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時空研は、心の成長を通じて人生の課題に新たな視点と実践的な解決を探求する学びの場を提供します。
高次元世界のしくみや高次元波動の活用法を学び実践するとともに、心理学・脳科学・量子論・統合医学など最新の科学的知見も積極的に取り入れています。
こうした学びと実践を通じて、現代社会に生きづらさを感じる人々が自らの内なる力を目覚めさせ、超健康・超ハッピーな豊かで調和のとれた人生を歩むことを支援します。

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高次元ハウツーを誰もが使える時代が来た!【時空研冊子】

ブログに書かれている内容は、フーチ、IFテスト、Oリングテストで確認した内容または、体験的結果を示したものであり、医学的、薬学的、科学的検証を行ったものではありませんので、どうかご理解の上お読みください

公式ブログ

最新のお知らせ


2026年7月30日 : 時空研ブログ


2026時空研スピリチュアルジャーニー!


2026年7月23日 : 時空研ブログ
あなたの中の“高次元スイッチ”の見つけ方

高次元とつながるためのスイッチは、誰の中にも存在します。それは特別な才能ではなく、意識の状態によって自然に入るものです。まず、感謝は最も強力なスイッチです。「ありがとうございます」を心を込めて唱えるだけで、意識が一気に整います。次に、深呼吸や静かな時間を持つことも大切です。呼吸が整うと、意識も整い、高次元との接続が開きます。また、没頭や集中の状態もスイッチになります。好きなことに夢中になっているとき、意識は自然に高次元と共鳴しています。さらに、疑いを手放すことも重要です。疑いが消えた瞬間、スイッチは自然に入ります。あなたの中の高次元スイッチは、すでに存在しています。あとは、それに気づき、使うだけです。

2026年7月22日 : 時空研ブログ
ミラクルは“確信”から始まるのは本当か

ミラクルは確信から始まるというのは、本当です。確信とは、努力して作るものではなく、意識が整ったときに自然に生まれる“前提”です。確信があると、潜在意識が「できる」「起きる」「整う」という方向に現実を動かし始めます。逆に、疑いがあると、潜在意識はその疑いに沿って現実を作ってしまいます。時空研のハウツーがミラクルを起こしやすいのは、感謝・集中・没頭といった状態を通して、意識が整い、疑いが消え、確信が自然に生まれるからです。確信とは、根拠のない自信ではなく、意識の深い部分が“すでにできている”と知っている状態です。この状態に入ったとき、ミラクルは特別ではなく、自然な現象として起こり始めます。

2026年7月21日 : 時空研ブログ
高次元の波動に触れる技法

高次元の波動に触れるためには、特別な儀式や能力は必要ありません。むしろ、日常の中にある“静けさ”や“感謝”の瞬間こそが、高次元への入り口になります。まず大切なのは、心のノイズを減らすことです。雑念や不安が多いと、波動が乱れ、高次元の情報が入りにくくなります。深呼吸や軽い瞑想、自然の中で過ごす時間は、意識を整える効果があります。また、感謝の言霊は高次元とつながる最も純度の高い周波数です。「ありがとうございます」を心を込めて唱えるだけで、波動が一気に整います。さらに、没頭や集中の状態も高次元との接続を強めます。高次元の波動に触れる技法とは、特別なものではなく、日常の中で意識を整える習慣そのものなのです。

2026年7月20日 : 時空研ブログ
時空研が示す“新しい人間観”がすごい

時空研が示す“新しい人間観”は、従来の宗教や心理学とは大きく異なります。それは、人間を「欠けた存在」ではなく、「すでに整った存在」として捉える視点です。問題や不調は欠陥ではなく、情報の乱れとして扱います。つまり、整えれば元に戻るという前提です。この人間観は、自己否定を生まず、自然な自己肯定感を育てます。さらに、意識を使って現実を動かすことができるという前提があるため、人生に主体性が生まれます。時空研のハウツーは、この新しい人間観を実践レベルで使えるようにする技術体系です。人は本来、無限の可能性を持つ存在であり、それを思い出すだけで現実は大きく変わります。

2026年7月19日 : 時空研ブログ
“やればできる”は本当に正しいのか

「やればできる」という言葉はよく使われますが、時空研の視点では少し違います。正しくは「できる前提でやればできる」です。前提が整っていない状態で努力しても、潜在意識が“できない前提”のままでは現実は動きません。大切なのは、まず意識を整え、できる前提を潜在意識にセットすることです。そのうえで行動すれば、現実は驚くほどスムーズに動き始めます。やればできるのではなく、できる前提でやるからできるのです。時空研のハウツーは、この前提を整えるための技術体系です。前提が変われば、行動も結果も自然に変わります。

2026年7月18日 : 時空研ブログ
熱くなって参りましたがいかがお過ごしでしょうか。

「熱中症には、脳幹・延髄・自律神経にエネルギーを入れまくる!」
古村豊治先生の声が聞こえてきそうです。

加えて三次元的な対処として熱中症対策にはお塩ですね!
ちゃんとミネラルが入っている塩でないと意味ありません!

●自律神経を整える鍵は、シンプルだけど奥深い「塩」
私たちの神経系やエネルギーのバランスは、体内のミネラルによって保たれています。特にお塩に含まれるナトリウムやマグネシウム、カリウムなどの微量ミネラルは、神経伝達やホルモン分泌、さらには感情の安定にも関与する重要な要素です。良質な天然塩を日々取り入れることで、自律神経のバランスが整いやすくなり、感情の波が穏やかになることもあるのです。塩をただの調味料としてではなく、心身の調律装置のように捉えてみると、その存在のありがたさがじんわりと感じられるようになります。

添加物・甘いもの・アイスクリームを食べているとミネラルを消費しちゃっています~(T_T)


●高次元への臨場感が立ち上がる時空研リアルセミナー
さぁ7月度のリアルセミナーも本日の大阪、明日の名古屋となりました!
会場でないと無意識の臨場感が共有出来ません!
臨場感が立ち上がる瞬間を、あなたの身体で確かめに来てください。
人生は、こういう一日から動き出します。
ぜひご参加ください!

名古屋の午前中は「神様使いと守護神」についてやります。
10時~です。実際に神様使いのハウツーを皆さんで実修いたします!

【名古屋セミナー ウィンクあいち1110号室 ご案内コチラ】
2026年7月18日 : 時空研ブログ
高次元とつながる人の“日常習慣”

高次元とつながる人には、共通する日常習慣があります。まず、感謝を日常的に行っています。感謝は意識のノイズを消し、高次元との接続を自然に開きます。次に、深呼吸や静かな時間を大切にしています。呼吸が整うと、意識も整い、波動が安定します。また、他者への共感力が高く、優しさや思いやりを自然に持っています。これらの習慣は、意識を軽くし、波動を高める効果があります。時空研のハウツーを実践する方が高次元とつながりやすいのは、このような習慣が自然と身についていくからです。高次元とつながるとは、特別なことではなく、日常の積み重ねによって育つものなのです。

2026年7月17日 : 時空研ブログ
時空研が目指す“エの次元”とは何か

時空研が目指す“エの次元”とは、単なる比喩ではなく、意識の進化段階を示す重要な概念です。宗教が扱う「アの次元」は、信じることで救われる段階です。しかし、エの次元はその先にあり、“自分で使う”ことが前提となります。エの次元では、意識が高次元と自然に共鳴し、現実を創造する側に回ります。感謝・集中・没頭・祈りといった状態が日常化し、ミラクルが特別ではなく自然な現象として起こります。エの次元とは、意識が整い、疑いが消え、確信が生まれた状態です。時空研のハウツーは、この次元へ進むための技術体系です。エの次元に入ると、人生は驚くほどスムーズに流れ始めます。

2026年7月16日 : 時空研ブログ
宗教の観念論を超える“実践の力”

宗教は深い教えを持っていますが、その多くは“観念論”に留まります。理解することはできますが、現実を動かす力にはなりにくいのです。時空研が重視するのは、観念ではなく“実践”です。意識を整え、感謝を深め、疑いを手放し、実際にハウツーを使うことで、現実が動き始めます。実践には、観念論にはない即効性があります。触れただけで治癒が起きたり、光が写り込んだり、偶然とは思えない出来事が連続するのは、実践によって意識が整った結果です。宗教の教えを否定するのではなく、その先にある“使う世界”へ進むことが大切です。実践こそが、意識を現実に反映させる唯一の方法なのです。

2026年7月15日 : 時空研ブログ
“信じる”から“使う”へ意識が進化する瞬間

“信じる”という段階はとても大切です。しかし、信じるだけでは現実は大きく動きません。意識が本当に進化するのは、「信じる」から「使う」へ移行した瞬間です。使うとは、自分の意識で現実を整え、動かす側に回ることです。時空研のハウツーは、この“使う意識”を育てるための技術体系です。感謝を深め、疑いを手放し、できる前提で行動することで、意識は自然に使う側へと移行します。この瞬間、現実の動き方が大きく変わります。偶然だと思っていた出来事が必然に変わり、ミラクルが日常化していきます。意識の進化とは、外側ではなく内側の変化です。その変化が整ったとき、現実は静かに動き始めます。

2026年7月14日 : 時空研ブログ
時空研が導く“自立の波動”

時空研が大切にしているのは、“自立の波動”です。誰かに頼るのではなく、自分の意識で現実を整え、動かしていく力を育てることです。これは冷たい自立ではなく、内側の力を思い出すための優しい自立です。依存の波動は、現実を重くし、動きを鈍らせます。しかし、自立の波動は軽く、広がりがあり、現実をスムーズに動かします。時空研のハウツーを実践することで、意識のノイズが減り、感謝が深まり、疑いが消えていきます。すると自然に、自分でできることが増えていきます。自立とは、孤独になることではありません。むしろ、世界とのつながりが深まり、人生が軽やかに流れ始める状態です。時空研は、その波動へと導く技術体系なのです。

2026年7月13日 : 時空研ブログ
“触れるだけで治る”現象の裏側

“触れるだけで治る”現象には、明確な仕組みがあります。人間の体は物質である前に“情報体”であり、痛みや不調は情報の乱れとして現れます。触れただけで治る人は、相手の情報体にアクセスし、その乱れを整える能力を持っています。これは特別な才能ではなく、「整う前提」で触れているかどうかの違いです。時空研のハウツーを実践している方が治癒を起こしやすいのは、意識が“整える側”にセットされているからです。触れるとは、物理的な接触ではなく、意識の共鳴です。裏側にあるのは、波動の同期と情報の再調整です。治癒とは奇跡ではなく、意識の技術なのです。

2026年7月12日 : 時空研ブログ
奇跡を起こす人はなぜ普通に見えるのか

奇跡を起こす人は、一見するととても普通に見えます。特別な雰囲気があるわけでもなく、超人的な能力を誇示するわけでもありません。しかし、彼らの“意識の使い方”は普通ではありません。まず、できる前提で物事を捉え、疑いを持ちません。次に、感謝の波動を常に持ち、心のノイズが少ない状態を保っています。そして、他者への共感力が高く、エネルギーの流れを自然に読み取ります。これらの要素が揃うと、現実が動きやすくなり、ミラクルが連続します。奇跡を起こす人が普通に見えるのは、特別な力ではなく、意識の扱い方が洗練されているからです。誰でもその領域に入ることができます。

2026年7月11日 : 時空研ブログ
高次元とつながる“日常のスイッチ”

高次元とつながるために、特別な儀式や修行は必要ありません。大切なのは、日常の中にある“小さなスイッチ”に気づくことです。そのスイッチとは、感謝・深呼吸・集中・没頭・祈りなど、心が静まり、意識が一点に集まる瞬間です。これらの行為は、意識のノイズを消し、高次元との接続を自然に開きます。時空研のハウツーが日常で使いやすいのは、この“スイッチ”を意識的に入れられるようになるからです。高次元とつながるとは、遠い世界にアクセスすることではなく、自分の内側が整うことです。日常の中でスイッチを入れる習慣ができると、現実が驚くほどスムーズに動き始めます。