最新のお知らせ
2026年7月30日 : 時空研ブログ
2026時空研スピリチュアルジャーニー!
2026年7月23日 : 時空研ブログ
あなたの中の“高次元スイッチ”の見つけ方
高次元とつながるためのスイッチは、誰の中にも存在します。それは特別な才能ではなく、意識の状態によって自然に入るものです。まず、感謝は最も強力なスイッチです。「ありがとうございます」を心を込めて唱えるだけで、意識が一気に整います。次に、深呼吸や静かな時間を持つことも大切です。呼吸が整うと、意識も整い、高次元との接続が開きます。また、没頭や集中の状態もスイッチになります。好きなことに夢中になっているとき、意識は自然に高次元と共鳴しています。さらに、疑いを手放すことも重要です。疑いが消えた瞬間、スイッチは自然に入ります。あなたの中の高次元スイッチは、すでに存在しています。あとは、それに気づき、使うだけです。
2026年7月22日 : 時空研ブログ
ミラクルは“確信”から始まるのは本当か
ミラクルは確信から始まるというのは、本当です。確信とは、努力して作るものではなく、意識が整ったときに自然に生まれる“前提”です。確信があると、潜在意識が「できる」「起きる」「整う」という方向に現実を動かし始めます。逆に、疑いがあると、潜在意識はその疑いに沿って現実を作ってしまいます。時空研のハウツーがミラクルを起こしやすいのは、感謝・集中・没頭といった状態を通して、意識が整い、疑いが消え、確信が自然に生まれるからです。確信とは、根拠のない自信ではなく、意識の深い部分が“すでにできている”と知っている状態です。この状態に入ったとき、ミラクルは特別ではなく、自然な現象として起こり始めます。
2026年7月21日 : 時空研ブログ
高次元の波動に触れる技法
高次元の波動に触れるためには、特別な儀式や能力は必要ありません。むしろ、日常の中にある“静けさ”や“感謝”の瞬間こそが、高次元への入り口になります。まず大切なのは、心のノイズを減らすことです。雑念や不安が多いと、波動が乱れ、高次元の情報が入りにくくなります。深呼吸や軽い瞑想、自然の中で過ごす時間は、意識を整える効果があります。また、感謝の言霊は高次元とつながる最も純度の高い周波数です。「ありがとうございます」を心を込めて唱えるだけで、波動が一気に整います。さらに、没頭や集中の状態も高次元との接続を強めます。高次元の波動に触れる技法とは、特別なものではなく、日常の中で意識を整える習慣そのものなのです。
2026年7月20日 : 時空研ブログ
時空研が示す“新しい人間観”がすごい
時空研が示す“新しい人間観”は、従来の宗教や心理学とは大きく異なります。それは、人間を「欠けた存在」ではなく、「すでに整った存在」として捉える視点です。問題や不調は欠陥ではなく、情報の乱れとして扱います。つまり、整えれば元に戻るという前提です。この人間観は、自己否定を生まず、自然な自己肯定感を育てます。さらに、意識を使って現実を動かすことができるという前提があるため、人生に主体性が生まれます。時空研のハウツーは、この新しい人間観を実践レベルで使えるようにする技術体系です。人は本来、無限の可能性を持つ存在であり、それを思い出すだけで現実は大きく変わります。
2026年7月19日 : 時空研ブログ
“やればできる”は本当に正しいのか
「やればできる」という言葉はよく使われますが、時空研の視点では少し違います。正しくは「できる前提でやればできる」です。前提が整っていない状態で努力しても、潜在意識が“できない前提”のままでは現実は動きません。大切なのは、まず意識を整え、できる前提を潜在意識にセットすることです。そのうえで行動すれば、現実は驚くほどスムーズに動き始めます。やればできるのではなく、できる前提でやるからできるのです。時空研のハウツーは、この前提を整えるための技術体系です。前提が変われば、行動も結果も自然に変わります。
2026年7月18日 : 時空研ブログ
熱くなって参りましたがいかがお過ごしでしょうか。
「熱中症には、脳幹・延髄・自律神経にエネルギーを入れまくる!」
古村豊治先生の声が聞こえてきそうです。
加えて三次元的な対処として熱中症対策にはお塩ですね!
ちゃんとミネラルが入っている塩でないと意味ありません!
●自律神経を整える鍵は、シンプルだけど奥深い「塩」
私たちの神経系やエネルギーのバランスは、体内のミネラルによって保たれています。特にお塩に含まれるナトリウムやマグネシウム、カリウムなどの微量ミネラルは、神経伝達やホルモン分泌、さらには感情の安定にも関与する重要な要素です。良質な天然塩を日々取り入れることで、自律神経のバランスが整いやすくなり、感情の波が穏やかになることもあるのです。塩をただの調味料としてではなく、心身の調律装置のように捉えてみると、その存在のありがたさがじんわりと感じられるようになります。
添加物・甘いもの・アイスクリームを食べているとミネラルを消費しちゃっています~(T_T)
●高次元への臨場感が立ち上がる時空研リアルセミナー
さぁ7月度のリアルセミナーも本日の大阪、明日の名古屋となりました!
会場でないと無意識の臨場感が共有出来ません!
臨場感が立ち上がる瞬間を、あなたの身体で確かめに来てください。
人生は、こういう一日から動き出します。
ぜひご参加ください!
名古屋の午前中は「神様使いと守護神」についてやります。
10時~です。実際に神様使いのハウツーを皆さんで実修いたします!
【名古屋セミナー ウィンクあいち1110号室 ご案内コチラ】
2026年7月18日 : 時空研ブログ
高次元とつながる人の“日常習慣”
高次元とつながる人には、共通する日常習慣があります。まず、感謝を日常的に行っています。感謝は意識のノイズを消し、高次元との接続を自然に開きます。次に、深呼吸や静かな時間を大切にしています。呼吸が整うと、意識も整い、波動が安定します。また、他者への共感力が高く、優しさや思いやりを自然に持っています。これらの習慣は、意識を軽くし、波動を高める効果があります。時空研のハウツーを実践する方が高次元とつながりやすいのは、このような習慣が自然と身についていくからです。高次元とつながるとは、特別なことではなく、日常の積み重ねによって育つものなのです。
2026年7月17日 : 時空研ブログ
時空研が目指す“エの次元”とは何か
時空研が目指す“エの次元”とは、単なる比喩ではなく、意識の進化段階を示す重要な概念です。宗教が扱う「アの次元」は、信じることで救われる段階です。しかし、エの次元はその先にあり、“自分で使う”ことが前提となります。エの次元では、意識が高次元と自然に共鳴し、現実を創造する側に回ります。感謝・集中・没頭・祈りといった状態が日常化し、ミラクルが特別ではなく自然な現象として起こります。エの次元とは、意識が整い、疑いが消え、確信が生まれた状態です。時空研のハウツーは、この次元へ進むための技術体系です。エの次元に入ると、人生は驚くほどスムーズに流れ始めます。
2026年7月16日 : 時空研ブログ
宗教の観念論を超える“実践の力”
宗教は深い教えを持っていますが、その多くは“観念論”に留まります。理解することはできますが、現実を動かす力にはなりにくいのです。時空研が重視するのは、観念ではなく“実践”です。意識を整え、感謝を深め、疑いを手放し、実際にハウツーを使うことで、現実が動き始めます。実践には、観念論にはない即効性があります。触れただけで治癒が起きたり、光が写り込んだり、偶然とは思えない出来事が連続するのは、実践によって意識が整った結果です。宗教の教えを否定するのではなく、その先にある“使う世界”へ進むことが大切です。実践こそが、意識を現実に反映させる唯一の方法なのです。
2026年7月15日 : 時空研ブログ
“信じる”から“使う”へ意識が進化する瞬間
“信じる”という段階はとても大切です。しかし、信じるだけでは現実は大きく動きません。意識が本当に進化するのは、「信じる」から「使う」へ移行した瞬間です。使うとは、自分の意識で現実を整え、動かす側に回ることです。時空研のハウツーは、この“使う意識”を育てるための技術体系です。感謝を深め、疑いを手放し、できる前提で行動することで、意識は自然に使う側へと移行します。この瞬間、現実の動き方が大きく変わります。偶然だと思っていた出来事が必然に変わり、ミラクルが日常化していきます。意識の進化とは、外側ではなく内側の変化です。その変化が整ったとき、現実は静かに動き始めます。
2026年7月14日 : 時空研ブログ
時空研が導く“自立の波動”
時空研が大切にしているのは、“自立の波動”です。誰かに頼るのではなく、自分の意識で現実を整え、動かしていく力を育てることです。これは冷たい自立ではなく、内側の力を思い出すための優しい自立です。依存の波動は、現実を重くし、動きを鈍らせます。しかし、自立の波動は軽く、広がりがあり、現実をスムーズに動かします。時空研のハウツーを実践することで、意識のノイズが減り、感謝が深まり、疑いが消えていきます。すると自然に、自分でできることが増えていきます。自立とは、孤独になることではありません。むしろ、世界とのつながりが深まり、人生が軽やかに流れ始める状態です。時空研は、その波動へと導く技術体系なのです。
2026年7月13日 : 時空研ブログ
“触れるだけで治る”現象の裏側
“触れるだけで治る”現象には、明確な仕組みがあります。人間の体は物質である前に“情報体”であり、痛みや不調は情報の乱れとして現れます。触れただけで治る人は、相手の情報体にアクセスし、その乱れを整える能力を持っています。これは特別な才能ではなく、「整う前提」で触れているかどうかの違いです。時空研のハウツーを実践している方が治癒を起こしやすいのは、意識が“整える側”にセットされているからです。触れるとは、物理的な接触ではなく、意識の共鳴です。裏側にあるのは、波動の同期と情報の再調整です。治癒とは奇跡ではなく、意識の技術なのです。
2026年7月12日 : 時空研ブログ
奇跡を起こす人はなぜ普通に見えるのか
奇跡を起こす人は、一見するととても普通に見えます。特別な雰囲気があるわけでもなく、超人的な能力を誇示するわけでもありません。しかし、彼らの“意識の使い方”は普通ではありません。まず、できる前提で物事を捉え、疑いを持ちません。次に、感謝の波動を常に持ち、心のノイズが少ない状態を保っています。そして、他者への共感力が高く、エネルギーの流れを自然に読み取ります。これらの要素が揃うと、現実が動きやすくなり、ミラクルが連続します。奇跡を起こす人が普通に見えるのは、特別な力ではなく、意識の扱い方が洗練されているからです。誰でもその領域に入ることができます。
2026年7月11日 : 時空研ブログ
高次元とつながる“日常のスイッチ”
高次元とつながるために、特別な儀式や修行は必要ありません。大切なのは、日常の中にある“小さなスイッチ”に気づくことです。そのスイッチとは、感謝・深呼吸・集中・没頭・祈りなど、心が静まり、意識が一点に集まる瞬間です。これらの行為は、意識のノイズを消し、高次元との接続を自然に開きます。時空研のハウツーが日常で使いやすいのは、この“スイッチ”を意識的に入れられるようになるからです。高次元とつながるとは、遠い世界にアクセスすることではなく、自分の内側が整うことです。日常の中でスイッチを入れる習慣ができると、現実が驚くほどスムーズに動き始めます。




























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