地震などの災害の際に現れる“自爆霊”を浄化するため、地球研では波動調整の実践が行われています。ミグスで地中にエネルギーを送り、霊的な存在を沈めるという方法ですが、これは単なる儀式ではありません。すべては「自分の心の中の世界」なのです。土地が穢れていると感じるのも、病気の人を見ているのも、結局は自分の心がそう捉えているから。波動調整とは、心の暗い部分に光を当てる作業。エネルギーを注ぐことで、心の中の闇が消え、三次元の現実にも変化が現れます。つまり、波動調整は地球を浄化するだけでなく、自分自身の心を整えるための行為なのです。




























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