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時空研は、心の成長を通じて人生の課題に新たな視点と実践的な解決を探求する学びの場を提供します。
高次元世界のしくみや高次元波動の活用法を学び実践するとともに、心理学・脳科学・量子論・統合医学など最新の科学的知見も積極的に取り入れています。
こうした学びと実践を通じて、現代社会に生きづらさを感じる人々が自らの内なる力を目覚めさせ、超健康・超ハッピーな豊かで調和のとれた人生を歩むことを支援します。

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ブログに書かれている内容は、フーチ、IFテスト、Oリングテストで確認した内容または、体験的結果を示したものであり、医学的、薬学的、科学的検証を行ったものではありませんので、どうかご理解の上お読みください

公式ブログ

最新のお知らせ


2026年7月17日 : 時空研ブログ
時空研が目指す“エの次元”とは何か

時空研が目指す“エの次元”とは、単なる比喩ではなく、意識の進化段階を示す重要な概念です。宗教が扱う「アの次元」は、信じることで救われる段階です。しかし、エの次元はその先にあり、“自分で使う”ことが前提となります。エの次元では、意識が高次元と自然に共鳴し、現実を創造する側に回ります。感謝・集中・没頭・祈りといった状態が日常化し、ミラクルが特別ではなく自然な現象として起こります。エの次元とは、意識が整い、疑いが消え、確信が生まれた状態です。時空研のハウツーは、この次元へ進むための技術体系です。エの次元に入ると、人生は驚くほどスムーズに流れ始めます。

2026年7月16日 : 時空研ブログ
宗教の観念論を超える“実践の力”

宗教は深い教えを持っていますが、その多くは“観念論”に留まります。理解することはできますが、現実を動かす力にはなりにくいのです。時空研が重視するのは、観念ではなく“実践”です。意識を整え、感謝を深め、疑いを手放し、実際にハウツーを使うことで、現実が動き始めます。実践には、観念論にはない即効性があります。触れただけで治癒が起きたり、光が写り込んだり、偶然とは思えない出来事が連続するのは、実践によって意識が整った結果です。宗教の教えを否定するのではなく、その先にある“使う世界”へ進むことが大切です。実践こそが、意識を現実に反映させる唯一の方法なのです。

2026年7月15日 : 時空研ブログ
“信じる”から“使う”へ意識が進化する瞬間

“信じる”という段階はとても大切です。しかし、信じるだけでは現実は大きく動きません。意識が本当に進化するのは、「信じる」から「使う」へ移行した瞬間です。使うとは、自分の意識で現実を整え、動かす側に回ることです。時空研のハウツーは、この“使う意識”を育てるための技術体系です。感謝を深め、疑いを手放し、できる前提で行動することで、意識は自然に使う側へと移行します。この瞬間、現実の動き方が大きく変わります。偶然だと思っていた出来事が必然に変わり、ミラクルが日常化していきます。意識の進化とは、外側ではなく内側の変化です。その変化が整ったとき、現実は静かに動き始めます。

2026年7月14日 : 時空研ブログ
時空研が導く“自立の波動”

時空研が大切にしているのは、“自立の波動”です。誰かに頼るのではなく、自分の意識で現実を整え、動かしていく力を育てることです。これは冷たい自立ではなく、内側の力を思い出すための優しい自立です。依存の波動は、現実を重くし、動きを鈍らせます。しかし、自立の波動は軽く、広がりがあり、現実をスムーズに動かします。時空研のハウツーを実践することで、意識のノイズが減り、感謝が深まり、疑いが消えていきます。すると自然に、自分でできることが増えていきます。自立とは、孤独になることではありません。むしろ、世界とのつながりが深まり、人生が軽やかに流れ始める状態です。時空研は、その波動へと導く技術体系なのです。

2026年7月13日 : 時空研ブログ
“触れるだけで治る”現象の裏側

“触れるだけで治る”現象には、明確な仕組みがあります。人間の体は物質である前に“情報体”であり、痛みや不調は情報の乱れとして現れます。触れただけで治る人は、相手の情報体にアクセスし、その乱れを整える能力を持っています。これは特別な才能ではなく、「整う前提」で触れているかどうかの違いです。時空研のハウツーを実践している方が治癒を起こしやすいのは、意識が“整える側”にセットされているからです。触れるとは、物理的な接触ではなく、意識の共鳴です。裏側にあるのは、波動の同期と情報の再調整です。治癒とは奇跡ではなく、意識の技術なのです。

2026年7月12日 : 時空研ブログ
奇跡を起こす人はなぜ普通に見えるのか

奇跡を起こす人は、一見するととても普通に見えます。特別な雰囲気があるわけでもなく、超人的な能力を誇示するわけでもありません。しかし、彼らの“意識の使い方”は普通ではありません。まず、できる前提で物事を捉え、疑いを持ちません。次に、感謝の波動を常に持ち、心のノイズが少ない状態を保っています。そして、他者への共感力が高く、エネルギーの流れを自然に読み取ります。これらの要素が揃うと、現実が動きやすくなり、ミラクルが連続します。奇跡を起こす人が普通に見えるのは、特別な力ではなく、意識の扱い方が洗練されているからです。誰でもその領域に入ることができます。

2026年7月11日 : 時空研ブログ
高次元とつながる“日常のスイッチ”

高次元とつながるために、特別な儀式や修行は必要ありません。大切なのは、日常の中にある“小さなスイッチ”に気づくことです。そのスイッチとは、感謝・深呼吸・集中・没頭・祈りなど、心が静まり、意識が一点に集まる瞬間です。これらの行為は、意識のノイズを消し、高次元との接続を自然に開きます。時空研のハウツーが日常で使いやすいのは、この“スイッチ”を意識的に入れられるようになるからです。高次元とつながるとは、遠い世界にアクセスすることではなく、自分の内側が整うことです。日常の中でスイッチを入れる習慣ができると、現実が驚くほどスムーズに動き始めます。

2026年7月10日 : 時空研ブログ
宗教の限界を突破する唯一の方法

宗教には長い歴史があり、人々を救い、心の支えとなってきました。しかし、宗教には明確な限界があります。それは「信じる世界」に留まるという点です。信じることは大切ですが、信じるだけでは現実を自分で動かす力にはなりません。宗教の限界を突破する唯一の方法は、「信じる」から「使う」へ意識を移すことです。時空研の世界では、意識を整え、高次元の法則を理解し、自分で現実を動かす側に回ります。依存から自立へ、祈りから創造へ。この意識の転換こそが、宗教の限界を超える鍵です。宗教を否定するのではなく、その先にある“創造の次元”へ進むことが大切なのです。あなたの意識が変わった瞬間、現実は静かに、しかし確実に動き始めます。

2026年7月8日 : 時空研ブログ
奇跡を起こす人の“確信”の作り方

奇跡を起こす人は、例外なく“確信”を持っています。この確信は、努力して作るものではなく、意識の整いから自然に生まれるものです。まず大切なのは、感謝の習慣です。感謝は心を緩め、潜在意識を開き、確信が入りやすい状態を作ります。次に、成功体験を小さく積み重ねることです。小さな変化でも「できた」と認識することで、潜在意識が“できる前提”に書き換わります。そして最も重要なのは、疑いを手放すことです。疑いがある限り、確信は入りません。時空研のハウツーを実践する中で、意識が整い、感謝が深まり、疑いが消えたとき、確信は自然に生まれます。確信は奇跡の引き金です。

2026年7月7日 : 時空研ブログ
“自分でできる時代”がついに来た

これまでの時代は、宗教や指導者に“やってもらう”ことが中心でした。しかし今は、意識の進化が進み、“自分でできる時代”が本格的に始まっています。高次元の情報が地球全体に降り注ぎ、誰もが意識を使って現実を動かせるようになってきました。時空研のハウツーが広がりやすいのも、この時代背景があるからです。依存から自立へ、信じるから使うへ。これは人類全体の意識の流れでもあります。自分でできる時代とは、特別な人だけが力を持つのではなく、誰もが本来の力を思い出す時代です。あなたの中にも、その力はすでにあります。あとは使うだけです。

2026年7月6日 : 時空研ブログ
ゲシュタルトIQが高い人の世界の見え方

ゲシュタルトIQが高い人は、世界を“全体”として捉える力に優れています。物事を部分ではなく、つながりとして理解するため、直感が鋭く、判断が速くなります。彼らは目の前の出来事を単なる事象として見るのではなく、背景にある意図や流れを読み取ります。そのため、現実の動きが予測しやすく、ミラクルを起こしやすい傾向があります。時空研の世界では、ゲシュタルトIQは“高次元の視点を持つ力”とも言えます。全体を見渡す視点が育つと、意識のノイズが減り、現実がスムーズに動き始めます。ゲシュタルトIQは生まれつきではなく、感謝・観察・俯瞰の習慣によって育てることができます。世界の見え方が変わると、人生の流れも大きく変わります。

2026年7月5日 : 時空研ブログ
睡眠中に意識レベルが上がる理由

睡眠中に意識レベルが上がるのは、脳が“ノイズゼロ”の状態になるからです。起きている間は、思考・感情・外部刺激によって意識が常に揺れています。しかし、眠りに入ると、これらのノイズが一気に消え、潜在意識が最も開きやすい状態になります。このとき、高次元の情報が入りやすくなり、意識レベルが自然に上昇します。時空研のハウツーを実践している方が、睡眠中に気づきや変化を得やすいのはこのためです。寝る前に感謝を向けたり、心を整えたりすると、さらに高次元との接続が強まり、翌朝の意識が軽くなります。睡眠は単なる休息ではなく、意識の再調整の時間です。眠りを味方につけることで、日常の波動が大きく変わります。

2026年7月4日 : 時空研ブログ
ミラクルを“日常化”する方法

ミラクルを日常化するためには、特別な修行や才能は必要ありません。大切なのは「ミラクルは起きて当然」という前提を持つことです。前提が変わると、潜在意識の設定が変わり、現実の動き方が大きく変化します。まず意識したいのは、感謝の習慣です。感謝は高次元とつながる最も純度の高い周波数であり、現実を整える力を持っています。また、日常の中で“今ここ”に意識を向けることも重要です。過去や未来に意識が飛ぶと、波動が乱れ、ミラクルが起きにくくなります。さらに、疑いを手放し、できる前提で行動することで、ミラクルは自然と起こり始めます。ミラクルとは偶然ではなく、意識の状態が整った結果として生まれる現象です。日常化は誰にでも可能なのです。


2026年7月3日 : 時空研ブログ
宗教と時空研の決定的な違いを一言で言うと

宗教と時空研の決定的な違いを一言で言うなら、「信じる世界」か「使う世界」かという点です。宗教は信じることで救われるという構造を持っています。これはとても大切な段階ですが、信じるだけでは現実を自分で動かす力は育ちません。一方、時空研は“意識を使う”ことを前提としています。依存ではなく自立、救済ではなく創造を目指します。高次元の法則を理解し、意識を整え、現実を動かす側に回るのです。宗教が「祈る世界」だとすれば、時空研は「使う世界」です。どちらが良い悪いではなく、役割が違います。時空研は、宗教の先にある“創造の次元”へ進むための技術体系なのです。

2026年7月2日 : 時空研ブログ
高次元グッズが効く人・効かない人の差

高次元グッズが“効く人”と“効かない人”の差は、実はとてもシンプルです。それは、意識の受信状態が整っているかどうかです。高次元グッズは、持つだけで波動を整える力を持っていますが、その効果を受け取るには、心が開いている必要があります。疑いが強い人や、結果を急ぎすぎる人は、意識が閉じてしまい、グッズの波動が入りにくくなります。一方、素直に受け取る姿勢を持つ人、感謝の気持ちがある人は、グッズの波動と共鳴しやすく、効果が現れやすくなります。時空研の世界では、グッズは“高次元との接続装置”のようなものです。使う側の意識が整っているほど、その力は最大限に発揮されます。