車などは使用不可となり、地球は暗闇に包まれる、
(40%正しいが、現在は別の小フォトンベルトが衝突してヌル
ゾーンに穴が空き夕方の明るさは残る)
A 地球上のあらゆる原子は、まるで電子レンジで過熱されるように燃えることなく変容し、
人体の原子構造も変化する。そしてすべての生命体のボディ・タイプが変容される、
(100%近く正しい)
B 地磁気の異常によってDNAのバランスが大きく崩れ、新しいDNAをもった人類が誕生する、
(100%近く正しい)
C 人類は、三次元の空間から、まったく新しい時間軸ヘシフトする、
(70%正しい)
D そして最後に紹介した「次元のシフト」、つまり次元上昇こそ、「アセンション」だ。
(60%正しい)
又、ニビルが近づくことによって太陽の磁場に異変が起きれば、人間にも
大きな影響を与えるがさらに直接ニビルの影響も受けるため、ダブルパンチで
思考内容にも影響せざるをえない。われわれの意識や知覚に変化が起きるということだ。
(80%正解)エハン13・15
アセンションとセツトになっている「はりつけ」(正解)
「アセンション」という言葉の由来をご存じだろうか。アセンシヨソとは、辞書を
調べると直訳すれば「上昇する」という意味だが、じつは聖書に言うところの
キリストの復活を表している。
聖書では、死を克服したキリストは「次元上昇しをしたとされる。彼の肉体は
滅びずして、彼自身が天昇したという意味である。
現代人は今、はりつけ状態にある
アセンションの前に、つまり「はりつけ」状態が訪れるということを
見逃してはなるまい。キリストが再生する、すなわち甦って復活するためには一度、
死ぬという儀式的なアクションが必要なのである。
現在の世界で、この「はりつけ」を象徴する問題は限りたくある。
生命体の絶滅現象、劇的な気象の変化、地変、政治・経済システム..の崩壊、
9,11と、それ以降の世界情勢などである。こうした事態も地球がアセンションする
直前には、はりつけ状態が起こると考えれば、しごく当然のように思えてくる。
地球規模の「はりつけ」から、私たち個々の肉体の「はりつけ」に目を転じてみれば、
さらに現実性をおびてこよう。(正解)
これほどテクノロジーが発達し、科学や医療が進歩しても、病人が増える一方だ
という現実がある。ガン患者は増え続け、先進国を中心に出生率減少は歯止めがきかない。
男性の精子数が急激な減少を示すというブレイクダゥンも起きている。エイズをはじめ凄い。
さまざまな疾病が生まれてきている。そして最近、「ニューズウィーク」や
「タイム」などの雑誌も取り上げたように、現代人、特に大都会に住む人々の最大の病は、
うつ病や神経症だと警告が発せられた。
これらの深刻な病が世界的なスケールで進行しているわけだ。こういった現状こそ、
まさに地球レベルの私たちのクルシフィクション(はりつけ)ということではないだろうか。
私たちのDNAからもフォトンが放出している
(100%正しい)
DNAこそが、アセンシヨソを左右する実際のマスターコードに違いないと考えている。
ロシアの生物学者、アレキサンダー・グルピッチは、一九二三年、DNAが電磁波である
フォトン(光子)を放出することを、世界で最初に発見し、それをバイオフォトンと名付けた。
そして、じつに五〇年後の一九七四年、フリッツ・アルバート・ポップという学者によって、
DNAにおけるバィォフォトンの存在が立証された。光子放出の頻度は、
表面積一平方センチメートルあたり毎秒一〇〇単位だという。
人間は体内から光を放している存在だというのである。そしてフォトンは私たちの
オーラとして見ることもできるというのだ。さらにこの光を取り入れることで、
DNAを活性化させちれることも判明した。電磁波の変化などにょってもDNAは活性化するらしいが、
もっともよい方法は「光」を充電することである。それには瞑想やヨーガを通して、
脳の中心部で目の真裏にある松果体を活性化させればよい。
松果体は、私たちの意識に深く関係するセロトニンというホルモンを分泌しているが、
「第三の目」とも呼ばれている。なぜなら「光」は、受容体である目と連動しながら、
松果体を通して入るからである。
松果体はいわば光のコントロール・センターといえよう。
そして受け取った光は脳下垂体を通して下方に送り出され、身体の中の水分を
通じてすべての細胞へと伝えられでいく。このようにしてDNAが充電されることによって、
意識も覚醒させられるというわけだ。
インディゴ・チルドレンとは何か
現代人の松果体は米粒ほどの大きさに退化してしまったという。だからなのか、
DNAの働きも活性度が落ちてきているといえよう。松果体を活性化できれば、
細胞に行き渡る光の量も増え、もっと意識を覚醒できるはずだ。
*松果体之絶対化をすると一挙に意識の覚醒
(時空研流)
現実を見抜く力がより要求される時代
「独立個人」のすすめ エハン
今までに存在したどんな社会の住民よりも、今の私たちはコントロールされていて、
監視されていて、操作されている。もちろん情報とメデイアによるものなのだが、
史上もっともコントロールされているのが現代の地球人ではないかと思える。(正解)
いわゆる宇宙の神というべきか、宇宙のこころとでもいうべき壮大な存在との
コネクションは完壁に近いほど失われてしまった。私たちは実に迷える者たちなのである。
そこで偽物のリーダーやグルのような、一見魅惑的で魔術師のような人物に、
大勢の人々が自分のプロセスの大切な一ピースを託してしまおうとする傾向が
続いてきた。政治家も含めた一握りの権力者が決めることが、各国に大きな
影響を及ぼしている。(100%近く正しい)
それに加えてインターネットの発達によって、情報格差のない本当の意味での
ボーダーレス世界が開けてきた。個人個人の事を成しえる範囲は非常に拡大し、
コンピュータを一台持っているだけで、いろんな分野の情報がアクセス可能となり、
どこの国の誰とであろうがコミュニケーションはもちろんのこと、
ビジネスもできる時代となった。
自分の住む環境も含めて、あらゆることがより自由に選択でき、人生を一層、
クリエイティブに生きることも今となっては可能である。
王様のごとく治めることである。誰を治めるかというと、自分以外の誰でもない。
国家に治められるのではたく、一人ひとりの個人が、自らの王国を治めることである。
言い方を変えれば、自分の日々体験する世界に対して一〇〇パーセント責任を持ち、
良識ある個人として、クリエイティブな生き方を選択するという意味である。(正解)
ごく当たり前の事なのだが、いつのまにか私たちは、誰かによって管理してもらいたがる
人間となってしまった。それが結果として、ナショナリズム(国家主義)が
横暴をきたす道を歩んでしまった理由である。
エハン
フォトンベルト考
* NSさん
1, 今スカラー波が世の中の話題となっています。
フォトンはスカラー波の波動です。
私達が眼にしている光はフォトン(光子)の物質粒子に当たって反射する
「反射分節光」=「電磁波」の中のごく一部の可視光線の部分だけです。
フォトンベルトとは宇宙空間の光子濃度の高い光速で移動する電磁波ベルト帯を
言います。その「反射分節光」の主なものは、ガンマー線やX線で有ると
理解すれば良いと思います。
スカラー波は時限軸〇点で振幅する縦波の波動です。その波動の粒子性の
性質から見たものが光子です。そのフォトンが三次元レベルで「反射分節光」
として横波変換(スピン現象)したものを電磁波と言うのです。
フォトンが横波変換する為には「物質粒子」と言う「場」が必要です。
その場を電磁場と言い、横波変換した波動を電磁波と言い、
その波動の粒子的側面から見たものを電磁子と言います。
EG発生はこの三つの要素が揃ってはじめて「波動のEG変換」が
起きているのです。=電磁気力(エレクトロニクス)
「キーワード」
イ.「場」と「波動」と「粒子」そして「スピン変換」
ロ、スカラー波と次元軸〇点
ハ、反射分節光とEG変換
2, フォトンベルトの中心の発振源は我々の銀河系中心に有る二つのブ
ラックホールです。大小二つのブラックホールの存在は過去に大小
二つの銀河が衝突し、一つの銀河系に合体したことを物語っていま
す。その為私達の銀河系は中心を二つ持つ楕円銀河になりました。
太陽系は銀河中心から二六〇〇〇光年の距離にあり、楕円軌道を
作り廻っています。立体的にはレンズ形の銀河の水平軸から僅か
にズレタ位置にあり、水平軸を斜めに横切る様に廻っています。
フォトンベルト帯は銀河中心から黄金比の渦を作り、濃淡の光
子濃度のシマ模様となっています。
その反射分節光が渦となって写っています。
濃淡の光の渦の中を太陽系は回り、今回13000年を周期として
濃いフォトンベルト帯に突入することになったのです。
ヌルゾーンとはその境界に有る高濃度フォトンゾーンの事です。今
回ヌルゾーンは二つの銀河中心からの渦が重なり光子波動の干渉縞模
様が出来たため軽減されました。
今太陽はすでにフォトンベルトに入っています。太陽活動が活発に
なり太陽フレアーや黒点が多く発生しております。そのため地球には
多くのプラズマ波が太陽風となって降り注いで居ります。
二千十二年十二月に向かって
1, フォトンベルトのヌルゾーンに突入 95%
2, タイムウエーブゼロ理論 テレスマッケンナ 80%
3, マージングポイント エハン 40%
4, 惑星ニビルの接近 考古学者 シッチン 95%
5, ニビル最接近 NASA 多大の影響 100%
6, 人類創造 アヌンナキ説 シッチン 95%
7, 予言各種
マヤ・ホビ・インカ・マリア・ヨハネ・日月神示 ・・・
フォトン関係3
1、フォトンベルトの驚異的情報は正しい事之Include world A 80%
2、シェルドンナイルド氏の高度な人物判定
3、人間は三次元から五次元へ移行すること之Include world ×
4、シェルドンナイルド氏の体験は事実であること之Include world B 80%
5、人間は身体が準エーテル体になること之Include world A 98%
6、高木善之並になること之Include world 100% A
7、銀河連盟が存在する事之Include world 100%? A
フォトン対応
1、82兆細胞の奥の、奥の、奥の、奥の、奥まで之メンタルレベル 宇宙神入神
2、DNА変更に関わる異常ソマチッド之メンタルレベル 抜く 浄化
宇宙神に頼んで抜く 光ハウツウで浄化
3、DNА変更に関わる星座136縦90星神 浄化・入神
(人間に最適に)
4、過去世の奥の、奥の、奥の、奥の、奥のカルマ浄化に関わる星座135縦98星神 浄化・入神
人によってカルマによって異なるが一般的には右でOK
又イメージすれば百三十六の九十でも行けます。
5、4を具体的に書いて百枚コピーし、投光器と光ハウツウで焼却するのも効果大
蔵王堂の時空研版